東方の世界で、悪役になります   作:フォッサマグナ

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キャラ設定とNGシーン

これはキャラ設定とNGシーンです!

どうぞ!!


 

裕也健介(ゆうやけんすけ)

 

年齢:十二歳

 

能力:『GANTZの能力』

『オリジナルの星人を作る能力』

『GANTZのオリジナル武器を作るを能力』

 

好きな物:悪役・じ○がりこ・レ○ドブル

 

嫌いな物:邪魔する奴・悪口言う奴・強い奴

 

服装は黒いパーカーと黒いズボンを着ている。その下にガンツスーツを着ている。

何故黒い服だと言うと、かっこいいから。外に出るときはフードを被る。

 

戦闘スタイルは拳を使い、ファイティングポーズを使うらしい。だが、それは上手くないらしい。その代わり、武器や噓を使うのは上手いらしい。

 

 

次はNGシーンです。

 

 

――――プロローグ――――

 

 

神様「そうか。次の者が居るから、転生するぞ」

 

 

???「はい、ありがとうございました」

 

 

僕の足元に、穴が広がる。これが転生かな?

よし。それじゃあ、行こう!!

 

 

???「それでは、さようなら」

 

 

神様「うむ。達者でな」

 

 

僕は穴に落ちて行った。

 

 

 

ヒューー……ドスッ!!

 

 

 

健介「―――ッ!!」

 

 

落ちたら……

僕は地面に付いて、勢いよく痛みが来た。えっ!?(゚Д゚;)ちょっと待ってッ!!

 

 

健介「あのー!!すみませーんッ!!カットお願いしまーすッ!!」

 

 

フォッサマグナ「えっ?何でッ!?(」゚O゚)」お───ぃ!!カットぉぉぉぉぉぉぉッ!!」

 

 

フォッサマグナ「おいおい、神様何やってるんですかぁッ!!」

 

 

健介「もしかして神様、あれただの穴でしたッ!?」

 

 

神様「あぁ……すまんすまん」

 

 

フォッサマグナ「しょうがない、やり直しーーい」

 

 

――――転生した所は……――――

 

 

その瞬間。 

 

 

『あーたーらしーいあーさがきた、きぼーうのあーさーが』

  

 

黒い球から音楽が流れてた。

ラジオ体操の奴だ。僕は知っている。

この黒い球とこの部屋。

  

 

健介「此処は―――”GANTZの部屋”だ」

 

 

そうGANTZだ。僕の大好きな漫画。

昔から大好きな物。

でも何故、こんな所に(?_?)多分神様が用意してくれたんだろう。

僕が考えてると、音楽が止まり、

GANTZに何かが浮かんできた。

 

 

…………

 

 

健介「…………」

 

 

…………

 

 

健介「…………」

 

 

…………

 

 

フォッサマグナ「カット、カットカット。あれ?可笑しいな。付けてるはずなんだが……ってこれ元々付けてなかった。(・ω<) テヘペロ☆」

 

 

健介「おい”(# ゚Д゚)」

 

 

フォッサマグナ「 ひぃっ……!!」(((( ;゚Д゚)))ガクガク

 

 

――――冗談きついぜ……――――

 

 

健介「とにかく、くじ引き引かないと」

 

 

僕は地面に置いてあったくじ引きを取って、引くと紙だった。

紙に書いてあったのは……

 

 

『当たるわけねぇよ、バーカッ!!』

 

 

健介「……よし、殺そう」

 

 

神様「嫌ッ!!違うぞッ!!儂じゃないぞッ!!」

 

 

フォッサマグナ「( ̄m ̄〃)ぷぷっ!←犯人」

 

 

――――能力の練習をしよう――――

 

 

健介「よぉーし、やるか。えっと場所は……砂漠で」

 

 

と言ったら、場所が変わった。

今居るのは砂漠だ。此処なら練習出来るだろう。後、熱いな。

僕は横から取り出したのは、”黒い球”が出てきた。それは『ガンツボム』形は野球ボールサイズだ。これは爆弾だ。ボタンはある。試して無いからボタンを押して、全力で投げてやってみると。(ガンツスーツは着てるぞ)

 

 

健介「えいッ」ポイッ

 

 

投げたが……

 

 

 

しーん……

 

 

 

健介「あれ?変だな、爆発しねぇな」

 

 

近づいて見ると。

 

 

 

 

ドカァァン!!

 

 

 

 

巻き込まれた。

 

 

健介「ぐはっッ!!」

 

 

フォッサマグナ「うわぁぁぁぁぁぁぁッ!! Σ(°Д°;健介が死んだッ!!この人で無しッ!!」

 

 

死んでません。

 

 

――――外に出て、旅しようと思います――――

 

 

健介「それじゃあ、出るか」

 

 

 

 

 

僕は早く旅に出ようと思う。

 

よし、さぁ行くぞ。『GANTZの能力』を使って外に行った。

 

 

 

 

……転送中……

 

 

 

 

よし、着いた。

此処は森だn……って( ゚Д゚)ハァ?

今居るのは、”川だ”ヤッベッ!!あっ!この川……深いッ!!

 

 

健介「ズボボボボッ!!助けて……!!流され……ズボボボボッ!!」

 

 

フォッサマグナ「大変だぁッ!!何か溺○死ぬボーちゃんになってるッ!!誰か浮輪持って来てぇッ!!」

 

 


多分、これからもNGシーンがあると思います。

次回も見てください!!

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