七話です!
どうぞ!!
後遅れてすみません!!m(__)m
健介「ヒャッハーーッ!!」
皆さん遅れてすみませんッ!
そして久しぶりですッ!!裕也健介ですッ!!おっと、メタい事言っちゃった。
今僕は現在、ガンツバイクの飛行ユニットを転送し、乗って空に飛んでいます。
嫌ー、やっぱいい。見た目もかっこいいし、空を飛ぶ事ができるなんて……感動だなぁー。そんな事より今、空を飛んで村を探している。
何処にあるんだろう?ん~……
健介「おッ!村発見ッ!!」
早速見つけたぞッ!!
でも、姿を隠せないとな。とりあえずコントローラーでステルスモードを使って姿を隠せた。一旦地上に降りて、ガンツバイクの飛行ユニットは『GANTZの能力』を使い、転送を使って戻した。
健介「それじゃあ行くか」
行ったけど……
門の前に門番さんが居た。
門番1「待て、そこのお前」
健介「?(゚Д゚≡゚Д゚)?」
門番2「嫌お前だから……」
健介「……え?」
門番1「え?じゃない。お前は子供だよな?何でこんなところにいる?
それと何だその服は?不思議だな」
今着ている物は黒い服を着ている。(ガンツスーツは下に着ている)
そしてフードを被ってる。……何か厨二病って言われた様な感じがした。
門番2「止めてあげたら良いじゃねぇか?兄貴。相手は子供だぜ。大人げねぇなぁ~」
優しい人が居た。態度悪そうだけど……
嬉しいなぁ。(´;ω;`)ウゥゥ。後兄弟かよ……
まぁ、誤魔化そう。
健介「僕は裕也健介です、色んな旅をしています。旅をして此処に来ました。」
門番1「ほぉ……旅人か……」
と言い怪しい目をした。
スゲー怪しい目してる。後こっわッ!!目と顔怖いからッ!!
勿論怪しい目をするだろう。だって、子供なのに旅をしているって。
上手く誤魔化せないとな……
健介「僕はお父さんとお母さん、そしてお兄ちゃんを探しに旅をしています。(噓)だから怪しい目をしないで下さい」
門番1「……分かった、信じよう」
あ、信じるんだね。
この後は許可を貰って門に入れた。
嫌ー疲れた。ま、確かにこんな服はこの時代に無い服だ。……よし、じゃあ……
僕は人が居ない所に居た。誰も居ないな?それじゃあ始めるか。
僕は『オリジナルの星人を作る能力』を使った。これはその名の通りオリジナルの星人を作れる。
そして原作の星人も使える。今から使うのは不定形幹部と言われる星人だ。色んな姿になれる能力。
そして人間の口や耳から体内に侵入し、内部から突き破り殺す事ができる。エグイ殺し方。
僕が不定形幹部を使った結果、上手く出来た。姿は黒い着物を着ている十八歳の少年の姿だ。フード付きだ。……また黒かよって言われた気がする……空耳か……?僕は気にせずにフードを被り村に歩き始めた。
……移動中……
嫌ー、凄いな。
タイムスリップした感じだな。色んな店があるな。そう言えば確か、歩いてる時に山の向こうに”神社”あったな。古代だから多分、”あのキャラ”が居るのか?とりあえず近くに居た男の人に声を掛けた。
健介「あのーすみません」
村の男の人「ん?何だい?」
健介「あそこの山の向こうに神社があったんですけど、あの神社は何ですか?」
村の男の人「神社……?……あ、もしかしてあの神社かい?あの神社は――――
――――”洩矢諏訪子”様と言う神様が居るよ」
健介「」
僕は山の向こうに向いて全力で走った。(ただしガンツスーツはOFFにしている)
村の男の人は何か言って叫んでいるけど、無視した。後教えてくれてありがとうございますッ!!
それじゃあ待ってろよ、諏訪子ッ!!
次回はキャラに出会います!
そんでマジで遅れてすみませんでしたぁッ!!m(__)m
次回は遅くなりませんからッ!!……多分……健介「多分じゃないッ!!」
……じ……次回も見てください!!