(◕દ◕)
空っぽにすれば其処には妄想が生まれるスペースが出来るはずです。
注意⚠ これは、真に頭を空っぽにして妄想力が逞しい読者で無ければ見るに堪えない可能性があります。
そう言うのが嫌な人だったり、真に頭を空っぽに出来ない人は見無い事を推奨します!!
それでも見たければどうぞ。
(今日は嘘をついて良い日だぞ。)
(ほんと?)
(ほんと。)
(よーし。どうしよっかなぁ!!)
これは、一人の無邪気なジェダイがハチャメチャして、色々な所に被害が出るハチャメチャした話である。
と、思ったが今日はエイプリルフールなので私は本文を書いたと言う嘘をつこうと思う。
ソフィア・パウロナがついたウソとそれによって起こった悪行と被害はあれだ。そう、考えうる限り最も広範囲で最も子供っぽく、多くを巻き込んだ物だと考えてくれ。
そう、これは考えたけど結局アイデアが浮かんで来なかっただとか、そういう事では断じて無い。
そう、えっと……あれだ。皆の妄想力を試してるって事にしよう。そうしよう。
こうすれば、読者の皆がどんな目でソフィアやその人間関係を見ているのかが分かる。……うん。つまり、そういう事で、えっと、ちょっと規模の大きいアンケート的なサムシングだと思ってくれ!!( ╹▽╹ )
さてその後、何やかんやあって自らのパダワン、クー・シスフェレス達に追い詰められたソフィア・パウロナ。
「何でこんな事したんですか?」
「今日は嘘をついていい日だ!!騙されたほうが悪い!!」
「嘘をついて良いのは午前中だけですよ。」
「嘘だッ!!」
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「嘘じゃありません。と言うか、もう4月の2日です。マスター貴女はエイプリールフール企画を
「ふぇ!?」
「ですから、マスターには罰を受けて貰います。」
「い……いや、いや。いや!!」
「嫌と言われても、そうしないと示しが付かないのです。読者にとっても我々にとっても。」
「やめて、お願い。謝るから、お願い許して。お願いクーちゃん!!」
(第4の壁を越えてる事はスルーなのな。)
「こんな喧嘩売ってるような投稿して許されるとでも?」
「ヒッ!!……私のそばに近寄るなァーー!!」
「天誅!!」
「アッーーーーー!!」
(……今日、稀に見るクソさの投稿だったな。そう思わんかね?諸君。……ハッ!!私も第四の壁を越えていた?)
退きません。
媚びへつらいません。
反省しません。
この投稿に一片の悔い無し。(大嘘)
クローン戦争は長くすべきか否か。
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長くして。
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短くして。
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ダイジェスト。
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作者の自由に。