・艦種
・艦名
・スペック
・詳細
の順番で紹介します
戦艦
「ソビエツァカヤ・ブレジネフ級ミサイル戦艦
一番艦ソビエツァカヤ·ブレジネフ」
全長340m
全幅66m
基準排水量7万9800㌧
最大速力30㌩
主砲 50口径52cm四連装砲 二基
副砲 40口径20.5cm連装砲type1 二基
40口径20.5cm連装砲type2 二基
40口径20.5cm連装砲type3 一基
50口径12.7cm速射単装砲 二基
近接対空兵装
40mm6砲身ガトリング砲 二十一基
現代艦としては珍しい「戦艦」として建造された。
全長が340mもの巨艦で多くの砲を搭載し大口径の主砲を搭載し「大艦巨砲主義」を具現化した様な艦船で、その巨艦を空の脅威から守るために多くの対空機関砲・VLS(垂直発射装置)が搭載されている。
その多くの兵装を正確かつ精密に作動させる為にイージス・システムを導入している。また、この艦の動力源は核融合炉で、この艦に搭載されているあらゆる機器の電力をまかなっておりエンジンが停止しても、艦橋などがある中央構造物の一部分にある太陽光パネルによって常に発電されている。
航空戦艦
「ソビエツァカヤ・ブレジネフ級ミサイル戦艦
五番艦ソビエツァカヤ·ベラルーシア」
全長360m
全幅68m
基準排水量8万1000㌧
最大速力30㌩
主砲 50口径52cm四連装砲 一基
近接対空兵装
40mm6砲身ガトリング砲二十一基
ソビエツァカヤ・ベラルーシアの後部甲板にある副砲の20.5cm連装砲五基を外し滑走路を設け航空機の離発着を可能にするよう改造した艦船となる。一応、半空母なのでそれ相応の対空設備が必要となる。その為、前部甲板にある52cm四連装砲を一基取り外し、そこにVLSを増設した。一番艦同様にイージス・システムを搭載しており全ての兵装が最適化されている。
艦載機としてVTOL機(垂直離着陸機)を7機(予備機を含む)、戦闘攻撃機を17機(予備機を含む)搭載している。
宇宙戦艦
「AAA-006-2 アシュラ」
全長500m
全幅114m
主砲 40.6cm三連装収束圧縮型衝撃波砲塔 十基
その他武装
二連装次元爆縮放射機
速射魚雷発射管 四門
重力子スプレッド発射機 四基
小型魚雷発射管 八門
亜空間魚雷発射機 四基
四連装砲対艦グレネード投射機 二基
ミサイル発射管 十門
大型魚雷発射管 十八門
司令塔防護ショックフィールド砲 三基
近接戦闘用六連装側方光線投射砲 二基
対空パルスレーザー砲塔 四基
拡散型対空パルスレーザー砲塔 一基
AAAアドバンスドステージの一隻であるAAA006「アマテラス」の二番艦として建造された艦船。運用方法は「アマテラス」と同様、一撃離脱を得意とし艦首に波動防壁をまとい敵に対して突撃を行うというもの。
宇宙戦艦
「恒星間航行用超弩級宇宙戦艦????-01 ??」
2201年に建造が開始された艦艇。ガトランティス戦役中は火星地下ドックで建造工事が行われ、2206年に進宙。
外観がBBY01ヤマトに似ているが全体的に見るとドレッドノートを拡張したような見た目。(詳しく言えばアリゾナの艦首にヤマトの艦尾、艦橋構造物アンドロメダの艦底を足した感じ)
宇宙戦艦
「恒星間航行用超弩級宇宙戦艦?????級一番艦?????」
全長???m
全幅???m
主砲??cm三連装??????????砲塔 28基
その他不明
正体不明の戦艦。木星周辺を航行しているのを宇宙望遠鏡で確認されて以来一切確認されていない。