まあとにかく始めましょうかお気に入り消えててめっちゃ萎えてます
増えるように頑張らなければ。
主人公やっとDJ少女と出会いますそれでは第2話どうぞ
(クラス分けは俺の想像です)
『』は、心の声です
~教室内~
絵空「ねぇねぇ響子今日転校生が来るらしいわよ」
響子「へーそうなんだ男の子 女の子?」
絵空「そこまではちょっと分からないわね」
響子「まぁすぐ分からからいいか。そうえば今日のライブなんだけど」
絵空「なになに」
~教室前~
日野宮「ここが今日から君が入る1年A組のクラスだ。」
狐介「はい」キーンコーンカーンコーン
日野宮「よし入るぞ」ガラガラ
日野宮「みんなおはよう」
モブ「先生〜転校生が来るって本当ですか?」
日野宮「ああそうだ入っていいぞ」
狐介「はい」
え?髪白い ちょっとかっこよくない? 身長デカイな 髪白い
かっこいい 髪長げー かっこいいなクソが!パンパン日野宮「はい静かに」
狐介『半分髪のコメントじゃねーか』
日野宮「自己紹介お願いね」
狐介「はい、金木狐介(かねき こすけ)と言いますよろしくお願いします趣味は、料理とギターとDJで作曲とかもします。好きな食べ物は、ドーナツとクッキーです」
日野宮「みんな狐介君に質問とかある?」
響子「じー( ⚭-⚭)」
狐介「?『めっちゃ見てくるんだけどてかあの人ピキピキの響子さんだよねとりあえず笑い返すか』ニコ」
響子「\(//Д//)/」
狐介「!『なんであの人顔真っ赤になってんの!!!こっちまで恥ずかしいじゃねーかよ』///」
絵空「ニヤリはぁ~い先生〜」
日野宮「じゃあ絵空」
絵空「狐介君って彼女いますか?」
狐介「いませんよいたこともありません」
えーあんなにかっこいいのに なんでだろー(女子)ガヤガヤ
なんで絵空様がそんなことを!? チョーシ乗りやがって(男子)
狐介『なんだよ絵空様ってw……あ、ピキピキの清水絵空だあの人やっぱ人気あるんだなぁ』
絵空「じゃあ作曲が趣味って言っていましたけどYou〇ubeなどに投稿とかしてますか?」
狐介「してますよ、でも恥ずかしいので曲名は、秘密です」
どうせ駄作なんだろクスクス 絶対見つけ出してやる(男子)
狐介『さっきから男子の当たり強くない?』
絵空「いつか絶対聞かしてくださいね?」
狐介「機会があれば」
キーンコーンカーンコーン
日野宮「お、チャイム鳴ったなそれじゃー狐介は、右端の響子の隣に座ってくれ」
響子「(・д・。)」
狐介「わかりました」
狐介「よろしくね響子さん」
響子「よ、よろしくね狐介君」
狐介『なーんでこの人こんなにテンパってんだよ可愛すぎだろ勘違いしちゃうだろやめろよ照れるだろ動画で見た時もっとクールだったろ女が惚れる女みたいな感じだったろなにこれこれがギャップ萌えってやつなのかそんなのか』脳内オーバーヒート中
絵空「ニヤニヤ『やっぱり響子一目惚れしたな〜いやー意外だな〜狐介君も最初から名前呼びって攻めてるし平然装ってるけどちょっと戸惑ってるわよね可愛い』」
日野宮「あ、そうだ響子狐介学校案内してやれよ」
響子「え!?は、はい!!」
日野宮「大丈夫か?」
響子「だ、大丈夫です」
日野宮「そうかじゃあ授業始めるぞ」
狐介「よろしくね響子さん」
響子「響子でいいよよろしくね狐介君」
狐介『あれ?動画で見た通りクールな感じに戻ってるやっぱ勘違いだったのかまあそりゃそうかちょっと恥ずかしいじゃねえかおい』
絵空『あれ絶対にキャパオーバーしちゃったわね』
はいということで2話終わりましたがどうでしたか?
違和感ないといいな〜
まさかのね響子が一目惚れと言うねちょっとキャラ崩壊かな?いや大分か(。'-')ウンウンとまあ次の回でピキピキ全員出せたらいいな
主人公は名前呼びが普通だと思ってます
ここでちょっと報告
夜間スマホ触りずらくなったので投稿ペース落ちるかも
それでは皆さんアドバイス等あればお願い致しますそれじゃまたねー((ヾ(・д・。)フリフリ
エト、有馬さんの復活あり?なし?(なしだった場合有馬登場シーンは変えます)
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あり
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なし