D4DJ12話良かったなーこっちのストーリーに組み込むか分からないけどラップバトル良かったですね
それでは第3話楽しんでください
『』は、心の声です
~響子~
『あの男の子を見てからドキドキが止まらないなんでだろう?』
~昼休み~
狐介『やっぱり転校初日の質問攻めは、キツイなー転校するの初めてだけどw』
絵空「ねぇねぇ金木君一緒にお昼食べない?響子もいいわよね?」
響子「エ!?い、いいよ//」
絵空『赤くなっちゃって可愛いんだから』
狐介『また赤くなってる』
狐介「良いですよ誘ってくれてありがとうございます」
絵空「全然いいのよそれより同級生なんだからタメ口でいいわよ」
狐介「あ そう?じゃあタメ口でこれからよろしくね絵空、響子もこれでいい?」
絵空「ええよろしくね狐介君//」『え?!いきなり呼び捨て?ちょっとドキッとしちゃったじゃない』
響子「もちろん//」『なんでこんなに顔熱いんだろ』
狐介『あれ今回は、絵空も顔赤くなってるなんで?』
~少年、少女移動中~
~カフェエリア~
??「響子絵空遅ーい」
?「あれその人誰?」
由香「もしかして転校生?私笹子 ジェニファー 由香ナイスチューミーチュー」
しのぶ「私は、犬寄 しのぶよろしくね」
狐介「金木狐介ですよろしくね由香 しのぶ」
由香「///」『呼び捨て?でもいいかも体つきもしっかりしてるし今度ジム誘お』
しのぶ「///」『こういうのって段階踏んでから呼び捨てって感じじゃなかったっけ?』
狐介『あれ〜?また顔赤くなってるそういえば月山さんが「普通女の子は、親しくなってから名前で呼ぶんだよ君のその大胆さもまたいいけどね✧︎」て言ってたようなまあいいか?』
狐介「タメ口嫌だった?響子と絵空がいいって言うから君たちもそうなのかなって思っちゃってごめんね」
由香「全然そんなことないよむしろ堅苦しいより全然いいから」
しのぶ「そんなことより早くご飯食べよ」
絵空「そんなことって」
由香「絵空?響子さっきから顔赤いけどなんかあったの?」ボソッ
絵空「多分響子一目惚れしたのよ朝からずっとそうでキャパオーバーでロボットみたいになっちゃった時もあるんだから」ボソッ
しのぶ「え!?本当に」ボソッ
響子「由香たち何話してるの?」
由香「な、なんでもないよツルっあ!コーヒー!!!」パシッ
狐介「大丈夫?はい ニコ」
由香「あ、ありがとう」『何その笑顔反則でしょ///』
しのぶ「お前どんな反射神経してるんだよ」
狐介「いやーそれほどでも」
絵空「そうだ狐介君今日のライブ来ない?」
響子「いいね音楽やってるらしいしアドバイスとかあると嬉しいし」
しのぶ「確かに最近アドバイスある?て聞くけど全部良かったですとしか言ってくれないしな」
狐介「いいことが言えるか分からないけど楽しみにしとくね」ブーブー
狐介「ちょっとごめん」
~少年移動中~
狐介「何月山さん」
月山【君の元の携帯治ったよ】
狐介「まじでやったー(((o(*゚▽゚*)o)))」
月山【今そっちに向かってると思うから】
狐介「え?」
???「マスター」
狐介「その声は!!」
ロトム「戻って来たロトー」
狐介「ロトム!!!」
【ロトム】
ポケモンのスマホロトムと一緒です。
唯一の友好的な赫獣狐介に助けられてから一緒に行動していたが画面が割れたので修理に出されてた。
狐介「よしじゃあ戻るか」
~少年移動中~
響子「やめてよ!!!」
狐介「なんだ?」
はいここで終わりです続きは、明日か明後日になります
いやー響子に何があったのでしょうなろう系小説好きな人だったらわかるんじゃない?色々と在り来りなストーリですけど読んでいただきありがとうございますD4DJキャラチョロインになっちゃうかもしれないそこは、すみません次は、ライブ回でその次は、やっと赫子が出てきます
長かったね〜ロトム次のライブ回でで大活躍します
それでは次回「竜赫少年ライブを見る」バイバイ((ヾ(・д・。)フリフリ
エト、有馬さんの復活あり?なし?(なしだった場合有馬登場シーンは変えます)
-
あり
-
なし