さて、本題ですが、ひぐらしのなく頃にでは必ず裏で動いている人間や、その他あまり行動が目立たない人間についても事細かく設定されていて、小説を書くのを自分でも難しいのではないかと思っていたところでした。
が、ご意見をいただきその考えは少し変わりました。
そんなの小説全部同じだ!!とことん細かく細かく書けば良いじゃないかと!!
やってやるぜ!!!八幡だけじゃなく俺ガイルの世界観も混同させリアルに近づけてやる!!
なので、時には変に難しい描写や原作を読んだものにしかわからない描写、時には矛盾したりすることもあるかもしれません。
だから閲覧者の感想と意見等が命です。
誤字脱字報告、文法の欠如、私個人の能力の欠如、おっとこれは本当のことですが、あまり報告して欲しくないことですね( ; ; )
それについては私自身思うところがあるので精進するつもりです。
文才は少し、いや結構かけているので、此処はこうしたら良いよとか、こういう表現の方があってるんじゃないかな?とかそういった指摘などもしていただけるとありがたいです。
まぁ、それはひぐらしのなく頃にと関わっていったら少しは改善されると思いますけどね。なかなか深い作品ですし。私としては分かりやすい表現と分かりやすい作品を目指すつもりなのですが、ひぐらしのなく頃にの二次小説ではやはり無理なんじゃないかなぁと思うんですよね。
だが、それを書いてこそ閲覧者の期待にそうというものじゃないか!!
取り敢えず頑張ります。長くなりましたが、これにて報告を終了します。
それで、質問なんですが、八幡がいなくなった俺ガイルの世界も書くつもりなんですが、どこまで続ければ良いでしょうか?
というのも際限なく続け最終的に俺ガイルメンバーも何人か雛見沢に来たりするのも良いし、それこそ、すぐに終わらせそのあともさも続くというような描写で書くというのも良いなと考えています。
番外編で俺ガイルメンバーと絡ますのも面白そうですしね。
なのでこれについては行動してくれる人だけで良いのですが、此処から続く世界観の要望、八幡および雛見沢部活メンバーの人間関係、また八幡のいない俺ガイル世界の人間関係、それらの取り巻く環境や影響などの意見があればどしどし書いてください。
それらについては少数意見だからと切り捨てず、真摯にご対応させていただきますのでよろしくお願いします。
では、これからも私の作品をよろしくお願いします今回はタイトル通り本編番外編共に関係のないものですのでご意見をくださる方、若しくは私の活動等に興味のある方だけでも良いですので見ていただければ幸いです。。
悟史の今後について
-
L5発症回避
-
L5発症回避不可