弊カルデアの平穏な日常   作:ふわんて

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はじめまして。ふわんて と申します。
できる限り毎日投稿を目指して頑張ってみたいと思います。
なお、おそらくほぼ100%ギャグになると思いますのでお気楽に読んでいただけたらと思います。



その1

☆自己紹介☆

 

 ぐだ   「ども、マスターです」

 

 ぐだ   「この度は、弊カルデアの日常をレポートしていきたいと思いますー」

 

 ぐだ   「ぐだぐだになっても温かい目で見ていってくれたらうれしいです」

 

 ぐだ   「あ、あとできればサーヴァント全員を出してあげたいですが、できるかどうかはわかんないです。

       あと、台本形式になると思うので苦手な人はバック推奨です」

  

 ぐだ   「では、はじめていきましょー」

 

 

 

☆セイバーといえば☆

 

 アルトリア 「どうも、これが私のマスターです」

 

 ぐだ    「これて」

 

 アルトリア 「紹介しました。ごはんください」

 

 ぐだ    「さっき食べたでしょうに・・・」

 

 アルトリア 「えぇ、今日も美味しくいただきました。やはりあの弓兵のご飯はおいしいですね」

 

 ぐだ    「腹ペコ王様なんだから」

 

 アルトリア 「(むっ)」

 

 

 

☆おじいちゃんと戦闘狂☆

 

 村正    「おーい、あっちでマスターが王様に追われてるがなんかあったのか?」

 

 武蔵    「おおかたまたマスターちゃんが腹ペコ言ったんじゃない?うちの王様煽り耐性低いし」

 

 村正    「王様も王様だがマスターもマスターだよなぁ。沸点低いの知ってて言ってるんだろ?」

 

 武蔵    「だよねぇ。あ、爺様、今日こそはお手合わせ願えるかしら?」

 

 村正    「だから儂は刀鍛冶だって言ってんだろぉが」

 

 

 

☆父上・・・(はらはら)☆

 

 モーさん  「あ、あっちで父上が戦ってる・・・」

 

 モーさん  「マスター殺されちゃ困るが・・・」

 

 モーさん  「でも父上カッコいいなぁ(キラキラ)」

 

 モーさん  「まぁたマスターが父上煽りやがった、あの野郎ォ」

 

 モーさん  「あっ父上宝具撃った」

 

 

 

☆通りすがりのJK☆

 

 清少納言  「でさー、あの時の薫ちゃんマジかわいくて~」

 

 鈴鹿御前  「マジでぇ?それはめっちゃあげぽよじゃーん」

 

 ぐだ    「あっそこのJK組どいてぇ!!」

 

 アルトリア 「エクス…」

 

 鈴鹿御前  「ちょっ!マジで!?」

 

 清少納言  「あ、逢坂の関ィ!」

 

 鈴鹿御前  「なぎこパイセンずるい!」

 

 ぐだ    「おいなぎこ自分だけ回避つけてるんじゃねぇぇぇぇぇ!」

 

 アルトリア 「カリバァァァァァァァァァァァァ!!」

 

 

 

☆in茶室(和風)☆

 

 柳生宗矩  「とまぁ、うちのカルデアのせいばぁはやかましいのが多い」

 

 剣ディル  「落ち着いて優雅にお茶をすることもできないとは」

 

 サンタカルナ「あれらを落ち着かせることもサンタとしての修行・・・ハッ!」

 

 蘭陵王   「それ気のせいですから」

 

 ジーク   「すまない・・・俺のせいで・・・」

 

 イアソン  「お前全く関係ねぇから」

 

 

 

☆おかん☆

 

 ぐだ    「全くひどい目にあった・・・」

 

 エミヤ   「あの王を煽るからこうなるのだ」

 

 ぐだ    「うーい、反省してまーす」

 

 エミヤ   「本当にわかっているのかね」

 

 清少納言  「だってアルちゃん先輩煽ると楽しいもんねー!」

 

 ぐだ    「さっすがなぎこわかってるぅ!」

 

 エミヤ   「チクっておくか」

 

 ぐだなぎこ 「「さーせんっした!」」

 

 

 

☆れくりえぇしょんるぅむ☆

 

 巴     「はっ!ほっ!とぉおう!」

 

 ガネーシャ 「あー、それそのままいくとまずいっすよぉ」

 

 巴     「なんと!一度死んでからここまで血の遺志を回収しにきたのです!ここで止まるわけには!」

 

 ガネーシャ 「あ!ちょっと待つっス!」

 

 TV     「YOU DIED」

 

 巴     「あぁ!巴の!巴の血の遺志がぁぁぁ・・・」

 

 ガネーシャ 「だから待つって言ったっスよぉ」

 

 オリオン  「おーうお前らなにしてんの?」

 

 巴     「ぶら〇どぼぉん です!」

 

 

 

☆はっ!殺気!☆

 

 ケイローン 「さて、そこのお二人」

 

 巴ガネーシャ「「ピィィッ!?」」

 

 ケイローン 「先ほど、ゲームはあと一時間と言いましたよね?」

 

 ケイローン 「私の記憶が間違っていなければ・・・すでに三時間ほど経過しているようですが」

 

 ケイローン 「訓練をするという、約束でしたよね?」

 

 ケイローン 「ではシミュレーションルームへ行きましょうか」

 

 ケイローン 「言いつけを守れないような方には、厳しめの訓練が必要ですからね・・・?」

 

 

 

☆×2☆

 

 スカサハ  「おぉ、貴公らも訓練か?」

 

 ケイローン 「えぇ、言いつけを守らない悪い子にちょっとキツめの訓練を」

 

 スカサハ  「なら私も手伝おうかの。私の訓練も終わったところだし」

 

 ケルトのみなさん「(死屍累々)」

 

 巴ガネーシャ「「(あっ死ぬわこれ)」」

 

 ケイローン 「それはいいですね、性根を叩き直すのに私一人では大変ですから」

 

 スカサハ  「よし。では、みっちり指導させてもらおうかの」

 

 巴ガネーシャ「「ひぇぇえええええ!!」」

 

 

 

☆うちの良ちゃんはこういう子☆

 

 秦良玉   「どうも、秦良玉です」

 

 秦良玉   「こう言ってはなんですが私はとてもマスターに忠実です」

 

 秦良玉   「えぇ!なぜなら私こそがマスターに選ばれたランサーだからです!」

 

 秦良玉   「だから私はマスターをしっかりお守りするため、鍛えないといけないのです!」

 

 秦良玉   「だから私のこの縄も!マスターのためなのです!」

 

 水着キアラ(2臨)「さぁメス豚、この縄はどうかしらぁ?」

 

 秦良玉   「ぶひぃ!きもちいいですぅぅう!」

 

 

☆良ちゃんが絡んだらR18注意だよ!☆

 

 ブラダマンデ「ふ、不適切なものを見せちゃったわね!」

 

 エリセ   「この小説(?)は健全です!」

 

 エリちゃん 「お詫びにこの私の歌を聞かせてあげるわ!」

 

 パール   「やめなさぁぁぁい!!!」

 

 

 

 

 

 




とりあえずここまでです。
弊カルデアの三騎士はこんな感じです。全員は出せてませんがこれからもたくさん出していけたらと思います。
それでは読んでくださった方ありがとうございます!
次回もよろしくお願いします!
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