寝る時間を削ってアニメを見る日々(吐血)
今回でなんとその10ですね。皆さんが見てくださることが自分の書く活力につながります!
こんなくだらない小説をいつも見てくださり本当にありがとうございますm(__)m
それでは、その10です。どうぞ!
☆祝!その10☆
ぐだ 「なんと僕らのくだらない日常がその10を迎えました」
みんな 「やいのやいの」
ぐだ 「というわけで今日は鍋パだ!」
みんな 「やんややんや」
ぐだ 「さぁ、みんな楽しく食べましょー!」
☆テーブルその1☆
村正 「ほら、肉ばかりじゃなくて野菜も食いな」
村正 「野菜も少なくなったし追加するか、すこし切ってくるとするか」
村正 「ん、バランスのいい食事が一番だ」
アルトリア 「…ここは天国です…!(昇天)」
村正 「おい、なんか座に還りかけてるけど大丈夫か」
アルトリア 「ここで死ねるなら本望です…!」
村正 「なんでさ」
☆テーブルその2☆
武蔵 「ふしゅぅぅぅうううう…」
オリオン 「グルルルルルルル…」
森長可 「肉ぅ…ニクゥ…ニク…ヨコセ…」
道満 「拙僧…美しき肉食獣ですので」
タマキャ 「にゃんだこの肉食テーブルは」
☆テーブルの勝者☆
武蔵 「 」
オリオン 「 」
森長可 「 」
道満 「 」
キャット 「鍋でキャットに勝とうなんて、百年早いワン!」モグモグ
☆テーブルその3☆
綱 「・・・・・・」モグモグ
サンタカルナ「・・・・・・」モグモグ
ゲオル先生 「・・・・・・」モグモグ
陳宮 「・・・・・・」モグモグ
エリちゃん 「 」(き、気まずい…)
☆テーブルその4☆
メドゥーサ 「・・・・・・」ガクガクブルブ
ゴルゴーン 「・・・・・・」ガクガクブルブル
アナ 「あ、あの、お二人ともお食べになられたら…」
上姉様 「そうよぉ、アナのいう通りよ」
下姉様 「そうよぉ、私も言っているんだから、食べましょう?」
メドゥーサ 「(だって…)」
ゴルゴーン 「(この二人が…)」
メドゴル 「((何も企んでないはずがない!))」
☆テーブルその5☆
ブラダマンデ「あ、このお肉おいしい!」
バーソロ 「うん、これはいい豚肉だね、前髪おろさない?」
ガレス 「はい!お肉いっぱいでおいしいです!」
バーソロ 「野菜もバランスよく食べないとね、前髪おろさない?」
きよひー 「火加減はこれくらいでよろしいですか?」
バーソロ 「うん、ちょうどいいよ。前髪おろさらない?」
ロビン 「オタク、ぶれねぇな」
バーソロ 「もちろん。僕の存在意義だからね。ナイスメカクレ」
☆テーブルその6☆
スカサハ 「肉が食べたいか!」
ケルト’s 「おおぉぉーーーーーっ!!」
スカサハ 「美味しい肉が食べたいか!」
ケルト’s 「おおぉぉーーーーーっ!!」
スカサハ 「よろしい!じゃあまずは私を倒してみろ!」
ケルト’s 「無理でぇぇぇぇす!」
スカサハ 「やる前からあきらめるな!やるぞ!」
ケルト’s 「ええぇぇぇぇぇぇぇえええええ!!!」
☆テーブルその7☆
荊軻 「お前ぇwwwその肉まだゆであがってにゃいぞぉwww」
法眼 「お前こそwwwそれ白菜じゃなくて菜っ葉だぞぉwww」
ジャガーマン「ほらぁ、おしゃけもっともってきなしゃいよぉぉぉおwww」
ふーやー 「お主ら飲みすぎじゃろ(一人で一升瓶10本目)」
ブーディカ 「アンタが言えたこっちゃないでしょ」
ふーやー 「妾は酔わないからいいのじゃ!」
☆祭りのその後☆
ムニエル 「・・・・・・・」
請求書 「オッス!オラ請求書!」
ムニエル 「…おれ呼ばれてねぇんだけど」
その10でした。
本当にここまで読んでいただきありがとうございます!
今回はここまでです。
以上、ふわんて でした。