今日は節分ですね。皆さんは豆まきしたり恵方巻を食べtたりしましたでしょうか?
それでは、その12です。どうぞ!
☆準備☆
ぐだ 「豆!」
エミヤ 「準備できている」
ぐだ 「恵方巻!」
キャット 「準備出来てるワン!」
ぐだ 「鬼!」
茨木 「納得できーん!!」
☆駄々っ子☆
茨木 「納得できん納得できん納得できーん!!」
ぐだ 「でも鬼じゃん」
巴 「そうですよ、それに終わったらご褒美があるんですから」
茨木 「ご褒美!?」
ぐだ 「ほれ」
茨木 「金平糖!!ほしい!!」
ぐだ 「ちゃんとやったらあげるからね~」
茨木 「うん!やる!吾ちゃんとやる!!」
ぐだ 「(ちょろい)」
巴 「(ちょろい)」
☆ほんわか☆
ナーサリー 「鬼はーそとー!」
バニヤン 「福は―うちー!」
巴 「うわー、やられたー!」
パリス 「鬼はー!そとー!」
ガレス 「福は―!うち!…ふぅ、これで今年一年幸せですね」
巴 「えぇ、悪い鬼は出ていきましたからね、これでいいでしょう」
子どもたち 「わーい!!」
☆当たりたくない!☆
茨木 「わはは~!!吾に豆をぶつけるがいい!」
コルデー 「あ、当たりません!」
ぐだ 「あのやろ本気で回避してやがる!」
茨木 「ふははは!このためにキアラに回避スキルを付けてもらったのだ!」
茨木 「これで誰も吾に豆を当てることはできまい!!」
茨木 「これで今年の豆まきは吾の勝ちだ!」
ぐだ 「なぜそこまで本気に…」
☆?「スキル、一条戻橋の腕斬」☆
茨木 「当てられるものなら当ててみるがいいわ!ふはは!」
綱 「…ほぅ」
茨木 「・・・・・・・・・・・・・」
綱 「臨・兵・闘・者・階・陣…」
茨木 「おおおいマスター!!あいつ、あいつ宝具撃とうとしとるぞ!!」
ぐだ 「・・・・・・・」避難
茨木 「見捨ておったなマスタあああああああああ!!」
綱 「・・・『大江山・菩提鬼殺』…節分だ」
茨木 「おのれ綱ぁぁぁぁぁぁああああ!!」
☆キアラ注意報!!!☆
ぐだ 「キアラに頼んでスキルつけてもらったのか?」
茨木(復活)「…ん?ああ、その代わりに、後で豆を持ってこいと言われたが…」
ぐだ 「そうなんだ、ほら、豆あげるよ」
茨木 「いや、何やら手ぶらでいいらしい。もう吾の豆…?とか言っておったが」
ぐだ 「下ネタじゃねーか!」
☆歩く18禁☆
茨木 「あとはなんだ、恵方巻を食べてほしいとか」
ぐだ 「…それはもっていかなくていいのか?」
茨木 「おお、もう準備してあるらしい。黒くて太いのだろう?」
ぐだ 「…嫌な予感がする。茨木、僕が行くからお前行かなくていいよ」
茨木 「…?わかった」
☆注意!注意!☆
キアラ 「あらぁ、こんなに太くしちゃって」
キアラ 「私の口にはいるかしらぁ…?」
キアラ 「フフ…あぁ…ん」
キアラ 「ん…太すぎるわぁ…」
キアラ 「んっ…んっ…んっ…」
キアラ 「…あぁん、っと」
キアラ 「美味しかったわよぉ。あなたの、黒くてふとぉい、恵方巻♡」
☆↑のネタがやりたかっただけ☆
ぐだ 「御用改めである!!」
キアラ 「あらぁ、どうしたの?」
ぐだ 「エロ警報がこの部屋から発令された!…ん?」
キアラ 「何もない普通の太巻きですわよ…?」
ぐだ 「…間違いないな。すまんかった」
キアラ 「いいですわぉ。それとも…」
キアラ 「マスターの太巻き、いただいてしまっても…?」
ぐだ 「アウトォォォオオオ!!!」
☆今回下ネタ率高めか☆
キアラ 「あら、すいません。マスターのは太巻きじゃなくて、かっぱ巻きでしたね(笑)」
ぐだ 「やかましいわ」
☆何が行われていたのかは皆さんのご想像にお任せします☆
キアラ 「マスターも戻りましたわね」
キアラ 「さて、と…太巻きの味はいかがですか?」
キアラ 「秦良玉さん?」
良ちゃん 「………(恍惚)」
キアラ 「さぁ、まだまだ太巻きはありますわよ…?」
その後、キアラの部屋からは甘い声が響いていたという…
タグにR18つけるか迷ったけど描写は避けてるからセーフだろ(ガクブル)
節分が2月2日になるのは124年ぶりらしいですね。なんでも太陽との位置関係の話だとか。
こういう行事モノには乗っかっていきたいですね。あと安易にキアラを登場させると筆者が予想してた以上に自由にふるまってますね。ほんとはもっと軽く済まそうと思っていたのですが。水着キアラは歩く18禁ですね。
それでは、今回はここまでです。
以上、ふわんて でした。