小説のタイトルって難しいですよね……
古のオタクであるふわんて にとって長いタイトルってなかなかなじめないんですよね…
では、その15です。どうぞ!
☆おめでとう!☆
ぐだ 「誕生日おめでとう!」
エルキドゥ 「僕の誕生日ではないんだけどね」
ぐだ 「エルキドゥの声帯してる人が誕生日だよ!」
エルキドゥ 「なにか釈然としないけど、ありがとう。受け取っておくよ」
ぐだ 「ちゃんと誕生日プレゼントも用意してるからね!」
エルキドゥ 「楽しみにしてるよ」
☆できることとできないこと☆
賢王様 「今日は我が友の誕生日だからな!」
エルキドゥ 「いきなり君がきたか」
賢王様 「何が欲しい!すべて我が用意してやろうではないか!」
エルキドゥ 「絵心」
賢王様 「…何が欲しい!言ってみるがよい!」
エルキドゥ 「絵心」
賢王様 「…他のもので頼む!」
エルキドゥ 「なんでもって言ったじゃないか」
☆手加減してもらいました☆
エルキドゥ 「絵心がだめなら、そうだね……」
賢王様 「うむ!なんだ!」
エルキドゥ 「僕と、おしゃべりしてほしいかな」
賢王様 「……そんなものでいいのか、我が友」
エルキドゥ 「もちろん。それだけで満足さ」
☆イイハナシダナー☆
ぐだ 「ウルク組がいい雰囲気を出してるのでぶっ壊そうと思います」
ロビン 「清々しいほどに悪属性っスねオタク」
ぐだ 「いい話では終わらせないという強い意志です」
ロビン 「同じカルデアの仲間なんスから」
ぐだ 「いい話で終わると作者の涙腺がやばい」
ロビン 「涙腺ガバガバじゃないスかね作者!?」
☆マーリンに負けず劣らずのハピエン厨☆
ぐだ 「物語はハピエンでないと納得できない」
マーリン 「全く間違いないね!」
ロビン 「おおっとどこから沸きやがったオタク」
マーリン 「ハピエンの空気を感じて!」
ぐだ 「バドエンなんて許さない!」
マーリン 「我ら!絶対ハピエン戦隊!」
ロビン 「語呂悪いな!」
☆デオン「わ、私はとめたんだからな!」☆
朕 「我ら性別不詳組の誕生日だからな!祝わないわけにはいかないな!」
鬼一 「新入りの僕らからもお祝いさ!」
リンボ 「ンンンンン~、拙僧も選ぶのを手伝いましたぞ」
アストルフォ「さぁ、受け取って!ボクたちからのプレゼント!」
エルキドゥ 「うれしいよ、開けてもいいかい?」
朕 「もちろん!」
☆ドン〇で買ってきた☆
箱 「テ〇ガ、イ〇ハ、ロー〇ー、ディ〇ド、その他男女兼用のエログッズ」
エルキドゥ 「さて、言い訳を聞こうか」
朕 「悪ふざけである!」
リンボ 「拙僧セレクトのグッズたちですぞwwww」
鬼一 「たまにはこういうのも必要だろう!」
アストルフォ「ほらほら、遠慮せず使っていいんだからね!」
エルキドゥ 「うん、やろうか鎖。手加減はいらないよ」
☆全く関係のない良ちゃんが通ります!☆
良ちゃん 「むふふー!(鎖で縛られるプレイが無料と聞いて!)」
エルキドゥ 「同じランサーとして言うけど、どうして君はそんななの?」
良ちゃん 「むふふ!(生まれつきです!)」
エルキドゥ 「手遅れだったか…」
☆銀〇時空では☆
良ちゃん 「むふふ!(〇魂ではあなたも同じだったじゃないですか!)」
エルキドゥ 「それはそれ、これはこれさ」
良ちゃん 「むふー!(あんなに気持ちよくされてたじゃないですか!)」
エルキドゥ 「それ以上はいけないよ」
☆最後はしんみりと☆
ぐだ 「じゃあ最後に、みんなからのプレゼントだよ!」
エルキドゥ 「騒がしいね、一体何をくれるんだい?」
ぐだ 「今から作るよ」
エルキドゥ 「……?」
ぐだ 「はーい、みんな食堂に集合!」
エルキドゥ 「?何をするんだい?」
ぐだ 「じゃあ、みんな来たところでゲオル先生、よろしくお願いします」
ゲオルギウス「はい、じゃあ行きますよ…」
みんな 「誕生日!おめでとう!!!」
カメラ 「パシャリ」
エルキドゥ 「…ありがとう、最高の誕生日だよ」
小林ゆうさん、誕生日おめでとうございます!
マジで大好きな声優さんの一人です。エルキドゥもそうですが、たくさんのキャラを演じられるの本当にすごいですよね。
というわけで、小林ゆうさん回でした。
以上、ふわんて でした。