そとそろバレンタインですね。今年はどんなイベントになるのでしょうか(前書き書いてる時点では情報なし)
それでは、その17です。どうぞ!
☆エレナママのマハトマ散歩☆
エレナ 「マハトマ!(挨拶)」
ぐだ 「『好き!(挨拶)』に代わるパワーワードをいきなり出してくるんじゃないよ」
エレナ 「あら、お気に召さなかったかしら?」
ぐだ 「んなことはないけど」
エレナ 「じゃあ気を取り直して、マハトマ!(挨拶)」
ぐだ 「マハトマ!(挨拶)」
☆マハトマの野望☆
エレナ 「カルデア中の挨拶をこれで統一して見せるわ!」
ぐだ 「どうした急に」
エレナ 「マハトマを感じたのよ!」
ぐだ 「マハトマって言ってればいいって思ってない?」
☆それってとってもマハトマね!☆
ぐだ 「そもそも不勉強なマスターなのでマハトマが何かよくわかってない」
エレナ 「私もよ!」
ぐだ 「マジかよ!」
エレナ 「でも、とってもマハトマだわ!」
ぐだ 「勢いかよ!」
エレナ 「マハトマ!(そうよ!)」
ぐだ 「便利だなマハトマ!」
☆あざとさA+++☆
エレナ 「マスターはお嫌いかしら?(上目遣い)」
ぐだ 「そ、そんなことないよ~?」
エレナ 「(ちょろい)」
☆保護者☆
エジソン 「聞いたぞマスター!エレナ君を泣かせただってぇ!?」
ぐだ 「これまためんどくさいのが」
エジソン 「めんどくさいとはなんだぁ!!」
ぐだ 「泣かせてませんってば!」
エジソン 「本当かぁ!?」
ぐだ 「本当だって!」
エジソン 「マハトマに誓って?」
ぐだ 「うわ感染者第一号だよ」
☆恐怖!進撃のマハトマ!☆
黒ひー 「マハトマでござる~」
ぐだ 「黒ひーもだとぅ!?」
りゅうたん 「まはとま、でござる」
エイリーク 「マハトマ!」
ぐだ 「りゅうたんまで手遅れだしエイリークが普通に話してるのソロモン以来初なんだが!?」
☆マハトマだからね、しょうがないね☆
村正 「ん、このマハトマ……刀を打つのにちょうどいいじゃねぇか」
ぐだ 「村正!?」
鈴鹿御前 「お、マスターじゃーん!マハトマ~」
なぎこ 「えへへ~、ちゃんマスもマハトママハトマ!」
ぐだ 「JK組もか!?」
アストライア「マハトマですのぉ!!」
ぐだ 「アストライアまで!?」
☆揺るがぬ意志☆
??? 「……うぅ……」
ぐだ 「!?どうしたバーソロ!?」
バーソロ 「ぐっ……僕は、僕は……!」
ぐだ 「バーソロ!しっかりして!」
バーソロ 「僕は……マハトマなんかに、負けない……!」
ぐだ 「バーソロ……!」
バーソロ 「世界中のメカクレよ!僕に元気を分けてくれ!」
ぐだ 「おいなんか言い出したぞ」
☆最終決戦☆
エレナ 「まだ私のマハトマに飲み込まれていない人がいたなんて……」
バーソロ 「生憎と、全人類をメカクレにするまでは、死ねないんでね……」
エレナ 「ふ、その意気もまた、マハトマね!」
バーソロ 「メカクレになって、出直してくるがいい!」
エレナ 「よく吠えたわね!行くわよ!マハトマを感じるがいいわ!」
バーソロ 「メカクレの波動に飲まれるがいい!」
エレナ 「マハトマ流星群!」
バーソロ 「メカクレ咆哮弾!」
ぐだ 「なんだこれはぁぁぁぁぁぁ!!」
☆由緒正しきオチ☆
ぐだ 「あああああああっ!……はぁ、はぁ、夢か……」
マシュ 「先輩!大丈夫ですか!?」
ぐだ 「あぁマシュ、大丈夫だよ。悪い夢を見てたみたいだ……」
マシュ 「それならよかったです。あ、まだ挨拶をしてませんでしたね」
ぐだ 「そうだねマシュ、おはよ……」
マシュ 「マハトマです!先輩!」
ぐだ 「嘘だあああああああああ!!」
☆…という夢を見たのさ!☆
マハトマ 「マハトマとはつまり、こういうことよ!」
ぐだ 「どういうことだよ」
マハトマ回でした。いやぁ便利ですよねマハトマ。
マイルームでランダム表示してエレナが出たのでやるしかないと思った。
反省はしている。でも後悔はしてないです。
それでは、その17でした。
以上、ふわんて でした。マハトマ!