弊カルデアの平穏な日常   作:ふわんて

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こんにちは、ふわんて です。
今回はエクストラクラス編です。
どうしたこうなってしまった…(とあるサーヴァントを見ながら)
では、楽しんでください!

追記、たくさんの方々に読んでもらえてるみたいでとてもうれしいです!!
感謝感激です!気軽に感想や評価もお待ちしています!


その3

☆正義のバックドロップ!ですの!☆

 

アストライア「わたくしがいる限り、このカルデアで悪は許しませんことよ!」

 

アストライア「さて、見回りに行きますわよ」

 

アストライア「む!ここから悪意の香りがしますわ!」

 

アストライア「この扉の奥ですわね」

 

アストライア「悪!許しませんわ!」ババーン!

 

アルトリア 「む?」←深夜カップラーメン

 

アストライア「悪!即!投!」

 

アルトリア 「あぁぁぁぁ私のカップラーメンンンンン!!!!!」

 

 

 

☆正義のバックドロップ!2!ですの!☆

 

アストライア「まだまだ悪の香りがしてきますわ!」

 

アストライア「次はここですわ!」ババーン!

 

良ちゃん  「む?」←言葉では表せないような責め苦中

 

アストライア「へ、変態ですわーーー!!」

 

良ちゃん  「ああこれはこれでご褒美ですぅ!」

 

 

 

☆正義のバックドロップ!3!ですの!☆

 

アストライア「な、なんか急に疲れましたわ・・・」

 

アストライア「でも!でもまだ悪の香りがしますわ!」

 

アストライア「こ、この扉の奥ですのね・・・」

 

扉     「悪のキャスター本部」

 

アストライア「無理!さすがに無理ですのー!」

 

 

 

☆正義のバックドロップ!最終回!ですの!☆

 

ぐだ    「ここで怖気づいていいんですかぁ?」

 

アストライア「でも、これは無理ですぅ!この前の騒動があったじゃないですか!」

 

ぐだ    「でも悪ですぜぇ、どうするんですか姉御ぉ?」

 

アストライア「無理!無理ですぅ!」

 

ぐだ    「正義のバックドロップ見せてくださいよぉ」

 

アストライア「行くしか、ないんですの・・・?」

 

ぐだ    「ほら、行ってくださいよぉ」

 

水着マルタ 「私の後輩に何さらしとんじゃこのくそぼけがぁあああ!!」

 

 

 

☆この後ぐだは(発禁事項)されました☆

 

水着マルタ 「最後に何か言い残すことはあるか」

 

マルタ   「辞世の句を詠みなさい」

 

ぐだ    「アストライアは生足魅惑のマーメイドぐぼおぉっ」

 

 

 

☆かわいい女の子と思った?☆

 

朕     「残念!朕でした!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

 

 

☆ジャンヌwith良ちゃん☆

ジャンヌ  「どうも、ジャンヌ・ダルクです」

 

ジャンヌ  「今日は良さんに誘われてお買い物に来ました」

 

良ちゃん  「さぁジャンヌさん!好きなのを買いましょう!」

 

ジャンヌ  「ああどれも素晴らしいですね特にこれはただ痛めつけるだけでなくそれ相応の快感も感じられそうででもこれもやっぱり捨てがたいですね・・・」

 

 

 

☆どうして耐久寄りのサーヴァントをこういう性癖にしてしまうのか☆

 

ぐだ    「ねぇお二人さん、このアニメ見てみない?」

 

ジャンヌ  「きゅうにどうしました?」

 

良ちゃん  「時間があるので大丈夫ですけど・・・」

 

三人    アニメ視聴中

 

良ちゃん  「あのゴミを見つめるような目…ゾクゾクしてしまいます!」

 

ジャンヌ  「見せたくもないのに下着を見せる・・・!とても興奮します!」

 

ぐだ    「これはいけない早くなんとかしないと」

 

 

 

☆嫌な顔しながらバスター見せてもらいたい☆

 

ジャンぬ  「死ね」

 

ぐだ    「うわっとぉ!!」

 

ジャンぬ  「アンタ人の別側面になにさらしてくれてるのよ」

 

ぐだ    「ほんの出来心だったんです」

 

ジャンぬ  「やっぱ死になさい」

 

 

 

☆ンンン~wwwww☆

 

道満    「ふむ、出番ですかね」

 

清少納言  「右乳首の衣をぺらっと」

 

道満    「やめなされ清少納言殿」

 

清少納言  「下をぺらっと」

 

道満    「おやめなされ」

 

清少納言  「いい筋肉の割にはこっちは・・・ぷ」

 

道満    「おやめなされ!!!!」

 

 

 

☆何を笑ったのかはご想像にお任せします☆

 

清少納言(たんこぶ)「そこまで怒らなくてもいいじゃんか~」

 

道満    「拙僧、美しき肉食獣にて、怒るときは怒りますぞ」

 

清少納言  「はーい、反省してます~」

 

道満    「わかればよろしいのです」

 

清少納言  「じゃあカルデアのみんなに道満の道満(笑)話してくるね!」

 

道満    「ンンン~wwww わかってらっしゃらない!」

 

 

 

☆働きたくないでござる!☆

 

ガネーシャ 「今日はもうトレーニングも終わった!」

 

巴     「そして明日は休み!」

 

ガネーシャ 「徹夜でゲームするしかないっスね!!」

 

巴     「ええ!そういたしましょう!」

 

サリエリ  「あ、ガネーシャよ」

 

ガネーシャ 「なんスか~、ボクはこれから忙しいっスよ?」

 

サリエリ  「次のクエストはアヴェンジャーといってマスターが探しておったぞ」

 

巴     「では、私はこれにて!」

 

ガネーシャ 「お、置いて行かないでっス~!」

 

ぐだ    「さぁ、(クエスト)逝こうか」

 

ガネーシャ 「ロードランに行きたいっスよぉ~!」

 

 

 

☆突撃!隣のれくりえぇしょんるぅむ!☆

 

巴     「がねぇしゃ殿、あなたの犠牲を巴は忘れません!」

 

巴     「いざ、ロードランへ!」

 

巴     「がねぇしゃ殿がいないと、電源が付けられません」

 

 

 

☆いけない子だわ(恍惚)

 

アビー(悪)「マスターは私みたいな小さな子にも下着を見せてほしいと頼むのかしら?」

 

ぐだ    「いやあれは嫌な顔されながら見せてもらうのに意味があって無理矢理見せられるのはちょっと違うっていうか」

 

アビー(悪)「いけない子だわ。そんなに深淵を覗きたいなんて」

 

ぐだ    「待ってアビーのは洒落にならないから待って無理矢理見せないでスカートを上げないで!」

 

ナレーション「SANチェックです。成功で5、失敗で1d8の減少です」

 

ぐだ    「誰このナレーション!?」

 

 

 

☆失敗 SAN-5☆

 

ぐだ    「ふぅ、なんとか致命傷で済んだぜ」

 

北斎    「なんだなんだ、またあびげいるになにかされたのかい?」

 

ぐだ    「ああ、強制SANチェックの時間だった」

 

北斎    「ってェことはだ、おれと会ったんだ、SANチェックしていかねェか?」

 

ぐだ    「    」

 

北斎    「いけねェ野郎だねぇ、ますたあも、こんな小娘の下履きがみてぇだとは…」

 

ナレーション「SANチェックです。 成功で5、失敗で1d10の減少です」

 

ぐだ    「だから誰なのこのナレーション!?」

 

 

 

☆失敗 SAN-7☆

 

ぐだ    「かろうじてセーフ」

 

楊貴妃   「最後は私ですよぉ」

 

ぐだ    「うーんこのラスボス感」

 

楊貴妃   「マスターは私の、どこを見たいのかしら?」

 

ぐだ    「見たいとは一言も申しておりませんがよらないでくださいぃっ!」

 

楊貴妃   「まぁ、見るだけじゃ足りないなんて…ユゥユゥに何をしたいのかしら・・・?」

 

ナレーション「SANチェックです。 成功で5 失敗で1d12の減少です」

 

 

 

☆SAN値直葬☆

 

北斎    「おやおや、気絶しちまった」

 

アビー   「マスターさん!大丈夫!?」

 

楊貴妃   「ちょっといたずらしすぎましたわね、部屋まで送って差し上げましょう」

 

 

 

☆in物陰☆

 

クレオパトラ「いいですか!?あれが小悪魔ムーブですのよ!?」

 

カーマ   「わたしあんなの出来ません!」

 

クレオパトラ「いいえ!あなたはしないといけないのです!マスターを手に入れるためには!」

 

カーマ   「む、無理ですよぉ」

 

クレオパトラ「できるようになるまで私がしっかり鍛えて差し上げますわ!まずはこう・・・」

 

???   「何をするんですか?」

 

 

 

☆(ハイライトオフ)☆

 

???   「よく聞こえなかったんでもう一度行ってもらえませんか?」

 

???   「先輩を手に入れるとか聞こえましたが・・・」

 

???   「わ た し の 先輩に」

 

マシュ   「何をするんですかぁ?」

 

アサシン’s「ピィィッ」

 

 

 

☆自己紹介終了☆

 

ぐだ    「うーん、はっ!ここは・・・?」

 

マシュ   「気が付きましたか?マイルームですよ」

 

ぐだ    「マシュか。なんか急に気を失っちゃって・・・」

 

マシュ   「疲れているんですよ、先輩。今はゆっくり休んでください」

 

ぐだ    「そうするよ、おやすみなさい」

 

マシュ   「ええ、おやすみなさい」

 

マシュ   「わ た し の 先輩」

 

 

 

 

 

 

 

 

 




以上エクストラクラス編でした。
どうしてこうなってしまった…(マシュを見ながら)
次からは日常編になります。ここに登場してないけど弊カルデアにいるサーヴァントも登場させてあげられたらと思います。
以、ふわんて でした。
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