弊カルデアの平穏な日常   作:ふわんて

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こんにちは、ふわんて です。
MHRise楽しみですね。ただ、学生時代のように徹夜で狩り!みたいなことは体力的にも時間的にもできませんが・・・
それでは、その7です。どうぞ!


その7

☆太刀厨☆

 

モーさん   「太刀一択だな。兜割りの爽快感がたまんねぇ」

 

蘭陵王    「私も太刀ですかね。居合が楽しいです」

 

りゅうたん  「もんすたぁを前にしても、我が心は不動」

 

巴      「ちょっと但馬様!そこでミチビキウサギと戯れてないで手伝ってください!」

 

りゅうたん  「しばし待たれよ」

 

 

 

 

☆激ラー☆

 

巴      「何とか狩れました・・・」

 

ガネーシャ  「間に合ってよかったっス~」

 

巴      「あのとびかかりからのびぃむに何度やられたか」

 

ガネーシャ  「慣れればソロでもいけるっスよ~」

 

ガネーシャ  「ウィリアムさんの援護もありますし~」

 

ウィリアム  「なんだぁ、わしがいなくてもお前さん一人でいけるだろぉに」

 

ガネーシャ  「そこは協力して狩るのが楽しいんスよ」

 

りゅうたん  「(マイハウスで環境生物鑑賞中)」

 

 

 

 

☆HRMRカンスト勢☆

 

ガネーシャ  「まぁ、なんか困ったらまた呼んでっスよぉ~」

 

ウィリアム  「わしもいつでも大丈夫だぜ」

 

ぐだ     「ガネーシャはともかくウィリアムもカンストなんだね」

 

ウィリアム  「へっへ、たまにはこうやって全線で戦うのも楽しいもんでね」

 

ぐだ     「ちなみに武器は?」

 

ウィリアム  「全武器使用回数カンストしてるぜ」

 

ぐだ     「マジで!?」

 

 

 

 

☆ランスは使ったことないなぁ☆

 

アナ     「自分の使ってる槍とゲームの槍では動きが違くて混乱します・・・」

 

ぐだ     「あー、確かに全然違うね」

 

ディルムッド 「剣も槍も使えてこその英雄ですよ」

 

ぐだ     「ディルは何使ってるのさ?」

 

ディルムッド 「チャアクですね」

 

ぐだ     「太刀かランス使えよ」

 

 

 

 

☆ガチャガチャブッパ チャージアックス!☆

 

ディルムッド 「超高出力のロマン・・・最高ですね」

 

ネモ     「僕もチャアクかな。大物を扱うのが楽しいよ」

 

コルデー   「ビン回収に剣強化とか盾強化とか、考えること多くて難しいですぅ」

 

ネモ     「慣れればなんてことないさ」

 

ネモ     「船の操縦と似たようなものだからね」

 

ディルムッド 「それはちょっと違うのでは・・・」

 

ネモ     「よく言った表出ろコラ体に教えてやる」

 

 

 

 

☆狩の音楽家☆

 

サリエリ   「そこまでゲームは嗜まないが・・・まぁよく使うのは狩猟笛だな」

 

アマデウス  「サリエリなんかと一緒ってのは嫌だけど、ボクも笛だね」

 

ぐだ     「なるほど、さすが音楽家」

 

ベオウルフ  「オレも笛だな」

 

ぐだ     「マジで!?」

 

 

 

 

☆重ね着装備☆

 

エリちゃん  「私はモンスターを狩るより、重ね着でコーディネートするほうが楽しいわ!」

 

ぐだ     「わかる」

 

エリちゃん  「重ね着のために素材回収をやっているようなものだもの!」

 

ぐだ     「たまにすごいのいるよね」

 

エリちゃん  「何度でも言うわ・・・ガロン重ね着の太ももこそ至高であると!」

 

ぐだ     「わかるけど思考回路が完全にオッサンのそれ!」

 

 

 

 

☆ぐだ「勢いで行けると思った。今は反省している」☆

 

エリちゃん  「太ももこそ至高!イェーイ!」

 

ぐだ     「イェーイ!」

 

エリちゃん  「ターッチ!」

 

ぐだ     「パイターッチ!」

 

エリちゃん  「ほえ?」

 

ぐだ     「この手に収まる程よい大きさ・・・よい!」

 

エリちゃん  「何さらしてんのよこの変態ぃぃぃぃいいい!」

 

ぐだ     「ぐぼえっ!!!」

 

 

 

 

☆???「許しません」☆

 

 

???    「見てしまいました」

 

???    「そんなことをする先輩には・・・」

 

???    「お仕置きが必要ですね」

 

 

 

 

☆扉「明後日の朝まで立ち入り禁止」☆

 

槍ニキ    「おーう、今回は三日か~」

 

新シン    「いつもよりはちょい長めってところか」

 

エイリーク  「女の嫉妬は怖いのである」

 

 

 

 

☆扉「中で何があったのかって?お前の想像に任せるぜ」☆

 

ぐだ     「燃え尽きたよ・・・真っ白にな」

 

エミヤ    「ほら、精のつくものだ。食べておくといい」

 

ぐだ     「ありがとエミヤ。助かるよ」

 

エミヤ    「全く、こうなることが分かっていただろうに」

 

ぐだ     「マジで死にかけた。川の向こうでレフ教授が手を振ってるのが見えた」

 

エミヤ    「最後のマスターが腹上死とかやめてくれよ」

 

ぐだ     「反省してまーす」

 




MHRiseの何が楽しみってタマミツネの復活ですよね。ふつくしい・・・
もし「このサーヴァントを出してほしい!」「こいつらの絡みがみたい!」というのがあれば気軽に言ってください。弊カルデアにいれば登場させます。
では、今回は以上です。ふわんて でした。
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