東方最高神[零ZERO]【世界引鉄編(ワールドトリガー編)】(永久凍結) 作:神森リョウカ
OPBGM:作品名【ダン戦シリーズ】曲名【三位一体(OPver)】
……三雲隊が結成されて…いよいよリョウカの模擬戦の予定日がやって来た…
修「いよいよだな…。」
リュウカ(幻想)「ああ…んで、リョウカ…大丈夫だな?」
リョウカ(幻想)「ええ。」
宇佐美「所で、貴女のオペレーターは?」
リョウカ(艦娘)「勿論、それは私と。」
リュウカ(艦娘)「俺もやるから安心しろ。」
空閑「ほ〜…これはまた驚いた…これが例の分身能力か?」
リョウカ(幻想)「その通りです…因みにちゃんと生きてますし…痛みだって感じます…しかも分身と言っても本物ですし…強さも同じで能力も同じ…全て一緒です……まあ簡単に言えば一生消えない分身と言う感じです。」
リュウカ(艦娘)「まあそう言う事だ…が、ちゃんとした生身の人間だからな…例え本体がやられてもこっちはピンピン…っとまでは行かないが…1人でも生きていれば蘇生は可能だ…。」
リョウカ(幻想)「まあ、私達が完全に死んでしまったら終わりだけどね…分身も全て消滅します…。」
リョウカ(艦娘)「ええ、前にもそれに近い危機的な状況下に陥った時も有りましたが…まだ蘇生が出来る希望が有った為に何とか蘇りましたよ……が、その結果が娘達を本気で泣かせてしまいましたがね…。」
リョウカ(幻想)「うぐ…すみません…。」
修「そうなのか…。」
千佳「でもあまり無理はしないでね…。」
リョウカ(幻想)「勿論…あ…そろそろ時間ですから行きますね…さてと、派手に行きますか。」
リュウカ(幻想)「頑張れよ〜…娘達と応援でもしとくからな。」
それでリョウカは戦闘準備をして…対戦相手も覚悟を決めて準備を整えた……尚今回の戦闘でのステージの決定権限はリョウカだ……果たしてどうなるか?
桜子『さぁー!!始まりました!!私は毎度お馴染みの実況オペレーターの武富桜子です!!謎の多い…玉狛第零部隊隊長!リョウカ選手と!それに対して全A級とS級!!そしてボーダー本部で…ノーマルトリガー最強と言われる!忍田本部長の大連合隊だぁ!!1対多数!数と練度では大連合隊が有利!ですがその練度やその力や能力が完全に未知数なリョウカ選手が久々に姿を現し!数で圧倒的に不利な状況下を切り抜けられるのか!!?さぁ…!!転送です…!!』
ピキィィィィン…!!ピシュン…!!
忍田「……!!此処は…!」
迅「ありゃ…コイツは不味いな〜…。」
どうやら大連合隊が転送された場所に困惑していた…何せ…此処は何処かの湾口施設の様で…周りには大海原で囲まれており…ステージの大半が海で覆われている…湾口施設は要塞なのか様々な武装が見受けられる…
そんな時…
ゴゴゴゴゴ…!!
ピシャァァン!ピシャァァン…!!
ピキィィィィン…!!!
大連合隊全員『……!!!』
パァァァン…!!
ザッパァァン…!!
大連合隊全員『……!!』
桜子『おおっと…!!大連合隊が困惑する中!リョウカ選手がその戦力を補う為に用意した秘策が…!!まさかの超巨大戦艦だぁ〜…!!!しかし…!!幾ら超巨大戦艦と言えど!!トリオンの攻撃以外でトリオン体は破壊は出来ない…!!さぁ…!!どうする!?』
そうリョウカは…登場と同時に…ゴットブラックトリガーを起動し…更に全能トリオン戦艦…龍華(リョウカ)を創造したのだ…更にリョウカ自身には龍華(リョウカ)の艤装を装着している…
リョウカ(幻想)「さてと…!行きますよ…!!」
ボォォォォォォ…!!
ザザァァン…!!
迅「へぇ〜…こりゃあまた凄まじくヤバイもんを…!」
嵐山「まさか…!戦艦を持って来るんか!?」
忍田「……流石ボーダー最強と言われるだけのとんでもない行動をしてくれるな…!なら我々も勝てるかどうか怪しい…ほぼ絶望的な戦いを…我々は抗おうではないか…!行くぞ…!!」
大連合隊全員『了解!!』
そして、リョウカ対大連合隊との戦いが始まった…
【第1章:最終ボス】
【ボーダー本部所属:A級及びS級混同大連合部隊:総隊長[忍田真史]】総戦力[4500万8000]
V. S
【最高神及び玉狛支部所属:玉狛第零部隊[神森隊]:総隊長[神森リョウカ][ゴットブラックトリガー使用・全能トリオン戦艦[神森龍華]召喚及び艤装装着・最高神化形態]】
勝利条件【リョウカ及び龍華(リョウカ)の撃破又は大連合部隊の全滅】敗北条件【制限時間超過】
戦闘BGM:作品名【男たちの大和】曲名【男たちの挽歌】
【FINAL ROUND 】
【戦闘開始】
ザザァァン…!!
忍田「どう出る…?」
迅「……!不味いね…!今すぐ散れ…!来るよ…!!」
ザザァァン…!!
リョウカ(幻想)「先制攻撃です…!主砲トリオン三式融合弾!!砲撃始め!!」
ゴゴゴゴゴ…!ガコン…!!
ドドォォォォン…!!!!
桜子『おおっと…!!凄まじい衝撃だぁ…!!ただの砲撃だけでここまで衝撃が響き渡ったぁぁ…!!』
ヒュゥゥゥ…!!ピキィィィィン…!!
ズッドォォォォォォォン…!!!!
ピキィィィィン…!!
パァァァン…!!!
忍田「っく…!何人か巻き込まれたか…!!」
迅「こりゃあ下手すると徐々に移動出来る範囲が狭くなって…海にドボンだ…そうなれば格好の的になる…何らかの方法であの戦艦に直接乗り込まないと勝ち目は無いでしょう…。」
忍田「そうだな…!良し…!ならばグラスホッパーが使える者は順次にあの戦艦に向かって飛び続け…それで戦艦に乗り込み…直接本体を叩くぞ!遠距離部隊は一斉に超火力で一点集中を実施し…あの戦艦を撃沈せよ!」
大連合隊全員『了解!』
忍田の指示で各隊はそれぞれの役割に動き始めた…
リョウカ(幻想)「やはりそう来ますか…でも、想定済みだよ……艦載機!!発艦!!」
ビィィィィ…!ビィィィィ…!
ゴォォォォォ…!!
シュゥゥゥゥ…!!
キィィィィィィン…!!
大連合隊全員『……!!』
桜子『おおっと!!?戦艦から艦載機らしき物体を射出したぁぁ!?しかもその数は…優に大連合隊を軽く上回る…!500機…いえ!!もっと増えているぅぅぅぅぅ…!!!さぁ!!一気に数の差が逆転されてしまったァァァ…!!』
キィィィィィィン…!!
忍田「まさか…初めから読まれてたのか…!?」
迅「ああ…どうやら俺達は…完全に島に孤立したっぽいな…しかも待ってる未来が俺達の全滅する未来しかない…もし下手に島から出ればあの艦載機に蜂の巣にされ御陀仏…かと言って留まり続けたら戦艦からの一方的な攻撃と艦載機による爆撃の波状攻撃で全滅…しかも全ての攻撃は即死攻撃…掠っても死ぬよ。」
太刀川「おいおい…とんだ無理ゲーだよ…!?」
迅「ああ、元から俺達には勝てないんだよ…何せこの試合自体はリョウカの実力を改めて思い知らさられる出来試合だからなぁ…これが…。」
ドドォォォォン…!!ドドォォォォン…!!
ヒュゥゥゥ…!!
ピキィィィィン…!!
ズッドォォォォォォォン…!!!
キィィィィィィン…!!
ガキ…!!
ヒュゥゥゥ…!!
チュドォォォォン…!!
バババババババババ…!』
バシュゥ…!バシュゥ…!
チュドォォォォン…!!
リョウカによる無慈悲な攻撃は早速虐めの領域に入って…どんどんと数が減って行き…最終的にA級の最上位クラスとS級と忍田のみが残された…
キィィィィィィン…!!
忍田「…何だ?帰って行くぞ…?」
迅「……へぇ〜…どうやらとうとう確実にトドメを刺す為にご本人が来るよ…!!ほら…来た。」
キィィィィィィン…!!!
ズザァァ…!!!!
リョウカ(幻想)「さてと…良く生き残りましたね……さてと……お遊びはお終いです……私と【殺り遭いましょう?】」
ピキィィィィン…!!
ピシャァァン…!ピシャァァン…!
ゴゴゴゴゴ…!!
ギチギチギチギチ…!!
大連合隊全員『……!!』
桜子『おおっと…!!リョウカ選手の姿がみるみると変わって行く…!!これは……ドラゴンかぁぁ…!!?」
戦闘BGM:作品名【モンハンシリーズ】曲名【舞い降りる伝説(MHWIver)】
大連合部隊の勝利条件変更【リョウカの撃破】
パァァァン…!!
ズズゥゥゥン…!!
大連合隊全員『……!?』
リョウカ(幻想)『ピギャァァァァァァァ…!!!!!!』
リョウカは、能力で龍形態(エスカドラボレアス形態】になった…その超巨大で…凄まじく強大な存在が生き残った者達の生命の芽を啄むべく舞い降りた……
太刀川「おいおい…!マジかよ…!ゲームに出て来る様なモンスターがガチで目の間に現れたぞ!?」
迅「なるほど、これが彼女の能力の一つね…さて、どうするか?」
忍田「やるしか無い…!はぁぁ…!!」
ッダ…!キィィィィィィン…!
ブォォン…!
ガキィィン…!!
忍田「……何だと…!?」
太刀川「マジかよ…師匠の孤月をいとも簡単に弾き返しやがった!?」
ブチ…!
リョウカ(幻想)『ピギャァァァァァァァ…!!!!!』
ッダ…!バサ…!
キィィィィィィン…!!
迅「あらら…今の一太刀で怒らせちまった様だぜ…。」
リョウカ(幻想)『グオアァァァァァァァァァ…!!!!!』
戦闘BGM:作品名【モンハンシリーズ】曲名【無限の勇気を持ちて】
ピキィィン…!
ピシャァァン…!!ピシャァァン…!!
ボォォォォ…!!!
バサバサ…!!
ズズゥゥゥン…!!
太刀川「……完全に御立腹の様だぜ…。」
迅「ああ…明らかに殺す気で来るよ…!無論全ての攻撃は即死のおまけ付きだけどな!」
スゥゥゥ…!
ボォォォォ…!!!
チュドォォォォン…!!!
忍田「…っく!攻撃範囲があの艦砲射撃よりも広い…!」
ザーッ…ザーッ…
リュウカ(艦娘)『おーい?生きてるか?』
忍田「……!君はリュウカか!?」
リュウカ(艦娘)『ああ、一応指示でな…んでだ…今の状態はまあ龍形態のそうだな…今回の戦闘の最終形態だ…全てのブレス系及び遠距離攻撃の威力と範囲が広がり…しかも射程距離も長くなり…しかも性質も変化する…トドメに全行動スピードが世紀末並みの速さに変貌する…普通にお前と太刀川クラスの速さの倍以上の速度で動き回るし攻撃速度も上がる。』
スゥゥゥ…!
ドッキュゥゥゥン…!!
チュドォォォォン…!!
迅「…それでどうするんだ?このままじゃあジリ貧だぜ?」
リュウカ(艦娘)『まあ勝てないと思うがせめて一太刀位は入れるんだったら…頭部の部位破壊をしてみろ…そうすればブレス系や遠距離攻撃を元に戻せ…しかもその頻度を減らせる…更に一応頭部の頂点にコアも有る…それを破壊すればリョウカを倒せる…がコアって言っても普通に攻撃しても壊せん…だから今この現状で超強力な貫通系の一点攻撃で…更にお前らのトリオンを全てソイツの為に捧げて攻撃すればようやく擦り傷ぐらいは与えれる…無論全滅は確定の上でやるんだったら止めはしない…だが頑張ってくれ…。」
忍田「…分かった…ならば我々は精々抗って散って行こう…!手伝ってくれ…!」
迅「あいよ…!」
太刀川「へ!面白くなって来たぜ…!」
リュウカ(艦娘)『…そうこなくっちゃな…それと役に立つか分からんが…良い情報だ…このステージ自体は元々要塞だ…だから様々な固定式の武装も有る…無論これはちゃんと稼働する…今生き残っている武装の位置とその武装の種類をレーダーに表示する…使う場合にはトリオンを臨時接続させるのと同じ要領で起動してみろ…すると瞬時にその武装の使用方法が頭の中に流れて来る…因みに武装の威力はトリオンに依存してるが元々のトリオン量に依存して威力が倍増される…しかもこれらの武装は唯一リョウカの防御を貫通する防御無視攻撃だ…有効活用しろ…。」
嵐山「確かにそれは有り難いな…!…!!アレか…!!」
出水「おお…!コイツは良さそうだ…!行くぜぇ…!!」
ドォォォォン…!ドォォォォン…!
ドドドドドドドド…!!
チュドォォォォン…!!
リョウカ(幻想)『グゥゥゥゥ…!!!』
忍田「……!!今だ…!!おおおぉぉぉ…!!!!」
ッダ…!シュタ…!!
リョウカ(幻想)『……!!!』
忍田はリョウカが怯んだ隙にリョウカの身体を駆け上がり…一気にリョウカの頭部まで登って行き……
忍田「……はぁぁぁ…!!!」
ブォォン…!!
ザクゥゥ…!!!
リョウカ(幻想)『グォォォォォォォ…!!!?』
ブォォン…!ブォォン…!
忍田「……っく…!!どわ…!?」
ヒュゥゥゥ…!!
リョウカ(幻想)「グゥゥゥゥ…!!グオアァァァァァァァァァ…!!!!!」
キュィィィィィン…!!!
忍田「……ふ…一矢報いたぞ……これで良い…。」
ドッキュゥゥゥン…!!
チュドォォォォン…!!
パァァァン…!!
桜子『おおおっと…!!ノーマルトリガー最強と言われた忍田本部長…!!とうとうベイルアウトォォォ…!!!リョウカ選手に一矢報いた悪足掻きをしていったぁぁ…!!!』
その後…リョウカは暴れに暴れ……
ブォォン…!!
迅「あ〜あ…負けちまったな〜…。」
ズガァァァァァン…!!
パァァァン…!!
リョウカ(幻想)『グオアァァァァァァァァァ…!!!!!!』
最後の1人…迅を倒したリョウカは勝利の咆哮をあげた…
【戦闘終了】
桜子『試合終了だぁぁ…!!!前代未聞…!!!リョウカ選手…!!超最精鋭の大連合部隊を完膚無きまでに蹴散らしたァァァ…!!!』
リュウカ(幻想)「やれやれ、相変わらずだな…。」
尾張「おかあさんつよーい!」
播磨「やったー!おかあさんが勝ったー」
リュウカ(幻想)「そうだぞ〜、お母さんは強いんだぜ?」
空閑「あらら…マジでやりますな…。」
修「ああ…ここまでとはな…。」
千佳「リョウカさんって…強いかったんだ…。」
リュウカ(幻想)「まあな…さてと、迎えに行こうぜ。」
修「そうだな。」
その後リュウカ達は試合を終えたリョウカと合流した…
リョウカ(幻想)「ふ〜…久々に良い運動にはなりましたよ…。」
修「なあ、最後らへんで頭刺されたけど…大丈夫なのか?」
リョウカ(幻想)「ええ、勿論絶妙に痛いですよ?」
修「え?痛覚設定とかは?」
リョウカ(幻想)「生憎、私が戦う時って基本的に命を賭けてますからね…しかもねこれらには痛覚設定は無いので、攻撃を受けたら痛い物は痛いですよ?…まあただ…それでも死ぬ事は無いけど…1番酷い時は頭に攻撃受けた挙句に四肢を失う時とかは死ぬ程痛かったね…昔にこの世界線にてお姉ちゃんと戦った際についついヒートアップしてね…。」
リュウカ(幻想)「まあ流石に死ぬと思ったぞ?俺がな。」
修「え!?」
空閑「おお〜…それはまた壮絶な…。」
リョウカ(幻想)「まあ今は例外も含めて家族同士や仲間同士での決闘や殺し合いは許可無くする事は出来なくなってるけどね…。」
リュウカ(幻想)「そうだな…。」
修「へ〜…。」
千佳「あ…そう言えば、これからどうするの?」
リュウカ(幻想)「ああ、一応今回この世界に来たのは…まあ挨拶や色々と確認程度だからな…まあ今回は目的は達成したし…もうじき一旦この世界線を発つ予定だ…んでまた気が向いたら再びこの世界線に戻って来る予定だ…。」
修「そっか…つまりは一旦お別れなんだな。」
リョウカ(幻想)「そうなりますね…ただ今すぐではないです…やる事は済みましたから後1週間は滞在予定です。」
空閑「ふ〜ん…。」
修「じゃあそれまで、玉狛支部で何かして行くか?」
リョウカ(幻想)「そうですね…そうしましょうか。」
その後リョウカ達一行は玉狛支部に戻って行き…自身達は1週間後に一旦この世界線を発つ事を伝えて、のんびりと過ごし始めた…因みにだが……リョウカの基本位置は……玉狛支部の屋上にて寝る事が多い…しかもその側には何時もの様にリョウカのペットも側で寝ている…しかしそれでもキッチリと仕事はしてるので……
リュウカ(幻想)「おーい!リョウカ!敵…、」
キュィィィィィン…!!
ドッギャァァァァン…!!!
ギュゴォォォォォォ…!!!
チュドォォォォン…!!!!
リョウカ(幻想)「……ん?どうしましたか…?」
レギーナ『グルル…。』
リョウカ(幻想)「……そっか、ありがとうございます…レギーナさん…良し良し…。」
レギーナ『グルル……。』
宇佐美「相変わらず凄いね〜…。」
リュウカ(幻想)「そうだな…ってか大丈夫なんか?此処の屋上…もうリョウカの居所になってしまう様なもんだぞ?」
宇佐美「ふっふっふ…大丈夫!問題無し!」
リュウカ(幻想)「はぁ…まあ良いが…。」
ドラガン(※ドラガンゼイド)『キシャァァァ…!』
エルド(※エルドバンド)『……!!』
リョウカ(幻想)「こらこら!こんな所で何時もの様に喧嘩しない!人様の建物でするのは辞めてね?」
ドラガン『シャァァ……。』
エルド『………。』
リョウカ(幻想)「良し良し…良い子です…。」
宇佐美「平和だね〜…。」
リュウカ(幻想)「そうだな…まあさっきのサーチアンドデストロイを目を瞑ればだがな…。」
宇佐美「そうだね…。」
その後何気なく平和な時を過ごしていった…リョウカ達の達はまだまだ続く…
【第1章:完】
【続く】
EDBGM:作品名【ハガレンシリーズ】曲名【瞬間センチメンタル(EDver)】