どーもどーも 俺はいや…巌という御年54歳…突然で悪いんだが…私…殉職しました…そもそも私は警察官の上の方であったが…撃たれました…まぁ…同僚が逮捕してくれたから安心できたが…あぁ死んじまったか…あいつの「馬鹿野郎」という言葉が頭の中で響いている…目が覚めると服装はスーツのまま銃と警棒もあった…色々あって嵌められて投獄されて脱獄して復讐のために魔王になって…魔王やめて、スライムのリムルと友達になって今に至る
さて俺の能力を説明する…
ステータス
名前 エドモン=ダンテス
種族 人間(超人)
加護 なし
称号 復讐の完遂者(アヴェンジャー)・月夜を駆ける狩人・
脱獄者
魔法 なし(魔素なし)
技能 恩讐の炎 精密射撃 狙撃 抜刀「我流」二刀流 短剣術
近接格闘術 宝具 運転 修理 精密操作 焙煎 偽装
魔力操作
耐性 物理攻撃耐性 痛覚耐性,状態異常無効 精神攻撃無効
ユニークスキル 「宝具」 「探偵」
アルティメットスキル 「復讐之王」 「狩人之王」
武器 落葉(特注品)回転ノコギリ リボルバー(自分のもの)
友達はいます
服装がまぁ…スーツもどきか…はぁ…とはさて、どうしたものか…
そうして彼はジュラをバイクでかけるする
エドモン「(?なんだこの足音…)」
足音のする方をみると
エドモン「(な!)」
見た方向の夜空は赤く染まっていた
エドモン「くそ!」
エドモンは走るすると目の前にペストマスクをかぶった男が現れる
?「何やらすごい気配を感じてきてみれば人間ですか。本当であれば見逃しま…」
エドモン「邪魔!(バキャッ!)」
と殴り飛ばす
村につくと手前で下車するし村へはいる民家には火の手が上がっていた。そこにはオーク兵が大量にいたそして、オーガを、喰っていた
エドモン「どういうことだ…こいつら、ん?!こいつら…何かの暗示にでもかかっているな!」
するとオークの何体がこちらに襲いかかってくる。
ハジメはリボルバーを抜きで頭をふっとばすがお構い無しで次々と向かってくる。
エドモン「…はぁ…退(ど)け!」
すると落葉を抜刀し2つにすると蒼黒い炎を纏わせる…
一匹ずつしとめて行くと目の前を見ると赤いオーガの青年がいた
エドモン「助太刀する…」
赤いオーガの青年「助かる!」
エドモン「…にしても数が多すぎる。」
赤いオーガ「あぁ…」
エドモン「…仲間は?」
赤いオーガ「5人は先に逃した」
ハジメ「そうかい…」
と話している内に囲まれてしまった
エドモン「…」
赤いオーガ「囲まれたか!」
エドモン「退路くらい作れるぜ!」
エドモンは炎纏わせた落葉から炎の刃を放ち森へ向かう方向のオーク兵たちを一掃する
エドモン「行くぞ!」
赤いオーガ「わかった!」
と切り抜けるが追っ手が大勢くる…エドモンんは踵を返す
赤いオーガ「おい!」
エドモン「いけ…殿くらいはやらせろ…」
赤いオーガ「…無茶だ」
エドモン「あんたには…仲間いんだろ…そいつら悲しませな…」
赤いオーガ「くっ…わかった…最後にあんたの名を教えてくれ…」
エドモン「エドモン=ダンテス忘れるな…」
そうして笑った
赤いオーガ「あぁ…」
エドモン「…いけ!」
すると刀を地面に刺す、すると恩讐の炎壁が発生した!
赤いオーガ「すまない…」
エドモン「それでいい…走れ…さて…やるか…」
と斬りかかる。
翌朝
村の真ん中で目を覚ます
エドモン「あ…生きてる。また…生き延びたか…悪運だけな強いな俺様…こうしてる場合じゃないか…あいつに知らせねぇと…」
そうしてバイクに乗って駆けていく