ヤンデレちゃんとメンヘラちゃん   作:昼間ネル

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彼女は小学生の頃から一緒に遊ぶ幼馴染。少々男勝りだが、そんな自分に付き合ってくれるあなたに彼女はべったり。
高校に入ると、他人にからかわれるのが嫌で距離を置く様になるが、彼女はそれが不満な様で…

※今回はヒロイン以外のセリフも、メールの形であります。



男っぽい幼馴染

「よう、遅かったじゃん…何って、お前が来るの待ってたんだよ」

 

「でも今日はやけに遅かったな。お前、部活やってたっけ?…友達と話してた?ふ〜ん…まあいいや、早く帰ろう」

 

「気にすんなよ。あたしとお前の仲だろ。それに、あんたのおばさんからも、お前の事よろしく言われてるからな」

 

「…友達?ああ、駅の方角が違うから先に帰ってもらった…別に待ってなくても良かった…?」

 

「…チッ」

 

「何でもない。家が近いんだから、一緒に帰るの当たり前だろ?せっかく同じ高校に入ったんだし」

 

「なに今更照れてんだよ。ほとんど毎日じゃん。それに周りだって、唯のカップル位にしか思ってないって」

 

「それとも、あたしと付き合ってるって思われるの嫌なのかよ」

 

「…ならいいけど」

 

「それはそうと2時限目の時、女と歩いてたろ。あたしのクラス、移動教室だったから見掛けたんだよね」

 

「仲良さそうだったじゃん…あいつ誰?」

 

「…同じ委員?本当?」

 

「ちょっとスマホ出せよ…いいから貸せって。早く」

 

「…」

 

「よし…女のアドは登録されてねえな」

 

「…前もそんな事言って、知らねえ女のメルアド入ってただろ。文化祭の実行委員で連絡取り合ってた…?じゃあ、何で文化祭終わった後もアドレス残してたんだよ」

 

「お前、たまに嘘付くからな。本当、油断も隙もあったもんじゃねぇよ」

 

「同じクラスなんだから直接話しゃいいだろ。そうやって影でコソコソやってんのが気に入らねぇっつってんだよ」

 

「…まさか、その女に気があったんじゃねえだろうな」

 

「…まあ、勝手にアドレス消したのは悪かったと思ってるよ」

 

「あ、おい!ちょっと待てって!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…なあ。お前、何で今の高校行こうと思ったの?わざわざ電車で通わなくても近くの高校にすれば良かったろ?」

 

「…あたし?あたしだって毎日電車で通うなんて面倒くせぇよ。でも、お前が行くって言うから受験したんだよ」

 

「せっかく一緒の学校入れたのに、クラスは別々なんて…学校も気ぃ利かせて欲しいよな」

 

…何の為に一緒の高校受けたと思ってんだよ」

 

「それに、お前もお前だよ。あたしの方から会いに行っても、恥ずかしいから来なくていいって…お前があたしに会いに来てくれないから、あたしの方から行ってんだろ」

 

「クラスの奴らに彼女だって冷やかされる?別にいいじゃん。ガキの頃から一緒なんだし、もう付き合ってるみたいなもんだろ」

 

「本当は、あたしみたいな美少女に構って貰えて嬉しいんだろ。感謝しろよ?」

 

「お前、高校に入ったら少しカッコよくなったからな。中学の時はあたしと身長同じだったのに、いつの間にかデカくなってるし…」

 

「お前に悪い虫が付かないか心配なんだよ。なぁ、クラスで言い寄ってくる女いないよな?もしいたら言えよ?あたしが話、付けてやるから」

 

「あたし…?何だよ、気になるのか?まぁ、あたしは可愛いからな。コクってくる奴もいたけど全部断ったよ。当たり前だろ?お前がいんだからさ。安心したか?」

 

「なあ。帰り、お前んち寄っていいか?暫く行ってないからさ。え…何で高校生になったら駄目なんだよ。中学の時はしょっちゅう遊びに行ってたじゃん」

 

「…あ、もしかして、お前、あたしの事意識してんのか?まぁ?あたし、結構スタイル良い方だし?気になるのも仕方ないっていうか?」

 

「胸位なら触らせてやってもいいぜ。いや、マジで」

 

「…何だよ、傷付くな。でも、おばさんもいるし、変な事出来ないだろ?」

 

「…冗談だよ。とにかく行こうぜ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「おっ邪魔しま〜す。お前の部屋来んの何ヶ月振りだろ。高校入ってから来た事なかったし。あ、この漫画まだ買ってんだ。纏めて読みたいから後で貸してよ」

 

「でもその前に…エロ本チェ〜ック♪何だよ、照れるなよ。今更隠す事じゃねーだろ。別に良いって。お前も男だし、そんなのの一つや二つ持ってたって不思議じゃねーだろ。それに、お前がどんなのでシコってんのか気になるじゃん♪」

 

「お?DVD発見!なになに〜…メイド?お兄ちゃん大好き?キモっ!流石に引くわ〜。マジドン引きだわ」

 

「お前…ロリコンじゃねえだろうな?」

 

「そんなもん見なくても、もっと可愛いのが目の前にいんだろ?ほらほら、女子高校の生足だぞ♪」

 

「痛てて、悪かったって。でも、ちょっと意外だわ。お前、可愛い系が好きなのか?」

 

「あたしも結構イケてると思うんだけどな〜…あはは♪なんてな。無理無理、あたしにゃそんなの似合わねーわ」

 

「そんな事よりゲームやろうぜ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「今度駅の側にゲーセン出来るんだって。そう、そこ。何だ、お前も知ってんのか。なあ、日曜行ってみようぜ」

 

「何で?…バイト?お前、バイトしてんの?何か欲しい物あんの?旅行…ふ〜ん。そう言えば、お前ガキの頃もあそこ行ってみたいとか、よく言ってたっけ」

 

「で、何処でバイトしてんの?いいだろ別に。別に冷やかしに行ったりしねえから」

 

「あ〜…あのコンビニか」

 

「…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「初めまして。今日からよろしくお願いします」

 

「…よう」

 

「何でって…たまたまだよ。あたしも小遣い位稼ぎたかったからさ。どうせなら、お前がいた方が解らない事聞けるだろ?」

 

「それとも何だよ、あたしがいちゃ悪い理由でもあんのかよ」

 

「だろ?まあ、よろしく頼むぜ、先輩♪」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「なあ、お前RINEやってる?あたしも友達に教えて貰ったんたけど、お前がやってるなら、出来る様にしときたいからさ」

 

「…うるせ〜な。前はそう言ったけど人前じゃデキねー話とかもあんだろ。お前がメイドのDVDでヌイてるって人前で言ってもいいのか?」

 

「そ、そんな怒るなよ、冗談だって。バイトのシフト変わって欲しい時とかに連絡するからさ。お前も便利だろ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なあ、明日お前の誕生日だろ?

そうだけど

 

放課後、ウチに寄ってくれない?

プレゼント用意してるからさ

ありがとう。

でも高い物は受け取れないぞ

プレゼントの価値は

値段じゃないよ。気持ちだよ

 

まあ、高いっちゃ、高いかも。

世界一高いよ♪

 

明日、校門の前で待ってて

絶対だぞ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「よう、待ってたよ。じゃ行くべ」

 

「プレゼント?ああ、かなり大きめだから、ウチじゃなきゃ渡せないんだよね」

 

「あ、高価な物じゃねーから…いや、高いかな…」

 

「まあ来いって!絶対気に入る自信あっから!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あたしんち来るのも久し振りだろ。プレゼント?そう急かすなよ。もうちょっとこう…ゆっくり話してからにしたかったけど…う、うん。そうだな。あたしも、そのつもりだったし…」

 

「待ってて、今準備するから…」

 

「…」

 

「え、何してるって…服脱いでんだよ。ほら、ちゃんと見てくれよ。あ、あたしだって恥ずかしいんだからな!男に裸見せるなんて初めてだし…」

 

「プレゼント?はぁ〜…まだ分かんねぇのかよ」

 

「あたしだよ…あたしがプレゼント」

 

「どういう意味って…お前、流石に怒んぞ。女が男の前で裸になってんだぞ?意味なんて一つしかねえだろ」

 

「…本当はあたしの気持ち知ってんだろ?ガキの頃からの付き合いだ、お前が何考えてるかなんて、すぐ解るよ」

 

「あたしはずっと、お前が好きだった。当然お前もあたしの事好きだって思ってた…でも、最近のお前を見てると、凄い不安になっちまうんだよ…」

 

「他に好きな奴でも出来たのか…そうだったら、まだ良い。もしかして、もうあたしの事なんて興味無いんじゃないかって考えたら…あたし…!」

 

「…じゃあ、何であたしの事、遠ざけんだよ。前は何をするにも一番にあたしに教えてくれたろ。あたしはそれが何より嬉しかったんだよ」

 

「なのに、高校もどこ受けるか、あたしに一言も相談しねぇし、同じ高校入っても、あたしと一緒に帰るの嫌がるし…」

 

「嘘付くなよ。女はそういうの、すぐ分かんだよ」

 

「そう考えたら、もうあたしに出来る事は…これ位しか…」

 

「なあ、正直に答えてくれよ。お前にとって、あたしって何なんだ?唯の幼馴染か?」

 

「お前にとってはそうかもしれねぇ。でも、あたしにとっては違うんだよ。あたしは…お前の事、ずっと男として見てきたんだよ…」

 

「もし、お前があたしと同じなら、あたしの事…好きにしていいよ。昔から決めてたんだ。初めての相手は絶対お前だって…」

 

「なあ、あたしの体、よく見てくれよ。結構自信あるんだ。胸だって大きいだろ?ほら、触ってみろよ」

 

「…んっ。な、これで分かったろ?あたしも女なんだよ」

 

「ちょっといいか…ほら、お前だって、あたしの事女って思ってんじゃねぇか。でなきゃ、こんなに硬くなんねぇだろ」

 

「…嬉しいよ。あたしで興奮してんだろ?あたしの事、女だって思ってくれるんだろ?あたしもだよ。あたしも…やっとお前と結ばれるって考えたら…今にもお前の事、押し倒しちまいそうだよ」

 

「大丈夫、今日はお袋もパートで夜までいないから」

 

「だから…な…?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「おっす。帰んべ」

 

「昨日はどうしたんだ?待ってたのに。たまたま…まあ、それなら別にいいけどさ」

 

「何だよ、恥ずかしがるなよ。あたしとお前の仲だろ」

 

「そ、それよりさ…今日、お袋いないから…ウチ、来ない?」

 

「…うん」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「なあ、昨日一緒にいた女、誰?とぼけんなよ…そう、その下級生。友達…ああ、中学の時、お前と仲良かった。そいつの妹?で、何してた訳?久し振りに会ったから話が盛り上がった?」

 

「…ふ〜ん」

 

「ま、そういう事にしといてやるよ」

 

「…」

 

「は?そいつと帰る?」

 

「何それ?浮気は認めねえから…いや、浮気だろ。お前の彼女はあたしだろ。何あたし抜きで勝手に話進めてんの?」

 

「そいつ、何組?あたしから話してくるわ。人の男に手出すなって」

 

「何で止めんだよ…お前から話す?まあ、それならいいけどさ」

 

「なぁ…お前もしかして、そいつに気があんのか?だったら止めといた方がいいぜ」

 

「いや違うし。嫉妬じゃねぇから。お前は男だから解らねぇかもしれないけど、あたしとお前が付き合ってんの、そいつ知ってんだろ?それを知った上でお前にちょっかい出してきてんだぞ?あたしからお前を奪う気満々じゃねえか」

 

「別に付き合いたい訳じゃねえって…そりゃお前だけだろ。向こうはそう思ってねぇよ。同じ女だから解るんだよ」

 

「そいつのアドレス知ってんの?じゃあ断って。今ここで。いいから…早くしろって」

 

「…次から気を付けろよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ねえ、今度の日曜

バイト休みだったよね?

 

あたし行きたい所あるんだけど

一緒に行かない?

ごめん、日曜は無理だ

何で?

 

友達と遊びに行く

中学の時の。お前も知ってるだろ

……

 

そう、なら仕方ないか

男同士の付き合いも大事だしな

楽しんできなよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ねえ

あたしに謝る事あるよね?

 

いきなりどうしたんだよ

 

とぼけんなって

先週の日曜、お前どこにいた?

遊園地だけど

知ってるよ

あたしも行ったから

行ったって、

お前も友達と?

 

違うよ

お前の跡付けたんだよ

何でそんな事してんだ?

どうだっていいよ

そんな事

 

何でそいつの妹も

来てんだって事

 

気になって付けたら

お前の友達、さっさと帰ったよな

 

お前、あの下級生と

ずっと一緒だったよな?

 

お前、あたしに

嘘付いたのか?

 

 

おい

 

さっきから何も

言わないけど

 

黙ってないで

何とか言えよ

 

見てんだろ?

 

無視すんなよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「一つ聞いていい?あたし達って、付き合ってんだよね」

 

「…だよな。じゃあさ、何で、あたしに嘘付いてまで友達の妹と会ってんの?これってあたしに対する裏切りだよね?」

 

「…お前も知らなかった?じゃあ、お前の友達が妹の為にセッティングしたって事?ふ〜ん…」

 

「じゃあ聞くけどさ…お前は、そいつの妹…その下級生の事、どう思ってる訳?」

 

「ごまかすなよ。あたし、跡付けたって言ったろ?あたし、最後までいたんだよ」

 

「もし何とも思ってないならさ、帰れば良かったよね?どうして帰らなかったの?」

 

「彼女いたら普通断るよね?もし、あたしだったら絶対断ってるわ。あたし、間違った事言ってないよね?」

 

「どうして?」

 

「…」

 

「何とか言えよ」

 

「ねえ、あたし何か怒らせる事した?そうなら言ってくれよ。ちゃんと直すから。も、もっと女らしくした方がいいのか?だったらそうするよ!」

 

「何かヤリたいプレイとかある?そうだ、今から人のいない所行こう?」

 

「あ、ちょっ…!待ってよ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何で学校でも無視するの?

 

昨日の事は

あたしも悪かったよ

 

だから無視するの

止めてくれよ

 

既読になってるよ

どうして返事くれないの?

 

ごめん

怒ってる?

 

謝るから

 

お願いだから

ちゃんと返事して

 

怒ってるなら

ちゃんと謝ります

 

本当に

ごめんなさい

 

だから返事下さい

 

お願いします

あたしの事、嫌いにならないで

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「よう。今日もそいつと一緒なんだな。まあいいや。悪いんだけど、そいつと大事な話があるんだわ。だから、あんたは先に帰ってくれる?」

 

「…あぁ?」

 

「…フン。ほら、行くぞ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「もう隠すなよ。お前、あいつの事が好きなんだろ」

 

「いいよ謝んなくても。そりゃ隠してた事はムカつくけど…」

 

「まあ、あたし男っぽいってよく言われるし、ガサツな所あるからな。悔しいけど、あいつの方が女っぽいし、男受け良さそうだもんな」

 

「今からウチに来てくれる?…そうじゃないけど、別にヤリたいなら、それでもいいよ。でも、その前に…お前に見て欲しい物があんだ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ちょっと部屋の外で待っててくれる?」

 

「…」

 

「入っていいよ」

 

「どう、似合う?」

 

「…このメイド服?どうしたって、買ったんだよ。お前、こういうの好きだろ?前にお前んちで見たのと似たの探したんだ」

 

「分かってるよ。別にメイドが好きな訳じゃないんだろ。昔っから思ってたんだ。お前、妹みたいに甘えてくれる奴が好みなのかなって」

 

「お前が可愛い年下が好きだって事は知ってた。けど、お前は男っぽいあたしとも普通に接してくれるし、そんな事気にしてなかった」

 

「それに何だかんだ言いながらも、お前はちゃんと、あたしを女として受け入れてくれただろ。あたしは嬉しかったんだ。あたしの性格も何もかも知った上で、それでもあたしと付き合ってくれるんだって…本当に嬉しかった…」

 

「だから、あの下級生が現れた時、あたしはとっても怖かったんだ。あいつ、見た目も話し方も、お前が好きな清楚な妹タイプだからな。もし、あいつがお前の事好きになったら、あたしは捨てられる…そう思うと怖くて怖くて仕方なかった」

 

「お前だって、あたしみたいな男っぽい奴より、あの下級生みたいな男に甘えるのが上手な奴の方が好きだろ?」

 

「最初は、あいつを近付けなけりゃいいって思った。でも、それじゃ駄目なんだ。どれだけあいつを遠ざけても…お前があたしを見てなきゃ意味無いんだ…」

 

「でも、女の子らしさじゃ、あたしに勝ち目はない。だから、あたし考えたんだ。それで分かったんだ」

 

「あたしが妹になれば良いんだって…」

 

「今までのあたしは…私はもうえますこれからは、お前…兄ちゃん好き女の子になりますこの服みたいなヒラヒラした可愛いのを着る。あいつ…あのみたいに女の子らしいにします今まではぶりっぶるのだったけどちゃんとあなたみの上手になる

 

だからあのじゃなくてんであたしのおちゃんになって

 

「…」

 

あっちゃん

 

 

本当あたしをちゃんのにしてくれるの

 

うんとってもしいよ

 

ねえちゃんあたしちゃんの大好きだよちゃんは

 

うんエヘヘ

 

ねぇ兄ちゃん今日ママ遅いあたし一人じゃ寂しいママって来るまで一緒にいてくれると嬉しい

 

ちゃんエッチ事考えてるでしょじゃあでここがきくなってるの

 

わなきゃかんないってんもちゃんのエッチ

 

でもちゃんならされてもいいよ

 

うん

 

大好きだよちゃん

 

 

 

 




後半のイメチェンの為に、前半はヤンキーっぽくしてます。こういうの男だったらグッと来ると思うの。俺だったら惚れちゃうね。
今回は思ったより純愛になりましたが、次はもう少し毒があればと思います。

キャラのイメージとしては、薄く化粧して少しガラが悪くなったアイマスのちゃん未央って感じでオナシャス!

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