しかし、あなたが少女を贔屓にする事で二人の仲に亀裂が生じ…
※今回はヒロインが二人登場します。話の展開上、主人公(あなた)とヒロインの会話よりも、ヒロイン二人の会話が主軸になります…ギリ15禁です
「ここが…ご主人様のお家ですね。私は…こちらの部屋で…分かりました。あの…そちらの方は…」
「あたしかい?何、あんた、その子にあたしの事言ってなかったの?」
「この人は…そうですか。私と同じ様にご主人様に買われた方なのですね。初めまして、今日からご主人様にお仕えする事になりました
「フン…随分とお上品だねぇ。どこのお嬢様だい?あんた、自分が何の為に買われたのか解ってるのかい?」
「それは…ご主人様のお疲れを癒やして差し上げる…」
「アハハハッ♪何を気取ってるんだい。あたし達は金で買われた奴隷だよ?やることは一つだろ?」
「や、やる事…?」
「セックスだよセックス。あいつの性欲処理。それだけの為にあたしらは買われたんだ。あんただって解ってここに来たんだろう?」
「は、はい///ですが、ご主人様の体だけでなく、心を癒して差し上げる事も…」
「あんた、本当に甘ちゃんだねぇ。あいつはあたしらにそんな事求めてないよ。あいつは自分がヤリたくなった時にしか、あたしらに用はない。こっちの気持ちなんか考えちゃいない。唯の道具としか思ってないんだよ」
「で、ですが…」
「あたしだって最初は同じこと考えてたよ。いつかあたしの気持ちが通じると思って必死に耐えた…でも、あいつは優しい言葉一つ掛けてくれなかった」
「そんな…とてもそんな人には…」
「あんたも妙な期待は止すんだね。ここで生きてくんなら、あいつに気に入られる事だけを考えな。でないと…分かるだろう?」
「…」
「ま、同じ奴隷同士、仲良くしようじゃないか。あたしは
「はい、こちらこそよろしくお願いします」
「今日も愛して頂き、ありがとうございました。はい、お休みなさいませ」
「ふふっ、お疲れ。どう、あいつには慣れてきた?」
「はい。私、恥ずかしいのですが経験が無いもので、ご主人様もとても優しくしてくれます」
「へえ、あいつがねぇ。あたしとは大違いだよ。可愛いと色々得だねぇ」
「そんな…ご主人様、紫織さんにも優しいじゃないですか。そんな綺麗な服を着せて貰って羨ましいです」
「綺麗?ただ、露出が高いだけよ。あたしは胸が大きいから、こんな胸開きの服を着せられてるのさ。あたしはあんたみたいな可愛い服の方が羨ましいよ。いつもどこで買って来るんだか…」
「あの…失礼ですが、紫織さんはどの位、ご主人様にお仕えしているのでしょうか」
「あたし?そうね…もう3年位ね」
「まあ、そんなに…」
「あたしもあんたと同じ様に売られてここに来て…おまけにあいつは全然優しくなかったし、最初は毎日泣いてたわ」
「あのご主人様が…ですか?」
「そうよ。家に着くなりあたしの服を無理やり剥ぎ取って、力づくで…あたしが何度止めてって言っても止めてくれなかった。それこそ獣の様に毎日私の事を犯したわ」
「そんな…ご主人様が…」
「だから、あんたが羨ましいよ。あいつ、あんたを呼ぶ時は優しい声出しちゃってさ…あたしには一度もそんな事言ってくれないのに」
「そんな事…きっとご主人様も紫織さんには感謝していますよ」
「だと良いけどね…まあ、あんたには感謝してる事もあるのよ。あんたが来てくれたお陰で、あいつの相手をしなくても済むでしょ?正直助かるわ」
「…」
「あんたには悪いと思うけど、これからもあいつの相手を頼むわね。精々あいつを楽しませてやりな」
「…はい」
「お疲れさん…ってあんた、服変わってないかい?しかも今度のは何て言うか…随分と少女趣味だねぇ」
「は、はい…///私もこの服は少しだけ恥ずかしいです。ですが、ご主人様が私の為にわざわざ買って来て下さったのですから、文句を言ったらバチが当たります」
「真面目だねぇ。そういう所が気に入られたのかもね。あたしも真似してみるかね」
「そうですよ、紫織さんならきっとご主人様も…」
「アッハッハ!よしとくれよ、そんなぶりっ子あたしに出来る訳ないだろう。だいいちそんな柄じゃないよ」
「す、すみません…」
「ああ、別にあんたを責めてる訳じゃないんだよ。ただあたしは見た目がこんなだろう?あんたみたいに若ければ話は別だけど、流石にこの歳でそれは勘弁願いたいね」
「でも、私は紫織さんのグラマラスな体、羨ましいです。私は見た目が子供っぽいので、紫織さんみたいな上品なドレス姿は似合いませんから…」
「ふふっ、お世辞だとしても悪い気はしないね。ありがとうよ」
「ところで…一つお聞きしたい事があるのですが…もしかして私達以前にも誰か居たのでしょうか?」
「どうしたんだい急に。何でそんな事を聞くんだい?」
「いえ、ご主人様のお部屋に女の人の写真が飾ってあった物ですから、少し気になりまして…」
「…ああ、居たよ。あんたが来る前に一人ね」
「その方は…どうなされたのですか?」
「売られたよ」
「う、売られた…?」
「あたしも少ししか話した事はないけど、そいつもあたし達と同じ様に金で買われたそうだよ。でも、ある日知らない男達がやってきて連れて行っちまったよ」
「その方は今、どこに…?」
「そんなの、あたしが知る訳ないだろう。あたしも聞いてみたけど教えてくれなかったよ。大方、新しい奴に売られたんだろう」
「そうですか…」
「それならまだ良い方さ。あたしらは男共に金で買われる奴隷だ。もしかしたら、とっくに殺されているのかもしれないよ」
「そ、そんな…ご主人様は、そんな酷い方ではありません」
「あたしだってそう思いたいさ。でもあたしらは奴隷だ、人権なんて無い。仮に殺されたって、誰もあたしらの事なんて気にも止めないさ」
「…」
「だからこそ、あたしらはあいつに媚を売らなきゃいけないんだ。例え嫌でもね。もしあいつが気に入らなきゃ、あたしらは別の男に売られちまう。それならまだ良いけど、最悪処分されるかもしれない」
「ご主人様は…そんな方じゃありません」
「ふふっ、やけにあいつの肩を持つじゃないか。何だい、あいつに可愛いとでも言われたのかい?」
「それは…その…///」
「あんた、本当に可愛いねぇ。そんな顔してちゃ丸わかりだよ」
「あうぅ///」
「ま、あたしもあいつの事が嫌いって訳じゃないよ。乱暴にされるのは嫌だけど、あたしも女だからね…あんなに情熱的に求められて、正直悪い気はしないよ」
「じょ、情熱的…///」
「それに…前はあんたがあたしの代わりにあいつの相手をしてくれるから助かるって言ったけど…あんたに感謝してるのはそれだけじゃないんだよ」
「え…?」
「あたしらはこの家から出る事は許されてない…って言っても一人は退屈だからね。正直話し相手が出来て嬉しいんだよ」
「紫織さん…」
「これからも上手くあいつの相手をしてやろう。もし辛くなったら、あたしに言いな。ここ一週間位は、ずっとあんたに任せっきりだったからね。久し振りに抱かれるのも悪くないかなってね」
「うふふ♪やっぱり紫織さんも、ご主人様の事が好きなんですね」
「ば、馬鹿言うんじゃないよ!あたしがあんな奴好きな訳ないだろう!あ、あんな…下品でイヤらしい奴…///」
「ご主人様、紫織さんのそういう可愛い所を好きになったんですね」
「ゆ、由奈ァ!」
「あ、あいつ帰って来たね。今日はあたしがあいつの相手するから、あんたはゆっくりしてなよ」
「ふふっ、紫織さん、嬉しそうですね♪」
「か、からかうんじゃないよ///あ!ねえ、あんた。今日はあたしが相手するよ。そんなに目を血走らせて、溜まってるのかい?あたしが…」
「あっ!ご、ご主人様…今日も私でしょうか。ご主人様のお相手を出来るのは光栄ですが、紫織さんも…」
「そ、そうだよ!最近あんたに抱かれてないから、あたしも疼いちゃってさ…久し振りにあんたのいきり立った物…あたしにブチ込んでくれよ」
「紫織さんも、ああ仰ってますし今日は紫織さんを…も、もちろんご主人様が嫌いな訳では…あっ!」
「ね、ねえ…」
「すみません、紫織さん。失礼します」
「…」
「申し訳ありません、紫織さん。私ばっかりご主人様に可愛がって貰って…」
「別にあんたが謝る事じゃないよ。むしろあいつの相手しなくて助かるってもんだよ。それにあたしは3年もあいつの相手してんだ。たまには違う女を抱きたいんだろう」
「…」
「ところで…あんた、また服が変わってるね。まるで良い所のお嬢様みたいだよ」
「はい、私もこんな高そうな服、申し訳ないと断ったんですが…家に居る時はこれを着ろと…」
「はっ、どうせあたしらは、この家から出られないのに、そんな服貰ったってしょうがないっての」
「し、紫織さん、それはご主人様に失礼では…」
「ああ、別にそんな意味で言ったんじゃないよ。ただねぇ、どうせヤる時は脱ぐんだし、何の意味があるんだかと思ってね。あいつがそれで興奮してくれるなら付き合ってやるけどさ」
「もちろん、そんな意味もあるかもしれません。ですが、私は奴隷である自分の為にわざわざ服を選んでくれた事に、ご主人様の愛情を感じます」
「フッ、アレをおっ勃てながら愛情語られてもねぇ…♪」
「…」
「どうしたんだい?」
「…疲れているのでもう寝ますね。お休みなさい」
「あ、ああ…」
「…今日も可愛がって頂き、ありがとうございます。はい。では先に休ませて貰います。お休みなさいませ」
「…」
「あら、紫織さん。まだ起きていたんですか?」
「…好きで起きてた訳じゃないよ。あんたの
「まあ、それはすいません。私も声は抑えていたつもりですが…ご主人様が執拗に私の弱い所を攻めるものですから…つい声を上げてしまいました…❤」
「チッ…」
「クスッ♪そう怒らないで下さい。紫織さんも言ってたじゃありませんか。ご主人様もずっと紫織さんを抱いていたから、違う女を抱きたくなっただけだって」
「…」
「もっとも…今はどうなのかは知りませんが」
「何だって…それはどういう意味だい?」
「いえ、ただ…ご主人様、紫織さんの事を…快く思っていないのでは…」
「なっ…!」
「そんな怖い顔しないで下さい。ご主人様、たまに私に話すんです。紫織さん、体は良いけど可愛くないって」
「う、嘘吐くんじゃないよ!あいつはあたしに夢中なんだ…それこそ毎日の様にあたしの体を貪ってたんだ。あいつがあたしを嫌うなんてある訳ないだろう!」
「…そういう態度が原因なのでは?」
「態度…?どういう意味だい」
「ご主人様が自分に夢中だとか、仕方ないから相手をしてやるだとか…失礼ですが、紫織さんは些か傲慢なのでは…」
「そ、それは…」
「私達はご主人様にお仕えする身です。そのご主人様に対してその様な態度…それでは愛想を尽かされても無理ないのでは」
「クッ…!ちょっとあいつに構って貰ったからって、いい気になるんじゃないよ!あんたはあたしの代わりなんだ。あいつだって、あんたの貧相な体なんて飽きて、あたしに戻って来るに決まってるさ!」
「本当に…そう思います?」
「…何が言いたいんだい」
「いえ、もしそうなら…どうして私を買ったんでしょう。ご主人様、もしかして紫織さんに飽きたのでは…」
「なっ…!あんた、いい加減にしなよ…!」
「気に触ったなら謝ります。ですが…前に言ってましたよね。紫織さんの前に居た方…どうなったんでしたっけ?」
「…ッッ!」
「確か…他のご主人様に売られた…いえ、処分されたんでしたっけ?」
「あいつがあたしを売るって言いたいのかい…!」
「ご主人様がそんな酷い事をするなんて思いたくありません。ただ…私が来てから紫織さん、一度もご主人様に抱かれていないですよねぇ…♪」
「あんた…!」
「どうしてご主人様が紫織さんを抱かなくなったのか…考えた方が良いんじゃありませんか?私も…話し相手が居なくなるのは寂しいですから♪」
「由奈…!」
「先に寝かせて貰いますね。お休みなさい」
「…!!」
「ご主人様、今日もお疲れ様です。さ、今日も私が癒やして差し上げますわ。存分に楽しんで下さいね」
「ま、待っとくれよ!なあ、あんた…い、いや…ご主人様。今日は…あたしを抱いてくれないかい?もう一ヶ月もご無沙汰なんだ。あたしもご主人様に…可愛がって欲しいんだよ」
「まあ、どうしたんですか紫織さん。いつもとは違って謙虚ですね」
「あんたは黙ってな!ねえ…ご主人様も、いつも私ばかり抱いていたから、たまには違う女を抱きたくなったのよね?そうでしょ?」
「もう、酷いですねぇ紫織さん」
「前はあんなに夢中だったじゃないか。あたしが休ませてって言ってもお構いないだったろう?今のあたしならそんな事言わないよ…そ、そうだ!ご主人様、乱暴に犯すのが好きだったろう?あたし、幾らでも付き合うよ!だ、だから!」
「紫織さんもああ言ってますし、たまには紫織さんのお相手をなさっては…今日も私ですか?」
「ご、ご主人様!」
「ごめんなさいね、紫織さん。私も紫織さんが良いと思うんですが…ご主人様がそう仰るなら、仕方ないですよねぇ…♪」
「そんな…待ってよ…」
「さ、行きましょか。あ、紫織さん、声が煩かったらごめんなさいね。でも、それはご主人様に言って下さいね。うふふ♪」
「ゆ、由奈ァ…!」
「…何だい。妙に大人しくして。いつもなら嫌味の一つでも言う癖に」
「まあ!紫織さんは私を何だと思ってるんです?私だって静かにしたい時位あります…特に今日は」
「今日…?何の話…あっ!ご、ご主人様」
「おはようございます、ご主人様」
「…今日は早いんだね。こんな時間から私達の部屋に来るなんて珍しいね。今日は休みだから、朝から由奈を抱きに来たのかい?」
「…」
「…えっ?ご、ご主人様…もしかして、あたしを…!う、嬉しい。ありがとうございます!いっぱい…いっぱい可愛がって下さい!」
「紫織さん…」
「ほら!私の言った通りだろう?ご主人様はあたしに飽きたんじゃない!あんたの貧相な体じゃ物足りないってさ!」
「…ご苦労様でした」
「…え」
「ご主人様の事は、どうか私にお任せ下さい。私が紫織さんの分も、立派にお役に立ってみせますから」
「何を言って…ご主人様、その人達は誰ですか?あっ!な、何をするの?いやっ!私に触れないで!!」
「紫織さん…ご主人様は、あなたをひとまず施設へ引き取って貰うそうです」
「施設…?ご、ご主人様…嘘…ですよね?」
「あなたはそこで、次のご主人様を待つんです。あなたを買い取っても良いという新しい方を」
「そんな…待って…私はまだ…」
「もしあなたを引き取りたい方が現れなければ…処分されるそうです」
「やだ…イヤあッ!ご主人様、私を捨てないで!私の態度が気に入らないなら直しますから!今まで以上に尽くします!お願いです!どうかご主人様の側に置いて下さい!!」
「…」
「由奈っ!アンタだね!?アンタがご主人様にあたしを捨てる様言ったんだろう!そうに決まってる!でなきゃ、この人があたしを捨てるなんてありえない!!」
「誤解しないで下さい。私に…
「う、うるさい!ご主人様はあたしに夢中だったんだ!あたし無しじゃいられない位あたしに夢中だったんだ!ご主人様が、あたしを捨てるなんてあり得ない!」
「紫織さん…私はあなたの大人びた顔、大きな胸やスタイルの良さは羨ましく思っていました。ですが、あなたはご主人様に対する愛情が足りません。あなたは私達が何の為にご主人様に買われたのか解っているのですか?」
「そ、そんな事あんたに言われなくても解ってる!だいたい、それを言ったら、あんたはどうなのさ!あんたが…いや、私達は抱かれる以外に何も出来ないんだ!あんたがどれだけ愛してるって言っても、ご主人様は応えちゃくれないんだよ!」
「そんな事はありません。私のご主人様への愛が届いているからこそ、ご主人様は私を大事にして下さるのです。例え…」
「私達がラブドールだとしても…」
「そんなの…そんなの嘘だっ!私がどれだけ優しくしてって言っても、ご主人様は優しくしてくれなかった!あんたも…イヤあっ!離してっ!私は処分なんかされたくないっ!」
「大丈夫ですよ。紫織さんはとっても魅力的ですから、すぐに新しいご主人様が見つかりますよ」
「イヤだっ!ご主人様以外の男になんか触られたくないっ!やめてよおっ!!」
「さようなら…どうかお元気で」
「由奈っ!アンタだっていずれこうなるんだ!新しい子が来たら、次はアンタが捨てられるんだよ!」
「…」
「せいぜい束の間の幸せを楽しみな!捨てられる恐怖に怯え…んんっ!離し!あううっ!!」
「…うるさい中古品が…ご主人様は私に夢中なんだ…私を捨てるなんて、あるものか…!」
「…」
「ご主人様、お顔の色が優れないようですが、どうかなさいましたか?…無理もありませんね。紫織さんを手放したのですから。心中お察しします…」
「ですが、ご主人様には私が居ります。そんな顔をなさらないで下さい」
「私はご主人様の人形です。彼女の分も私がご主人様を癒やして差し上げます。ですから、どうか…」
「これからも、私をご主人様のお側に置いて下さいませ…」
「お帰りなさいませ。今日は遅か…ご主人様、その大きな箱は…何か買ったのですか?それにしては随分と大きい…」
「ぷはぁ!やっと出れた。ねぇ、早く服着せてよ。幾らラブドールだからって裸は恥ずかしいって」
「…ご主人様、そちらの方は…」
「あ、あんたも私と同じなんだ。それに凄い可愛い服着てるね。まるでお嬢様みたい」
「あ、ありがとうございます…」
「あいつ、あんたみたいなのが好きなんだ。でも…スタイルは私の方が良いよね。胸も私の方があるし」
「…」
「ま、いいや。私は
「…ええ。こちらこそよろしくお願いしますね…英里子さん…」
ある方の話に影響受けているので、読んだ事ある方には丸わかりだったかなと思います。もちろんオチは変えてあります…と思う。話を書くに当たり業界では有名なオリエント工業のサイトを覗いてみましたが、最近のダッチワイフは凄いですね。人間と見分けが付かない位綺麗でびっくりしました。まあそれなりに値は張りますが…。
結局ラブドールが喋っているのか、ご主人様(あなた)の妄想なのかはご想像にお任せします。
元キャラは転スラです。
今日のお友達
由奈 貧乳小柄のお嬢様タイプ。作られて日が浅い為か(あるいはご主人様の脳内設定なのか)世間知らず。スタイルにコンプレックスがある為最初は紫織に憧れていた。新しい子がギャルタイプなので、自分もキャラ変更すべきか悩んでいる。
紫織 長身巨乳の夜の女タイプ。乱暴に扱われるのは嫌いな一方、この男は自分にベタ惚れなんだと思う事で自尊心を満たしていた。自身の長所を活かす胸開きドレスも嫌いじゃないが、本音は由奈みたいなお嬢様ルックが好き。
英里子 見た目がツンデレタイプの為か喋り方も軽い感じ。由奈よりはスタイルは良い。性格は独占欲マジパない。趣味はネイル(して欲しい)