ワールドウィッチーズ転生記 1944~1967   作:すたーりん

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こんつぁーり
初めまして「すたーりん」デス
初めて小説を投稿する新参者ですがよろしくお願いしまむら


第一章 ブリタニア戦役
転生


2 0 2 0 年

神「どうも 神でぇ〜す〜」

 

神「あのね女神とのジャンケンに負けたからね

安田悠太くんをねストライクウィッチーズの世界に送る」

 

悠太「は?は?」

 

神「ごめんね」

 

悠太「え?え?なぜ?」

 

神「ゆうたやんじゃんけんに負けたって」

 

悠太「・・・あ、ふーん(ダメだこいつなんとかしないと…)」

 

神「うんしゃ…行ってこーい」

ぴろぴろーん

 

悠太「(え?おちてるぅぅぅぅ)」

ざっぼーん

 

芳佳「え?リーネちゃんなんか人が落ちきてたよ」

 

リーネ「芳佳ちゃん!助けに行かないと!」

 

芳佳「うん!行かないと!」

 

悠太「(あぁ…記憶が遠のいていく…)」

      パタ

タッタッタタッタッタ

 

芳佳「大丈夫で…た、倒れた!」

 

リーネ「医務室に連れて行こう!」

 

芳佳「そ、そうだね!」

 

リーネ「え?これユニット?」

 

芳佳「そうみたいだね」

 

〜医務室〜

 

芳佳「大丈夫なんですか?」

 

看護婦「気絶してるだけ見たいね」

 

芳佳&リーネ「よかったぁ…」

 

〜天国〜

 

神「よっ、数分ぶりだな」

 

悠太「あのぉ…言語とかってのは…」

 

神「あ、その点は大丈夫扶桑語、ブリタニア語はもちろんカールスラント語、ロマーニャ語、スオムス語、オラーシャ語、ガリア語を喋れるようになってるからもちろん読み書きもね」

 

神「あと所持品はナイフとグロック17とドッグタグ1個とスマ

ホだねスマホは君の魔法で充電できるしどこの

サーバーにも接続出来る様になってるよ」

神「あ、あと歳を若くしといた!15歳にね」

悠太「色々チートなんじゃ…」

 

神「気にしなーい気にしなーいって事でいってら」

 

悠太「う〜ん天井が白い…」

 

芳佳「起きたんですね!」

 

リーネ「私、先生呼んでくる!」

 

〜数時間後〜

 

ミーナ「この人がその落ちて来た人?」

 

芳佳「はいそうです」

 

ミーナ「私はミーナ・ディートリンデ・ヴィルケだわ階級中佐、所属は第501統合戦闘航空団よろしく貴方の名前、階級、所属、年齢は?」

 

悠太「名前は安田悠太、階級は大佐、所属は日本国防空軍第501飛行隊15歳です」

 

ミーナ「にほんこく?」

 

悠太「え?」

 

ミーナ「どこにある国?」

 

  世界地図を見せる

 

悠太「ここです」

 

ミーナ「そこは扶桑よ…」

 

悠太「え?」

 

悠太「今何年ですか?

 

ミーナ「1944年5月ですよ」

 

悠太「えぇぇぇぇぇぇ!!!!!」

 

ミーナ「???」

 

悠太「あ、あのぼ、僕あの信じられないと思うんですけど…2020年から来たんです…」

 

ミーナ「はぁ????って事はタイムスリップって事?」

 

悠太「そ、そうなりますね…」

 

悠太「あと僕の所持品返してもらえますかね…」

 

ミーナ「あぁ、この板みたいなのとドッグタグだけなら…」

 

悠太「ありがとうございます

ミーナ「悠太さんウィッチなの?」

 

悠太「男ですけど…」

 

ミーナ「ならなんでストライカーがあったのかしら…はっ、もしかして悠人さんウィザード?」

 

悠太「ウィッチ?ウィザード?なんの話ですか?」

 

ミーナ「ちょっと待ってね」

 

ミーナ「やっぱり、悠太さんウィザードだわ」

 

悠太「つまり魔法使いなんですか…」

 

ミーナ「そうね…」

 

(以下スト魔女の世界説明後)

 

悠太「この世界でも戦争か(ボソ)

 

ミーナ「?どう言う事かしら?」

 

悠太「自分の世界でも戦争をしてたんですよ…」

 

ミーナ「ネウロイと?」

 

悠太「違います人と人の戦争ですよ」

 

ミーナ「えっ……」

 

悠太「・・・」

 

ミーナ「・・・」

 

沈黙の数分後

 

美緒「入るぞ」

 

 ガラガラ

 

ミーナ「美緒!この人が宮藤さんが助けた人よ」

 

悠太「えーっと…」

 

美緒「坂本美緒だよろしくな」

 

悠人「安田悠人ですよろしくお願いします?」

 

ミーナ「悠人さんこの部隊に入ってもらっていいかしら?ねぇ美緒?」

 

美緒「あぁ、問題はないと思うが…」

 

悠太「え?いいんですか?」

 

ミーナ「えぇ問題ないと思うわ」

 

美緒「こいつの固有魔法は?」

 

ミーナ「まだ見てないわ」

 

悠太「固有魔法?」

 

ミーナ「ウィッチ、ウィザードには稀に固有の魔法があるのよ」

 

美緒「あぁわかったぞ」

 

ミーナ「なんだった?」

 

美緒「超回復だ」

 

ミーナ「え?超回復って宮藤さんとかと同じって事?」

 

美緒「そうみたいだがこいつは意識があれば自分のことも回復できるみたい」

 

美緒「使い魔は秋田犬だな」

 

悠太「その魔法はどうやるんですか?」

 

ミーナ「指先集中してみてそれでてると思うわ」

 

 ぴよっ、ぴよっ、

 

悠人「尻尾が生えた耳も生えた」

 

美緒ミーナ「うそ…」

 

美緒「宮藤より大きいぞ悠人…」

 

数分後〜

 

看護師「明日には歩けるようにるわ今日はゆっくりしない」

 

 




今回はここで終わりです
次があるかは知らん
多分次は日本国の説明等々でしょう
知らんけどさ
誤字、脱字等がありましたコメント等をください多分訂正します

新しいキャラ(男性パイロット)を追加するかしないか

  • するー
  • しないー
  • どちらでも
  • 眠たい(する)
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