ワールドウィッチーズ転生記 1944~1967   作:すたーりん

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17話 信じて欲しい

17話 信じて欲しい

 

ペリーヌ「坂本少佐、坂本少佐!私が私が付いています、返事してください、坂本少佐!宮藤さん!」

 

宮藤「はぁはぁ」息切れを起こしながら悠太に治癒魔法をかけている

 

倒れかけリーネに支えられて

 

リーネ「芳佳ちゃん!」

 

宮藤「悠太さん坂本さん…」と言いながら

悠太にさらに治癒魔法をかける魔法力を掛けすぎて倒れる

 

宮藤「離してください、離して!」

 

凛「落ち着け、宮藤」

 

バルクホルン「ミーナに凛さん」

 

と凛とミーナの後ろから医師と看護師走る

と悠太と坂本が乗った担架を押す

 

ペリーヌ「少佐!」と後を追いかけるが医療室のドアが閉まる

 

バルクホルン「宮藤」と宮藤が気絶する

 

リーネ「芳佳ちゃん、大丈夫?芳佳ちゃん!」と駆け寄る

 

 

宮藤芳佳の部屋の中

 

リーネが椅子に座っており

 

そこで宮藤は目が覚める

 

リーネ「大丈夫?」

 

宮藤「あ、あれ?」と起き上がる

 

リーネ「芳佳ちゃん…よかった、」

 

宮藤「ここは?…はっ、悠太さんは?悠太さんはどうなったの!リーネちゃん教えて!」

 

医療室

ベンチにミーナとペリーヌが座っている

 

ミーナ「容体はどうですか」

 

医者「坂本さんも悠太さんもまだ予断を許さない状態です」

 

ペリーヌ「少佐…よかった…」

 

夕方になり

 

医務室のドアが開き

 

宮藤とリーネが入ってくる

 

ペリーヌが立ち上がり

 

宮藤の頬をビンタする

 

ペリーヌ「貴方のせいよ…何か言いなさい!今でのうのうと寝ていたんでしょう!」

 

リーネ「魔法力を使い果たして」

 

悠太「(ああー見慣れない天井、いや今回で2回目だな、あと"おなご三人寄れば姦しい"ってほんとなんやなって…)」

 

 

ペリーヌ「貴方は黙ってなさい!」

 

リーネ「黙りません!芳佳ちゃんは全力で治療していたんです!」

 

ペリーヌ「そんなの当たり前です!」

 

宮藤「(坂本さん)」とまた治癒魔法をかける

 

食堂

 

ルッキーニ「大佐と中佐大丈夫かなぁ…」

 

シャーリー「今は待つしかないな、いいからこれを食え」とスパムを取り出す

 

ルッキーニ「えぇまたこれぇ?」

 

シャーリー「贅沢言うな!」

 

サーニャ「でも芳佳ちゃん命令違反して大丈夫なんでしょうか」

 

エイラ「お?」

 

サーニャ「どうしたの?」

 

エイラ「ミヤフジ占ってた」

 

サーニャ「なんで出たの?」

 

エイラ「シニガミ」

 

エイラ以外「演技でもない…」

 

凛「おっす、なにしてんだ?」と聞くと

 

エイラが死神のカードを見せる

 

凛「死神の正位置かぁ演技でもねぇなぁ、せめて逆位置にして欲しいな」

 

サーニャ「え?凛さんタロットカードわかるんですか?」

 

凛「防大の頃少しやってたからねぇ…」

 

シャーリー「ぼうたい?」

 

凛「防衛大学校、つまり軍隊のことを学んだりする大学だね」

 

シャーリー「大学ってお金持ちでめちゃくちゃ頭良くないと入れなんじゃ…」

 

凛「お金はいらないよ、もっと言うなら防大は給料があるよ、頭は悠太には叶わないけどいいと思うよ多分」

 

サーニャ「悠太さんって頭いいんですか?」

 

凛「一様あいつ主席で通ったからな、多分この基地だと一番頭いいと思うよ」

 

シャーリー「主席!」

 

エイラ「主席ってなんなんダ?」

 

シャーリー「卒業生の中で一番頭のいいやってことだよ!」

 

エイラ「え?あれが頭いいのか?」

 

凛「驚きだよなぁ…なんでパイロットやってんだか、幹部になるのはめんどくさいだっけか…懐かしいなぁ…あの時の教師の顔ほんと"は?"って顔だったもん…」と言うとポロポロと目から涙が落ちる

 

凛「アァ、あいつは絶対に死なないだろうな…ゴキブリ並の生命力だもんな…」

 

 

バルクホルン「独断専行、命令違反、その結果上官を負傷させて、敵を取り逃すとは重罪だな」

 

エーリカ「もしかして軍法会議でバーン?」

 

バルクホルン「そこまでは言ってない!」

 

エーリカ「そうだよね、なんで何回も死んでるよねー」

 

バルクホルン「エーリカもうちょっと真剣にだな」

 

ミーナ「判断は坂本少佐と安田大佐が起きてからにします!」

 

エーリカ「はーい」

 

バルクホルン「甘いぞミーナ」

 

医務室

 

ピピピピ

 

リーネ「芳佳ちゃん、心拍数が」

 

宮藤「坂本さん」

 

と掛けていると坂本が唸る

 

宮藤「坂本さん!」

 

ペリーヌ「坂本中佐!」

 

リーネ「私先生を呼んでくるから!」と言いが出て行き

 

宮藤「どうして、こんなに魔法をかけているのに」

 

ペリーヌ「神様」

 

宮藤「こんな時、お母さんやおばちゃんがいたら…」と治癒魔法をやめる

 

ペリーヌ「貴方がやらないでどうするの!お願い、少佐を助けて!貴方にしかできないの!宮藤芳佳!」

 

宮藤「わたしだけ…そうだ私にしか出来ないんだ、私しか」

 

ペリーヌ「そうよ」

 

宮藤「落ち着いて、集中して」

 

悠太「(さて起きるか、まあ起きて俺が撃った坂本の治療の手伝いでもするか)そうだ、宮藤、その調子だ」

 

宮藤「えっ、悠太さん!」

 

と言うと悠太が経ちベットから降り宮藤に近づき

 

悠太「宮藤、落ち着いて治療魔法をかけろ」と両手を宮藤の肩に起き魔法力を込める

 

部屋が青白く光

 

医者「もう大丈夫です、この子の魔法のお陰でですよ、あと悠太さんはなぜですか?」

 

悠太「えぇ、三途の川の前に神が立ってまして、お前はまだやる事がると返されたんですよ」と笑なら言う

 

ミーナ「美緒…」

 

坂本がミーナの顔を見て頷く

 

翌日

 

宮藤が起き周りを見る

 

宮藤「あ、ああ!さ」

 

坂本がシーとする

 

そしてとある方向に指を刺すと

 

リーネとペリーヌが寝ている

 

宮藤「よかった…」

 

坂本「宮藤、顔色が悪いぞ」

 

宮藤「えっ、」

 

坂本「ありがとう」

 

坂本「なぜ撃たなかった、あの時なぜお前はネウロイを撃たなかった」

 

宮藤「撃てなかったんです」

 

坂本「人の形だからか?あれはお前を誘い込む罠だ」

 

宮藤「私あの時なにか感じたんです!」

 

坂本「ネウロイは敵だ」

 

 

 

ミーナ「宮藤芳佳軍曹、貴方は独断専行の上上官命令を無視、これは重大な軍記違反です」

 

宮藤「はい…」

 

ミーナ「この部隊における司法執行官、として質問します、貴方は軍法会議の開催を望みますか?」

 

宮藤「あ、あの」

 

ミーナ「返答がないので軍法会議の開催を望まないと判断しました、今回の命令違反、に対し、勤務、食事、衛生上已む終えぬ場合を除き、10日間の自室禁固を命じます、異議は?」

 

宮藤「あの、私ネウロイと」

 

ミーナ「改めて聞きます、異議は?」

 

宮藤「聞いてください!」

 

と言うとミーナの隣にいた悠太が机を思っ切り叩く

 

悠太「君は、重大なことを起こしたわかるか?軍法会議からの銃殺刑もありうるんだ、それを聞いて聞こうと、異議は?」

 

宮藤「ありません..」

 

ミーナ「退室してよろしい」

 

 

 

 

と部屋をで

 

リーネ「あ、芳佳ちゃん!坂本少佐もう大丈夫だって!」

 

 

宮藤「うん…」

 

リーネ「よかったね」

 

宮藤「うん」

 

リーネ「そうだ芳佳ちゃん、お風呂行こうお風呂」

 

宮藤「え?」

 

リーネ「ねっ?ほら早く早くぅ」

 

 

リーネ「来ましたー」

 

ルッキーニ「あはぁ!こっちこっちー」

 

シャーリー「なぁ宮藤ぃ?自室禁固だってえ?それで済んでよかっなぁ!」

 

凛「そうだなぁ」

 

ルッキーニ「シャーリーなんか5回も禁固刑喰らってるもんねぇー」

 

シャーリー「バカ言え、4回だ4回」

 

エーリカ「私6回!」

 

宮藤「みんな聞いて!私のネウロイに今までと違う何かを感じたのもしかしたらネウロイと戦わずに済むかも」

 

バルクホルン「なにをバカなことを」

 

宮藤「でもあの時は…ネウロイと分かりわかり合えて…」

 

バルクホルン「今まで奴らがなにをして来たのか知ってるのか?人にあだなすことばっかりだ」

 

凛「君のお父さんだってネウロイに殺されたんだろう?(まあ生きてるぽいけどね)」

 

バルクホルン「お前はネウロイの味方なのか?」

 

宮藤「今回のネウロイは他と違います!」

 

バルクホルン「お前は違いがわかるほど戦ったのか?」

 

エーリカ「ニャハハハ、人形が出たのは聞いたけど、だからってなぁ」

 

エイラ「カウハバ基地のことカ?所詮噂じゃん」

 

サーニャ「此間の歌うネウロイは?」

 

エイラ「それが罠だったじゃないカー」

 

と言うとルッキーニにが宮藤の胸を鷲掴みし揉み始める

 

 

エイラ「少しは育ったか?」

 

ルッキーニ「やっぱ物足んなーい」

 

 

その後はリーネの胸に目をつけ追いかけるが母なるおっぱい(巨乳)には勝てずにシャーリーの所へと行く

 

ルッキーニ「やっぱりこれだねぇ」

 

エーリカ「楽しいのかな…」

 

バルクホルン「バカだなだけだね」

 

エーリカ「おりゃ!」とバルクホルンの胸を触る

 

バルクホルン「な、なんてことをするんだ!」

 

エーリカ「トゥルーデって結構あるんだねー」

 

凛「中坊かよ…」

 

 

ガチャ

バルクホルン「いいな宮藤軍曹…必要な時以外は外室禁止だ」

 

宮藤「(どうして誰も信じてくれないの…あれは間違え…うんう違うよね…私どうしたらいいんだろう?やっぱり確かめたい)」

 

 

 

ペリーヌ「大体少佐はあの子に甘すぎるんです!今まで世界を守ろうと戦って来たのは私達です、なのにあの子ったら突然やって来て、少佐に怪我までさせて…少佐が無事だったからよかったものの、たしかにあの子は少佐や大佐のために頑張りました、全力で魔法力を使って、でも」

 

坂本「ペリーヌ!」座れと手で促す

 

ペリーヌ「はい」と座ると

 

ペリーヌの頭を撫でる

 

坂本「ペリーヌも付きっきりで看病してくれたそうだ、本当に感謝している」と頭を撫でる

 

格納庫

 

リーネ「芳佳ちゃん!」

 

宮藤「リーネちゃん…」

 

リーネ「今度出て行ったら禁固処分なんかじゃ済まないよ」

 

宮藤「どうしても確かめたいの」

 

リーネ「私ネウロイの事とかわからないけど、でもね芳佳ちゃんの事はわかる!諦めないところ、まっすぐなところ、だから…私も一緒に行く!」

 

宮藤「えっ?」

 

リーネ「すぐに支度するから!」

 

宮藤「ダメ、リーネちゃん!」

 

リーネ「どうして私じゃダメなの?」

 

宮藤「違うの、これは私の一人でやるって決めたの、お願い!、ごめんね」

と言うとリーネが振り向き宮藤に抱きつく

リーネ「早く帰って来てね」

 

宮藤「うん」

 

リーネ「ずっと待ってるからね」

 

 

ドン

 

ミーナ「宮藤さんが脱走したわ」

 

バルクホルン「脱走!」

 

エーリカ「やるなぁ!」

 

悠太「まあ薄々気づいてたよやるってね」

 

凛「さてそろそろあいつが動き出しそうだから、連絡の準備するか」

 

バルクホルン「あのバカ」

 

ミーナ「これが司令部に知れたら厄介だわ」

 

ドルルル

 

ガチャン

ミーナ「はい、501と、はっは、閣下、ですがそれは…いえ、了解致しました」

 

悠太「撃墜命令か」

 

ミーナ「司令部から宮藤さんに対する撃墜命令が降ったわ」

 

リーネ「へっ!」

 

 

ミーナ「以上です、ペリーヌさんは少佐の看病をよろしくね、お待ちなさいリーネさん」

 

リーネ「はい?」

 

ミーナ「貴方は残りなさい」

 

リーネ「へ?」

 

ミーナ「今日一日宮藤さんの代わりに自室で謹慎していなさい!」

 

リーネ「はい!」

 

ミーナ「(まったく、扶桑の魔女って)」

 

坂本「へぇーくしゅん」

 

ペリーヌ「だ、大丈夫ですか?坂本少佐」

 

坂本「いやなんともない、そうか宮藤が」

 

ペリーヌ「えぇ、宮藤さんの所為で基地中大騒ぎですわ」

 

坂本「そうだな…ペリーヌ、頼みがある、お前にしか出来ない事だ」

 

ペリーヌ「あ、はい!」

 

 

 

宮藤「(そろそろこの間の場所、)」

 

ピキーン

 

と上から高速で物が落ちてくる

 

それは人形ネウロイだった

 

と目を合わせ数秒後人形ネウロイは動きだし

宮藤「あ、待って!」

着いて行く

 

エーリカ「居た!一緒にいるよ」

 

バルクホルン「ネウロイ、奴が坂本少佐を」

 

ミーナ「待って!」

 

バルクホルン「何故だ!」

 

シャーリー「なんだあれは」

 

ミーナ「ネウロイの巣よ」

 

エーリカ「前にも見たことある、あそこから奴らが来るんだ」

 

バルクホルン「あれを破壊しようと多くの仲間が攻撃した、誰一人攻撃する事ができなかった」

 

ルッキーニ「芳佳が中に入って行くよ!」

 

バルクホルン「なんだ!」

 

 

宮藤「はあぁ、雲の廊下みたい!」

 

シャーリー「入っちゃった」

 

エーリカ「誰も入れなかったのに」

 

バルクホルン「奴らの罠か」

 

ルッキーニ「芳佳!」

 

ミーナ「まちなさい!」

 

ルッキーニ「うっ、」

 

ミーナ「様子をみましょう」

 

悠太「そうだな」

 

巣の内部

 

丸く広い部屋に出る

 

宮藤「これは…」

 

と足元にとある地域が映し出される

 

宮藤「コア…だよね?」

と近づき

 

宮藤「あの」

 

と目のまでに地球が写される

(中の人の感想、よく宮藤は地球だってわかったよな、少なくとも宇宙に行けてないはずなのに)

 

 

と都市を攻撃するネウロイの姿や

低空を高速で飛行し、ビームを避ける坂本美緒等が写される

 

宮藤「ネウロイの破片?、ここどこ?なにあれ」

 

宮藤「私だ」

と追いかけられる宮藤の映像を見ながら」

 

 

とネウロイに手を向けしようとするが消える

 

宮藤「待って!」

 

 

エーリカ「さっきのやつだ!」

 

ルッキーニ「芳佳は!」

 

バルクホルン「居ない」

 

ミーナ「ブレイク(散開)!」

 

「了解」と全員が言う

 

エーリカとバルクホルンが上昇中に側面をなにか高速飛翔体が通り過ぎる

 

 

バルクホルン「なに!!」

 

と高速飛翔体は上昇旋回をし人形ネウロイに攻撃する

 

高速飛翔体は攻撃をし離脱する

 

人形ネウロイはこれに怒り、周辺のウィッチに対して攻撃を行う

 

ルッキーニ「こんなすごいビーム初めてだよ!」

 

シャーリー「きついねぇ!」

 

エーリカ「さっきのは!」

 

バルクホルン「なんだあいつは!」

 

ミーナ「あれは、」

 

とそこには空中で止まり攻撃を弾く高速飛翔達がいる

高速飛翔体が攻撃する

 

ルッキーニ「ビームだよ!」

 

シャーリー「あいつもネウロイなのか!」

 

とその攻撃は見事に人形ネウロイにあたり消す

その攻撃はネウロイの巣内部まで及び、そこにあったコアを消し去る

 

宮藤「きやぁぁ」とそのビームから回避する

 

 

エーリカ「あいつ、つよいぞ」

 

シャーリー「なんなんだあいつ、ウロイを一撃で」

 

バルクホルン「わからん」

 

と落下中の宮藤をルッキーニにが見つけ

 

ルッキーニ「アァ、芳佳ぁ!」

 

と降下して救出に向かう

 

シャーリー「宮藤ぃ!」

ルッキーニと同様に降下して救出に向かう

 

と高速飛翔体は撤退して行く

 

悠太「ジェットエンジンか…」

 

凛「みたいだな、ミサイル2本しか積めない此方からすると厳しい相手だろう」

 

 

ルッキーニ「芳佳大丈夫?」

 

宮藤「う、うん、あ、あのネウロイは」

 

ミーナ「宮藤軍曹、無許可離隊の罪で拘束します」

 

宮藤「えっ?」

 

ミーナ「帰投します」

 

と前衛2人中衛2人後衛1人に護衛され帰還する     

      ① ①

     ② △ ②

     ③ ③ ③

 

 

ルッキーニ「あれ?誰かいるよ?」

 

悠太「クソ、《こちら501、コマンダー、太陽の沈まない帝国、繰り返す、太陽の沈まない帝国、マロニーがやりやがった、》

 

コマンダー《こちらコマンダー了解》

 

 

マロニー「ご苦労様だったミーナ中佐」

と言うと後ろについ先程戦った、高速飛翔体がいる

 

エーリカ「さっきのだ」

 

と言うと近くにいた兵士全員がこちらに銃を向けてくる

 

 

つづく

次回

  空へ

   お楽しみに

新しいキャラ(男性パイロット)を追加するかしないか

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  • しないー
  • どちらでも
  • 眠たい(する)
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