ワールドウィッチーズ転生記 1944~1967 作:すたーりん
多分次は本当に1ヶ月
悠太「ふぁぁぁよく寝た今の時間は…5時か…」
美緒「ハッハッハッハ」
悠太「なんだあれ(美緒を見ながら)」
テクテクテクテク
悠太「おはようございます坂本少佐」
美緒「あぁ、おはよう悠人」
悠太「何してるんです?」
美緒「見てわからんのか素振りだと素振り」
悠太「は、はぁ…」
美緒「そういえば階級を聞くのを忘れてたな階級は?」
悠太「元の世界では大佐でした」
美緒「はっ、これは失礼いたしました!」
ビシッ
悠人「あぁ別に敬語とか入りませんよ堅苦しいのは苦手でね」
美緒「いいのですか?」
悠太「いいんですよこの世界だとまだ決まってませんし」
美緒「あぁそういえばユニットなんなんだ?」
悠太「ユニット?」
美緒「現代の箒だよ」
悠太「なるほどそれで飛ぶわけか」
悠太「まだ現物を見てないので何もわかりません」
美緒「そ、そうか…」
~数分後~
ミーナ「皆さんブリーフィングルームに集まってください」
~更に数分後~
ミーナ「今日から家族が増えます!」
「「「「「「「「「・・・」」」」」」」」」
バルクホルン「ミーナ!そんな話し聞いてないぞ!」
ミーナ「ごんね突然決まったの…」
ミーナ「来て」
テクテクテク
ざわざわざわざわ
リーネ「芳佳ちゃん昨日の人じゃない?」
芳佳「やっぱりそうだよねリーネちゃん」
ルッキーニ「うじゅ?男?」
ハルトマン「男だね」
エイラ「男ダナ」
イェーガー「男?」
バルクホルン「男じゃないか!」
ペリーヌ「あ、朝少佐と話していた!」
ミーナ「(手を叩く)」
ミーナ「自己紹介を」
悠太「安田悠太・階級は大佐、所属は日本国防空軍第501飛行隊15歳です」
「「「「「「「「「にほん?」」」」」」」」」
美緒「こいつは別の世界から来たんだとさ」
「「「「「「「「「???」」」」」」」」」
ミーナ「そうね彼は2020年から来たらしいわ」
「「「「「「「「「えぇぇぇ」」」」」」」」」
悠太「こっちでいう扶桑だよ」
悠太「あのミーナさん階級はどうすれば…国防空軍のままでよろしいのですか?
ミーナ「あぁそれなら大佐のままでいいわよ」
悠太「つまりミーナさんやらよりも高いのか…」
ミーナ「そうねでも隊長だから従ってもらうわよ」
悠太「はいわかりましたあと私には緩い感じでいいです堅苦しいの苦手なので…」
ミーナ「家族だもの」
ミーナ「解散!各自で自己紹介をしてね」
芳佳「宮藤芳佳です階級は軍曹です」
悠人「宮藤、昨日はありがとう」
芳佳「は、はい」
バルクホルン「ゲルトルート・バルクホルンだ階級は大尉だよろしく」
悠太「あぁバルクホルンよろしく」
リーネ「リネット・ビショップ 軍曹です、よ、よろしくお願いします…」
悠太「リーネ昨日はありがとう、よろしく」
ペリーヌ「ペリーヌ・クロステルマンですわ中尉ですよろしくですわ」
悠太「あぁよろしくペリーヌ」
エーリカ「エーリカ・ハルトマン〜中尉だよ〜よろしく!」
悠太「エーリカよろしく」
イェーガー「シャーロット・E・イェーガーだよろしくな」
悠太「イェーガーよろしく」
ルッキーニ「フランチェスカ・ルッキーニだよ少尉だよ〜」
悠太「ルッキーニよろくな」
サーニャ「サーニャ・V・リトヴィクです階級は中尉です」
悠太「サーニャよろしく
エイラ「エイラ・イルマタル・ユーティライネン少尉ダヨロシクナ」
悠太「エイラよろしく」
次回!処女飛行
誤字脱字等々ありましたコメント等をください
新しいキャラ(男性パイロット)を追加するかしないか
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するー
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しないー
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どちらでも
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眠たい(する)