ワールドウィッチーズ転生記 1944~1967 作:すたーりん
ミーナ「宮藤さん基地の案内よろしくね」
宮藤「はい!」
宮藤「ここが食堂、キッチン、ブリーフィング室です、大体これで終わりですあとはハンガーがあります」
悠太「あぁ、案内ありがとう」
宮藤「はい!」
宮藤「そういえば悠太さんが軍人になった理由ってなんですか?」
悠太「えっとだな…国を守りたいからかな」
宮藤「そうなんですかどんな国なんですか?」
悠太「扶桑と変わらないよ」
宮藤「そうなんです?」
悠太「料理も扶桑と同じ見たいだし」
宮藤「ならご飯は大丈夫ですね」
悠太「ん?どう言うこと?料理はシェフが作るんだろ?」
宮藤「違いますよ」
悠太「そうなのか?」
宮藤「昔は軍の持ち回りで作ってたらしいんですけど美味しくないらしくて今は私かリーネちゃんが作ってます」
悠太「美味しくない…あぁ、ブリタニアは特にかな」
宮藤「(無言の頷き)」
美緒「お前基地の案内終わったのか?」
宮藤「はい終わりました」
美緒「13時から訓練だからな」
宮藤、悠太「はい!」
談話室
悠太「ユニットでも見てみるか…」
イェーガー「そういえばなんの機体なんだ?」
ルッキーニ「気になるー」
悠太「F-16jって言うジェット機だよ」
美緒「ジェット?なんだそれは、私も見てもいいか?」
悠太「あ、はい」
悠太「これがF-16jのユニット…」
美緒「なんだこれはジェットか?」
悠太「ユニット化する前のは速度はマッハ2.2と言ったところだがユニット化して生身が耐えれるのか…」
イェーガー「はぁ?マッハ2.2?」
イェーガー「そんなに出せるのか!」
悠太「実際の機体はなこいつで出るかはわからない」
悠太「性能テストをやってもいいか美緒?」
美緒「別に構わないが…」
ぴょこん
悠太「武装は…これかJM61か…」
美緒「その銃の弾はなんなんだ?」
悠太「これは20x82mm弾を使えるよ」
美緒「そうかなら補給は安心だな」
悠太「ちょっくらテスト飛行をしてくる」
ゴゴゴゴゴゴ
悠太「懐かしいエンジン音だな…」
悠太「安田悠太テスト飛行に出る!」
悠太「これより高度1000mにおける最高速度試験を行う」
ペリーヌ「速度600,50,700,50,800,50,900,50,1000km加速止まりません!」
ミーナ「悠太さん大丈夫?」
悠太「あぁ問題ない」
ペリーヌ「速度1200km超えました」
シャーリー「はぁ!音速を超えたぁ?」
悠太「魔法はすごいな音速を超えても体はぴんぴんしてる」
悠太「これより上昇試験を行う」
ペリーヌ「1500,200,2500,3000,3500,まだ登ります!」
30秒
悠太「高度15000mに到達」
ミーナ「すごいわね…」
悠太「これより運動性の試験を行う」
色々したー(割愛)
悠太「なんだこれは動きやすくて加速も良い最高だな…」
悠太「帰還する」
美緒「大丈夫だっか?」
悠太「あぁ、問題なかったよ」
ここ2週間ぐらいまともに休みがなかった
死ぬかと思った
新しいキャラ(男性パイロット)を追加するかしないか
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するー
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しないー
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どちらでも
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眠たい(する)