主人公
名前
性別 女
性格 明るく 礼儀正しい
特徴 容姿は5歳ぐらい、体や服が透けて向こう側が見える。
個性「幽霊ゴースト」
異形型個性。
生霊でない事から察せられるが死んでいる。
個性の発現と同時に肉体が死んでしまった。
基本的に姿は見えないが、見せようと思えば透けた姿で見える。
彷徨う死者との会話。物や人、動物への憑依。
道具を用いての呪い。人魂や底冷える空気を操る。
周りの物に触れる場合は自身の一部を憑依させた手袋などを使う。
食べ物などはエネルギーを吸い取る事で味わえる。
その他にお焚き上げなどの儀式でも可能。
悪霊では無いので塩や聖水などは平気である。
霊全体に効果のあるお札などは防げない。
異形型の個性に当たるが、実際に研究は出来ていない。
果たしてこれが個性なのか、生きているのか死んでいるのか。
その実は本人にも分からない。
自分が生きているのか、生きてる仲間と一緒に過ごしていて良いのか、常に思い悩んでいる。それを表に出さない様に常に明るく振る舞おうとする癖がある。
入試の際には友人に頼んで体を貸してもらっている。
ロボットのエネルギーを奪う事で停止させる
人魂やポルターガイストでの攻撃
ロボットに憑依して戦う
物理攻撃無効なので倒し放題。
困っている人はついでに助けていた。
敵ポイントは爆豪より少し上。
レスキューポイントを合わせて首席。
成長した姿や孫の顔を見せるなどが出来ない事を気にしている
心配させない様にヒーローに成った姿を見せようと頑張っている
親はそんな事を考えず好きに生きて欲しいと願っている
居てくれるだけで有難いと思っているが思い悩んでいるシノには届かない
そう言った面での行き違いがあるが仲が悪かったりすることはない
AFOと言う個性に対してこの個性がどういう風に働くのか、奪った際、奪われた際どちらの観点からもどうなるか考える必要性がある。
個性を奪える場合
キャラ的に誰かを庇って個性を奪われる。
奪った後で取り返すか、制御できずに戻ってくるかのどちらかで、奪われて終わりって感じではない。
幽霊という事は鍵となっているのは『死』なので戻ってきた際にもう一度死んだことに成り、死んだときと言う重要なポイント、個性に目覚めた時以降の記憶が消えるなどのどちらかと言うとバッドエンドよりのルートも在り得る
個性に頼らない幽霊と言う完全な存在になる等、色々考えることが出来る
個性を奪えない場合
AFOの個性が何を基準に個性を奪っているのか
物間の個性など他人の個性が関係する物を参考に
独自に定義する必要がある