アークナイツRTA『感染者は方舟の仲間と共に』   作:量産型プレイヤー

6 / 30
色々やらかしたので初投稿です。

2話のお話の展開パックってしまいましたが、許可を得たので問題ないです(TAS並感)

...噓だよ(豹変)先駆者様に対して大変失礼なことしてしまい申し訳ございません。これからは気を付けていくので読者様方、すいません許してください!何でもしますから!

UAが6000を超え、お気に入り登録が170件を超え、感想も20件もらい、評価バーも伸びたのは、こんな小説を読んで下さる読者様方のおかげです。そんな皆様に大変失礼なことをしてしまい大変申し訳なく思っております。

偉大なる先駆者様の溶けかけ雪見大福様、イカ墨リゾット様がお気に入り登録をしていって下さり大変感激しています。特にイカ墨リゾット様は、この小説を書くきっかけとなった人達のお一人で、ライン生命のくだりはそこから来ています。しかし展開がそのままだった為もうし訳ないです。


長い前書きでしたが、それでもみて下さると嬉しいです。


(ライン生命を)で、出ますよ

主人公の強化が止まらないRTAはーじまーるよー

 

前回のあらすじ、なんか出た(分身)なんか出た(ロンギヌス)なんか飛んだ(ロンギヌス射出)分身はデメリット付きですが非常に万能なのでうま味です。ご立派ァ!

 

訓練が終わってやることがないので飛ばします。超スピードさん!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※特に予定もなく、イフリータが診察を受けているため部屋で一人過ごしていると、誰かが部屋を訪ねてきた・・・

 

テキストに名前が表示されてないので新しいキャラですね。誰だお前は!

 

※角の生えた気の強そうな女性がやってきた。

 

「こうして会うのは初めてだな。私はこの研究所の警備課主任のサリアだ」

 

あ、もしもし?サリア姉貴ですか?どうもこんにちはーっす

 

※イフリータの話しの中で出ていたのを思い出し、面識があるから聞いてみた。

 

「ああそうだ、彼女とは少々長い付き合いだ。どうやらお前にイフリータが世話になっていたようだな」

 

わざわざ会いに来たってことは何か用事があってきたんですかね?

 

「察しが良くて助かる、実は最近になっていきなり警備課に増員がされてな、余りにも不自然すぎたから何か企んでいると予測しているんだが、何か知っていることはないか?」

 

(知ら)ないです。しかし警備の増員ですか...これたぶんロスト君が暴走した際の対策じゃないですかね?ボブは訝しんだ。まあ真相は明らかになってないから知らないです、協力できなくて申し訳ナス!

 

「いやこちらこそ、こんな事を尋ねて来て済まなかった。それと...イフリータは少し乱暴だが、根はいい子なんだ...これからも仲良くしてあげてくれ」

 

かしこまり!言われなくても信頼度稼ぎの為に仲良くさせてもらうゾ(人間の屑)

 

※しばらく話し合った後、サリアは部屋を後にした・・・

 

※...暫くして、またもや誰かが部屋を訪ねに来たようだ...

 

ファッ!?またですか?こっちの事情も考えてよ(棒読み)

 

「捜索対象確認、フィリオプシス、ご挨拶致します。私はライン生命データアナリスト、フィリオプシスと言います。宜しくお願い致します」

 

...うせ(嘘)やろ?なんだれはたまげたなぁ。連続で会った事の無いキャラと会うなんて。さっさと面識作って話を進めようとする謎の力が働いてそうだぁ(直球)

 

「あなたのことはイフリータから良く聞いております。随分と仲が良いそうですね。出来れば彼女とはそのまま仲良くしていたただけないでしょうか」

 

あっ、おい、待てい(江戸っ子)それさっきサリア姉貴にも言われたゾ。やっぱみんなすきなんすね~イフリータ姉貴のこと。

 

「サリアさんも来ていましたか、あの人は戦闘技術が素晴らしく、素手で武装した集団相手に傷一つ負わずに鎮圧したそうです。...冗談です」

 

初対面の相手にいきなり冗談吹っ掛けるのか(困惑)でもサリア姉貴だから冗談じゃなさそう...なさそうじゃない?あの人硬いから傷が付かなかったのは事実だと思うんですけど。

 

※機械のような喋り方が気になるため、訪ねてみた。

 

「この喋り方ですか?これはオリジニウムの影響です。決して面白がっているということはございません」

 

信頼度上昇後の台詞を喋っていますねぇ!これがイフリータ姉貴と仲良くした産物や!やっぱ~イフリータ姉貴を…最高やな!

 

「話を変えてしまうのですが、一つ質問しても宜しいでしょうか?」

 

あっいいっすよ(快諾)知りたいこと何でも教えてあげよう(wiki調べ)

 

「貴方の身体に源石を埋め込んでいるのは事実でしょうか」

 

(大きく息を吸う)...これは...再送案件じゃな(名推理)狂いそう…(静かなる怒り)

 

一旦落ち着きましょう...そうだ、素数を数えよう、素数、それは1と自分自身のみで割れる数、1、3、何だっけ...

 

まだだ、まだ終わらんよ!フィリオプシス姉貴!確かにそうだけど、そのことは他の誰かに言いふらしました?

 

「いいえ、この事は手術に関わった人物達以外知りません」

 

fooooo!!↑ライン生命組に話をばら撒かれてたら再送案件でしたが、フィリオプシス姉貴だけなら何とかなりそうです

 

※この話を他の人には黙っていてほしいと伝えた...

 

「しかしこのままでは、貴方は死んでしまう可能性があります。一刻も早く上層部に伝えて、この様な非人道的行為を禁止しなければいけません」

 

その上層部に伝えても、肝心の上層部が指示している手術だから無理なんだよなぁ。そんなことしたらパパ(上層部)に怒られちゃうだろ!それにロスト君が身代わりにまらないとイフリータ姉貴に手を出すから、やめようね!(注意喚起)

 

「...では、他に何か私に出来ることは無いでしょうか...」

 

そうですねぇ…取り敢えずこの事は他の人に言わないでください、じゃないと再送案件なんで。それとロスト君に何かあったら実験データぱくって、イフリータ姉貴を守ってあげて下さい。

 

「...すみません、私にはそれしか出来なくて...」

 

大丈夫だって安心しろよ^~イフリータ姉貴やあなた達ライン生命のみんなが無事ならいいって、それ一番言われてるから(メンタルは無事とは言っていない)

 

「...ディープスリープモード、起動まで数十秒です。申し訳ございませんが、枕を用意してもらえないでしょうか...」

 

シリアスな展開中に寝るのか壊れるなぁ枕ならロスト君の膝枕しかないけど、いいかな?

 

「ではそれでお願いします。...すみません、私は鉱石病の影響で前兆がない異常な睡眠が発生してしまいます」

 

大丈夫だって安心しろよ~悪いのは鉱石病ゾ。じゃけんぐっすり寝ましょうね~

 

「ディープスリープモード、起動します...Zzzzz」

 

やっと…眠ったか(ご満悦)意外と早く落ちたなぁ。起きるまで暇なのでその間その頭に生えてる羽?を堪能させてもらおうかな?撫でてあげるのも追加で

 

 

 

 

ロスト君堪能中

 

 

 

 

 

「ディープスリープモード、解除。フィリオプシス、起動します...貴方のお陰で睡眠の質が上昇、フィリオプシスの感情の高まりを検知。ありがとうございます」

 

※そう言って、フィリオプシスは起き上がった。

 

「少々滞在時間が長くなってしまいました、これよりフィリオプシスは部屋を退出します、また会いましょう」

 

頭のあれはとても触り心地が良かった...また触りたいですね~。

 

取り敢えずライン生命組に会ったので次のステップに移行しましょう。次は待ちに待ったライン生命脱出です。

 

手順は簡単です。まずは手紙を誰かにバレないように書きましょう、この手紙を書かないと最悪誰かが死んでしまうので忘れずにしましょう。(3敗)

 

そしたらおまけで、ライン生命組をデフォルメした小さめのモニュメントを作りましょう。(別になくても問題)ないです。

 

最後にこれらを箱に入れて、誰かに預かってもらいましょう。丁度今いるのが...サリア姉貴ですね、早速渡しましょう。

 

「どうしたロスト?箱なんて持って...」

 

実はロスト君、暫くしたら居なくなるかもしれないんっすよ。だから、居なくなったら他の人たちと開けてください、オナシャス!

 

「ああ分かった。しかしお前が居なくなってしまうとは残念だ、イフリータやサイレンス達も落ちこんでしまうだろう」

 

だから居なくなることはイフリータ姉貴含め他の人達に言わないでください!何でもしますから!二人だけの秘密ゾ。

 

「そうだな、二人だけの秘密にしておこう」

 

よし!(現場猫)渡したら数日間を開けて、手術する時の連打する画面までカットします。

 

 

手術中の連打なんですが、TDN連打ゲーじゃないんです。実は隠しコマンドが存在してるんですねぇ!こんなの初見でわかるわけないだろ!いい加減にしろ!見つけた兄貴は一体何者なんですかね?

 

コマンドは上上下下左右左右です。なんか既視感がすごいありますが、多分気のせいでしょう(KONAMI並感)

 

そうすると...

 

 

「所長大変です!被検体A-2のアーツが暴走しています!このままでは危険な状態です!」

 

「今すぐに鎮静剤を投与しろ!何としても被検体の暴走化を止めるんだ!」

 

よし!じゃあぶち込んでやるぜ!(爆発)自爆するしかねぇ!!因みに自爆すると上空に放り出されてしまいます、もう助からないゾ♡

 

因みに自爆ですが、タイミングを合わせれば死なないので死ぬ気でタイミングを合わせましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダイナマイッ!

 

 

無事に死にませんでしたが、このままだと地面にぶつかるので川に飛び込みましょう。マイ〇ラみたいに飛び込めば落下ダメージないからね。

 

でも水面におもクソぶつかるんですけど、大丈夫なんですかね?ロスト君はステ〇ーブだった可能性が微レ存?んなわけないか、あっちは空中にブロック配置できるし、溶岩をバケツ持ち歩けるからね。

 

※・・・運良く川に落ちた...

 

落ちたな(確信)そしたら浮き輪作ってそのまま流されます。そうすると河岸に流れ着くイベントが確定で起こるので、溺れる!溺れる!みたいなことは起こりません。

 

※川の流れに流されながら、意識が途切れてしまった...。

 

しっかりイベントが入りましたね...丁度キリがいいのでここまでとしましょう。

 




やらかしましたが僕は元気です(白目)これからは気を付けるので許して…

それと次回、遂に曇らせ展開かもしれませんよ!(未定)

文才のない作者なので、皆さんの満足出来る曇らせができるかどうか分かりません。ぶっちゃけ前書きで言っていてたイカ墨リゾット様みたいな感じの劣化コピーみたいな感じですしお寿司ちらし寿司。経過観察のデータ見せてロスト君がどんなことされたか見せるのが一番曇りそう...曇りそうじゃない?

取り敢えず頑張って書くゾ。

ロスト君のプロフィールは...

  • (需要)ありますねぇ!
  • (需要)ないです
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。