リトライ wonderful World この素晴らしい世界に祝福を! 作:花タフ
さて
りとすばの振り返り後編と行こう
今回はこの天界で修行をPart2から最新話までを振り返ろう
カ「思えば 究極の聖戦から怒涛の展開よな
アクアとリミルさんやバニルそして天界襲撃」
ド「ほんとに怒涛よなそしてここから俺の出番がなくなってきた、、、」
まぁ展開が怒涛すぎて次はどんな展開にしようか悩んではいる 一応このりとすばの結末とかやりたい展開はもう書いてるからあとはそれを入れていくわけで
カ「ならもっと話を早く投稿できるよな?」
、、、はい
さてまずは天界で修行をPart2を振り返ろう
カ「この回は主に修行で何をするかを話してた回だな」
ド「あのカズマが修行してるなんてな、、、俺はすぐに辞めるんじゃないかと思ってたよ」
カ「俺はやる時はやるカズマさんなんだよにしてもアイツらがあんな感じでやってたとわな、、、」
そしてPart3にてカズマの修行の成果がわかったな
カ「俺でも自分がマナタイト無しで爆裂魔法を打てるなんて思ってなかったよ」
ド「まぁ戦う相手があれだ 爆裂魔法も使えないとどうしようもない」
そしてネバーさんが祝いとしてある鍛冶屋へ行くんだそこであったのが
ド「この俺ドワーさんってことよ」
カ「そして元日本人にして元転生者でもある佐々木秀梧さんである」
そういやドワーさんの本名はpixivの方でしか発表してないのね
改めてドワーさんこと 佐々木秀梧さんです
ド「その名前で紹介されるのはあれだな、、、」
そしてPart4
ここではアクア達の修行の成果が分かります
カ「アイツらもすごく強くなったよな」
ド「思ったのがよ この修行になってからよ めぐみんがすっごく大人しくなった気がするんだよ」
カ「、、、確かに 今の戦いの時もしっかり戦いをしていたし」
それはだな、、、この修行期間は5年 つまり時がたっているわけだ
カズマ お前も修行開始の時は17でも今では21だ
カ「ふーん、、、えぇぇぇぇ!」
ド「当たり前なことなのになんでそんなに驚く」
カ「いや、、、修行ばっかしてたから歳をとったという認識が薄れてて」
つまりだこの修行にてみな成長してるのだ力も心も
カ「だよな、、、ダクネスも23で、、、めぐみんが19、、、アクアに関しては触れないが」
つまりな 修行で心も体も強くなり そして歳を重ねて大人しくなって言ったというわけだ
カ「修行終わりには俺は22か、、、」
まぁ歳の話は置いといてこの時の女神に真実を
この回は修行から2年半カズマ達が久しぶりにアクア達と再開する回
カ「っても話の間隔が短いから久しぶり感がないんだよ」
ド「話数だと2話ぶりだからな」
こっちだと2年半も経ってるの! ワンピ○スだって修行からのシャボンディー再会早かったろ?
カ「それとこれは別だろ」
とにかく 再会したわけでそこで現れたのはリミル様ですがリミル様はカズマに会うのは初めてという
カ「このリミル様は今の時間軸のリミル様だったんだよな」
簡単に言うと
2年半前カズマ達に修行をしてくれと言ったあとリミル様は
今の時間軸のリミル様に説明そこで2年半後記憶を戻して欲しいと頼んだというわけ
そしてついに世界が破壊された記憶を取り戻したカズマ達
そのあとは天界の至る所をぶらっとした
だがその時のカズマは何かを悩んでいるようだった
カ「、、、あの公園にあった時速300万キロのジェットコースターはバカすぎるだろ、、、」
天界は陸とは別格なのだよ
そして天界を散歩した後神殿に戻る
そこでリミル様と会う そしてリミル様が帰っていくがそこをカズマが追いかけた
追いついたカズマはリミル様にこう言った
あなたはほんとにアクアの母親なのですかと
そしてあの水の女神の真実をへ続く
その答えは
リミル様はアクアの本当の母親ではなかった
カ「何か伏線貼ってたなら分かりやすかったが唐突にこの設定が来て読んでる人もびっくりするよ」
まぁ強いて言うならアクアの母親なのに水の女神じゃないというとこだな
そしてリミル様は過去を話す
なぜアクアを育てていたのか そして過去に何があったのか
アクアの本当の母親の名は ソリア もちろん水の女神である
見た目は本当にアクアにそっくりで明るいところや笑い方なんかもそっくりであった
だがある日 ディニラスが天界を半壊させるほどの襲撃が始まった
ディニラスが1度封印されたのはこの後である
そしてディニラスの攻撃で町や天界の人達が襲われる
その攻撃がリミルにあたってしまうその時
その攻撃を庇ったのが ソリアだった
ソリアは最後にアクアを頼むと託し
死んでまう
カ「その話を聞いた時、、、ほんとにリミルさんは辛かったんだなと思ったよ」
ド「あぁ 目の前で親友が庇って死んでいったなんてな、、、」
そこからアクアのことを本当の子供のように育ててきたリミル様
だがアクアには本当のことを言わなかった
本当のことを言ってアクアに嫌われたくないというのを恐れて
だがそれを聞いていたアクアは
ア「例え実の母親でもなくても私の今まで育ててくれたのはママですもの
それに、、、実は薄々感じてたの実は私はママの子じゃないのかなって 、、、魔力の質や親子なのに全然似てなかったから 、、、ママ 私は真実を知ってても 例え本当の母親じゃなくても恨んだりしない 、、、ママはママだよ」
と言った
カ「たとえ本当の母親ではなくてもリミルさんがアクアを育ててきたことは紛れもない事実だからな」
そして次話 この地上に帰省を
この回はカズマ達が3年ぶりに地上に帰ってくるという話
カ「あっちだと俺達が行方不明扱いだったとは思わなかった」
そりゃ3年も姿を現さなかったら行方不明って扱いだろ
そしてカズマ達が戻ってきたことを知った地上にいたみんなと宴会を沢山していた
カ「3日間の内2日間は王都でもアクセルでも宴会三昧だったな」
飲み食いしすぎだろ
カ「あんたが考えたシナリオでしょうが!」
そして3日目ここが山場だな
カズマ達は久しぶりにウィズやバニルに会いに行った
バニルに会うと バニルはカズマの神の魔力のことやディニラスの件を勘づいていた
カ「さすがの地獄の公爵様と言うかなんというか」
そしてカズマ達はこの3年間何をしていたかを話した
そして その話を聞いた後バニル何やら考えていた
そして
バニルはカズマを呼び出し アクセル外の野原へ足を運んだ
それは何故かそれは、、、
バニルがカズマに決闘を挑むからである
バニルはカズマの言葉を無視しカズマへ攻撃を始める
カズマはそれに答えるように魔装剣を抜きバニルと戦う
勝負はほぼ互角 お互いの魔法や攻撃が激しくなる
そして
カ「エクスプロージョン!」
カズマが爆裂魔法を放ちバニル諸共吹き飛ばした
と思っていたが
そのバニルは土で出来た偽物
バニルは土でカズマの動きを封じそして
最大火力の殺人光線が飛ばされた
だがカズマはまだ倒れていなかったそして
カ「使わしてもらうぜ、、、とっておきを」
カズマが修行にて得た力、、、それは
カ「ネバー」
このネバー30分間自身の魔力体力その他のステータスが一切減らないまさにチートのような魔法
そしてそのネバーを使ってる時だけの特別な技
ゴットグローブ
神の魔力を拳に身体中にまわし自身の身体能力魔力をあげるという技
それによりバニルはその圧倒的な強さに瀕死まで追い込まれる
そしてカズマのゴッドブローがバニルの仮面にあたり
バニルの仮面にヒビが入る
バニルはまた次の残機で復活するとカズマに言った
そしてカズマは魔装剣でその仮面を貫いた
しかしバニルは現れない、、、
カズマ達はバニルの残機があれで最後だったのではないかと思った
アクアの探知にもバニルの反応はなかった
バニルはこの世界から姿を消した
カ「あいつは、、、なぜ最後の一機だったのにわざわざトドメを刺させたのか、、、 でもあいつの事だ それにも何か考えがあるのかもしれないな」
そしてこの修行にひと手間を
この回は修行をしてはや3年リミル様はカズマアクアを呼び出し
神のみ使える技を教えてくれた
その名も
覚醒
この覚醒を使えば身体能力や魔力を極限まで強くするものである
カ「まんまスー○ーサイ○人だぞ」
そしてめぐみんダクネスも今までとは別の修行を行う
そしてこの天界に襲撃を
ある日突然天界へ何者かによる襲撃が行われた
その犯人はデーモンだ だが普段天界などには来ないデーモンが来るなんておかしい
そこでカズマ達は何者かによる計画的な襲撃なのではないかと考え
デーモン達が固まる4方向へ別れその基地を殲滅にいく
リミル様やオーバー フレア エスパーダなどが各地のデーモンを駆除する
そしてカズマ達も爆裂魔法によりデーモンを討ち取ったが
そこへ悪魔では無い謎の人物
その正体は
ディニラス教徒 幹部 ナガト
ナガトの力は凄まじく
カズマ達を追い詰める
果たしてカズマ達はナガトを倒すことができるのか、、、
とここまで最新話のあらすじだな
カ「これからどうなっていくんだか、、、謎だな」
ド「あぁ そして俺の出番もあるのかも謎だな、、、」
まぁまぁ ちゃんとこの後の展開でドワーさん出てくるから
それでは今回は以上です
これからもこの この素晴らしい世界に祝福を
リトライ wonderful World をよろしくお願いします
あとよろしければ評価や作品へのコメント待ってます