リトライ wonderful World この素晴らしい世界に祝福を! 作:花タフ
そして今回からキャラ名の変更があります
カズマをカ と アクアをア にするということになりました
このパーティに真実を
カ「皆が同じ夢を見るって、、、」
ダ「なんだか、、、不吉ではあるな、、、」
その時 突如リビングが光に包まれた
ア「な! 何!?」
すると徐々に光が収まってくる すると
△△ 「どうやら、、、リタイムは成功したようですね」
ダ「な、、、何者だ」
△△「ご安心してください決して怪しい者ではありません」
カ「怪しくない者は普通光出しながら来ないよ!」
△△「そ、、、それはすみませんでした」
ア「そうよ、、、でもなんでママがここに? わざわざ天界から降りてきたの?」
カ「そう なんでママさんがこんなとこおい今なんて言った?」
ダ「ア 、、、アクア? 今なんて言ったんだ?」
ア「え? わざわざ天界から降りてきたの?」
め「違いますその前です!」
ア「あぁ なんでママがここにって、、、」
カ ダ め 『ママーーーーーーー?!』
ア「何よそんなに珍しいこと?神に親がいるってことが」
カ 「そこじゃない!? この人がお前のママ?!」
ア「えぇ そうですけど」
め「ホントのホントにですか?」
ア「えぇホントのホントよ」
△△「あなたをお世話してた時を思い出すわねー 何せあなたは1番手を焼いたから」
カ「思い出に浸るのもいいのですが 、、、 あなたの名前を聞きたいのですが」
△△ 「あぁそうでしたね こほん
私は リミル 時の女神 リミルです」
ダ「時の女神、、、リミル、、、」
め「ですが、、、なぜあなたがここに来たのですか?」
リ「そうでした、、、 実はあなた達パーティに重要なことを伝えに来ました」
カ「重要なこと?」
リ「はい そのことを伝えるには皆様を天界へと連れていかなくては行けません」
め「天界ですか!?」
リ「えぇ あなた達とエリスに話すことがあるので」
ダ「エ、、、エリス様!?」
リ「おや?もしかして エリス教徒なのですか?」
ダ「は、、、はいその通りでございます」
リ「なるほど、、、それはエリス喜ぶかもしれませんね では早速行きましょう 」
ア「え?もうなの?」
リ「実は時を超えての下界降りは時間に限りがあるの だからもう行かないと」
カ「わ 分かりました いくかお前ら」
ア「えぇいいわよ」
め「もちろん カズマについて行きますよ」
ダ「エリス様に会うのは魔王城以来の時、、、 私も大丈夫だと、、、思う」
カ「緊張しすぎだぞ 、、、ララティーナw」
ダ「そっちで呼ぶなー!!」
リ(楽しそうなパーティですね やはり似ている、、、)
リ「では行きましょう」
天界
リ 「さて天界に着きましたね」
エ「 えぇー ?! なんでお母様がここにって助しy、、、カズマさんにアクア先輩!? それにめぐみんさんやダクネスさんまで」
ダ「、、、」
カ「どうした?エリス様の顔じっとみて」
ダ「いや やはり私の友人に顔が似ているなと、、、」
エ「き 気のせいですよ多分 」
リ「こほん エリス急にここに来てごめんなさいね ちょっとしたサプライズがしたくて
では本題に入りましょうか 私がここへ皆様を呼んだのは カズマさん達が見た夢のことについてです」
カ「俺たちが見た夢のこと、、、」
め「やはり何かがあるのですかもしやあれは予知夢なのですか?」
リ「予知夢、、、それに似たようなものですね、、、」
ダ「どうゆうことなのでしょうか」
リ「あの夢は
実際にあなた達が経験した事なのです」
パーティ一同 「?!」
カ「実際に経験したって、、、俺たちそんな記憶ないで、、、」
リ「詳しく話しましょう あの夢は今から5年後のことです」
一同『?!』
リ「今から五年後この世界は破壊されました ある神によって」
め「ある、、、神 」
リ「あなた達の世界の創造神にして破壊神 ディニラス またの名を
ソウ ハ オウ
創破王 」
ダ「創造神にして、、、」
め「破壊神 、、、」
ア「創破王、、、」
カ「、、、ディニラス」
リ「そう ディニラスが五年後あなた達の世界を破壊したのです ですが私の力を使い 時を戻し この世界を戻しました 」
カ「戻したって 、、、 あんたそんなことできるのかよ」
リ「いちよう時の女神なので」
カ「なるほど、、、でもなんで俺たち過去の記憶がないんだ こうゆう 逆行ものはだいたい記憶とか残ってるもん、」
リ「記憶に関しては 我々の方で全員の記憶を消しました」
め「なぜなのです? 」
リ「もし記憶を持ったまま戻したら 死んだはずなのになんで生きているんだと パニック状態になるかと思い我々の方で対処しました
それに、、、時を戻しても戻らないものもありました、、、」
ア「どうゆうことなの?」
リ「ディニラスによって破壊されたものは まれに 存在自体を破壊されることがあります そうなった場合 リタイムをしても、、、」
ダ「戻らない、、、ということか 」
リミルは静かに頷いた
カ「、、、そのディニラスってやつを止める方法はないのかよ」
リ「ディニラスを1度だけ封印したことはあります」
め「ならそれで、、、」
リ「ですが、、、 その時は彼達がいたからこそ、、、どうにか創造主様が封印できたことなんです」
ア「彼たち、、、?」
リ「えぇ 前にディニラスが暴れた時 に協力してくれた人たちです 、、、ですが もうあれから1000年 彼達がいない今ディニラスを封印する手立てがないのです」
ダ「そうなのか、、、」
リ「ですのでこの世界の魔王を倒したあなたに込み入って話があるのです」
カ「、、、なんでしょう」
リ「あなた達にディニラス討伐を依頼したいのです 」
カ「はぁ!?ーーーーーーー
いやいや魔王は倒せても 破壊神は無理 絶対無理神は倒せねぇって 」
リ「そこをどうにかお願いします 」
カ「無視ですって ほんとに 俺以外に強いやついるでしょうが 例えば、、、 マツタキとか」
ダ「、、、ミツルギだカズマ」
め「カズマ!! そのディニラス を倒さないと 私たちが破壊されてしまいます!!」
ア「そうよ 私まだ破壊されたくないんですけどー!」
ダ「破壊か、、、 いやさすがの私も耐えられんが1度味わっみた、、、」
カ「今興奮したろ」
ダ「してない」
CV ダクネス この
すば
カ (だって今味わって見たいって)
リ「どうかディニラスを討伐してくれませんか!!」
カ「、、、、、、だァ〜ー もうわかったよ やりゃあいいんだろ やりゃ」
リ「!! ありがとうございます」
ダ「と言っもどうやって破壊神と戦うんだ」
リ「実はと言うとディニラスはまだ目覚めていません ですがその封印もあと5年で解けてしまします」
め「んじゃどうするのですか?」
リ 「ですので ディニラスが破壊するまでの五年間 ディニラスを倒すための力をこの天界で5年修行しようということです」
カ ア ダ め 「えええぇーーー」
カ「5年なのか、、、まぁたしかに 神に挑むんだもんな 、、、そのぐらいあるか」
リ「その前に やっておきたいことがあります」
め「やっておきたいこと?」
リ「オーバー 来てください!」
ア「オーバー、、、て まさか」
オーバー 「なんでしょうリミル様 」
カ「ウオ! すげぇムキムキなのが来た 」
ア「やっぱり オバにー オバにーなの!?」
オ「その呼び方、、、 もしかして アクアなのか?」
ア「やっぱりオバにーなのね!!」
とアクアが走ってオバにー?に抱きついた
オ「おっと、、 久しぶりだな〜アクア でかくなったなー 」
ア「もう あれから何年経ってると思ってるのよ そりゃ大きくなるわよ」
カ「、、、アクア もしかしてその人も 知り合いか?」
ア「えぇそうよ 私が小さい時に一緒に遊んでくれた
オーバー 通称オバにー よ」
め「そ、、、そうなんですね」
オ「お? そっちの人間たちはアクアの友達か?」
ア「えぇそうよ 私の大切な仲間なの」
オ「エリスも久しぶりだな〜 、、、 お前そんなに胸あったか」
エ「な! 、、、あれからもう何年もたってるでしょう!! そのぐらい育ち、、、」
ア「違うのよオバにー エリスったら胸にパッ」
エ「わーわーーー !! 」
ダ「なんだか入りずらい空気だな、、、」
め「、、、そうですね」
オーバー この
アク すば(エリ すば?!)