転生しました
何いってるか自分でもよくわかりませんが転生したらしいです
お兄ちゃんが言うには、神様?転生らしいです
そして、この世界の事を型月?‥とかFateシリーズとか言ってて
冬木市?に行かなければ大丈夫って言ってたような気がします
そして今日はお兄ちゃんが魔術の修行の成果を見てくれるそうなので
楽しみです
今はお兄ちゃんのお見送りをしています
「それじゃあ..行ってくるよ蜜柑」
「うん、行ってらっしゃい、お兄ちゃん」
「おう!、いってくるぜ!」
そう言ってお兄ちゃんドアを開けて学校に向かう
「さっ!魔術の練習を始めるわよ!」
「はい、ママ!」
魔術修行中
「ここを..こうして....こうよ!」
ママは錬金術が得意でいろいろと教えてくれる
「ふんふん、なるほど....」コクコク
なるほど!、こんな感じかな?
「そうそう...それでこうすれば...ほら!」
出来上がったのは自立行動する針金の使い魔(鳥型)
「おぉっ!」
「名前、は覚えるのが早いわね♪」
「うん!ママの教え方がうまいからね♪」
「あらうれしい♪」
「さっ夕ご飯にしましょう♪」
「は~い♪」
「今日はカレーよ~♪」
「やった~♪カレーだ~♪」
「むぐむぐ....むぐむぐ」
「おいしい?」
「うん!おいしいよ!ママ!」
現在午後8時....
「遅いわね〜あの子……、蜜柑、駅まで迎えに行ってちょうだい。」
そう言ってママは食べ終わった夕ご飯の食器を片付ける
「うん、わかったママ………行ってきます」
「気つけてね~」
「は~い」
家を出てから十数分後、
僕は駅の広場の近くに来ていた
「人が....いない?」
駅はほぼ人がいなく霧のようなもやがかかっていた
「いない?....こっちかな?」
広場の方にいくと......
「あっ!お兄ちゃん!」
お兄ちゃんいた!
あれ?....でもお兄ちゃんの前に誰かいる?....誰だろ?
「は.めま.て、人.継続.障.関.ルデア.長..ガマ..アニムス..アと申..す。.石の..さん」
所々聞こえなかったけどそう言って白い髪の女の人はお兄ちゃんを
誘拐?
「お兄...ちゃん?....」
「誰!?」
白い髪の女の人は僕の声に反応して振り替える
「あら?、....もう一人.....今日はついてるわね♪」
「だれ?....お兄ちゃんを....返せ!!」
そう言って僕は体の中の魔力を指に集中させガンドを放つしかし....
「無駄よ!そんな攻撃!」
僕が放ったガンドは瞬時に無効化される
そして
「ゲホ、ゲホ!??な.....に?.....」
「暗示よ...輝石の一族さん」
輝石...の....一族?
「うぅぅ...お兄....ちゃん......」
手を伸ばすが目の前が真っ暗になってしまった
バタリ
「そう...お兄さんと同じようにお眠りなさい.....」
みてくださってありがとうございました
そして、鰹ふりかけさん、今回は三次創作の許可をくださりありがとうございました
追伸、主人公の名前が蜜柑に決定
主人公の召喚する英霊
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