ある日のこと
ルーミア「暇だな~」
紫 「あら暇なら仕事でもやってもらおうかしら?」
ルーミア「ゆ・・・紫!!」
紫 「お邪魔します」
ルーミア「・・・それで仕事って何をすればいいの?」
紫 「かんたんゆうと首都高を制覇してもらうわ?」
ルーミア「はい・・・・?」
紫 「たまたま首都高を走る漫画を読んでたら興味がでてねどうせなら実際に行って制覇してもらおうかなって」
ルーミア「・・・・・でも私車持ってないよ?」
紫 「大丈夫準備してあるから(うp主が)とりあえず外にでましょ」
少女移動中~
ルーミア「こんなところにガレージなんてあったっけ?」
紫 「作ってもらったわ(うp主に)」
ルーミア「・・・・・うp主も大変だね」
うp主 「まったく人使いの荒い人だよ」
紫 「何か言った?」
うp主 「なんでもないです・・」
ルーミア「それでガレージの中に車があるけど・・・」
紫 「あなたの車よ・・」
ルーミア「ハチロク・・・・だよね・・・」
紫 「そうね」
ルーミア「なんでこの車なの?」
紫 「うp主が好きな車だから」
ルーミア「え・・・・・」
紫 「あとちゃんとうp主が実験した結果ハチロクがいいんじゃないかっていってたかね」
うp主 「ルーミアさんを苦しめたいからね。とりあえずハグして」
ルーミア「ほう・・・覚悟は出来てるよね・・・・・」
うp主 「え・・・・・ぎゃーーーーーーーーーーバタッ」
紫 「アラアラそんなことしちゃって・・・・・後で罰が来ても知らないよ?」
ルーミア「大丈夫」
紫 「とりあえず首都高に行きましょ」
ルーミア「分かった・・・・でも・・運転の仕方分からない・・・」
紫 「大丈夫ちゃんと教えるから」
少女達首都高に移動中~
とあるパーキングなのだ~
ルーミア「到着なのだ~へーここが首都高か♪」
紫 「そうね」
ルーミア「結構人いるんだね♪」
紫 「そりゃ人気だからね♪」
ルーミア「でもこの車じゃ首都高走るの辛くない?それに私車の知識ないし・・」
紫 「大丈夫♪明日には助っ人があなたの家に来るわ」
ルーミア「助っ人・・・?」
紫 「そう・・・助っ人」
うp主 「その助っ人とは俺のことか?」
紫 「ちがうし♪出てくんなバン♪」
ルーミア「そうだね ガン♪」
うp主 「ひどい・・・でもこんなかわいい少女がなぐってくれるなんてそれだけで満足だ」
紫 「そうだルーミアあれないの?」
ルーミア「あれ・・・あるよ♪」
紫 「うp主にあげれば?」
ルーミア「分かったー」
うp主 「なんだろう?」
ルーミア「はい(硫酸)クッキーあげる」
うp主 「ありがとう パク(ピチューーーーン)
紫 「よしじゃあ帰ろうか・・」
ルーミア「分かった♪うp主どうするの?」
紫 「ほっとこう」
ルーミア「分かった」
次に続く~
こんな感じに書いていきますww