前回の続き~
ルーミア「・・・・そういえば今日助っ人?が来るんだっけなー」
そのとき家のインターホンがなった。ルーミアは何かを察した・・・
??? 「ルーミアいるー?」
ルーミア「?・・・・聞き覚えがある声だな」
ルーミアは確信した。
??? 「おじゃましまーす」
ルーミア「やっぱりにとりか・・・なんとなくだけど来ると思ってたよ・・・」
にとり 「そーなのか~?」
ルーミア「そーなのだー・・・でもなんでにとりなの?」
にとり 「いやー今日たまたま休みで家にいたの。そしたらあのクソもやしがきていきなりルーミアの車のチューニングとセッティングお願いできないかしらって笑顔で頼まれたわけ・・・」
ルーミア「大変だねー」
にとり 「あのくそもやし今度会った時一回殺そうかな・・・」
ルーミア「私も手伝うよ」
にとり 「それでルーミアの車はどこにあるの?」
ルーミア「近くのガレージにあるけど・・・」
にとり 「分かった」
少女達移動中~
にとり 「へーここがガレージが・・」
ルーミア「まー私は何にもやってないけどね」
にとり 「そうなの?」
ルーミア「あのくそもやしに頼まれてうp主が作ったんだよ」
にとり 「うp主も大変だね・・・・」
ルーミア「うん・・・」
にとり 「じゃ・・さっそくみせてもらおうか・・・ってハチロクなんだ!しかもほぼノーマル・・これどうしたの?」
ルーミア「どうしたのって言われてもくそもやしからもらったから・・・・」
にとり 「あんた・・・これでよく首都高で戦おうと思ったね。あとでくそもやしに言っておくついでに殺してくるよ笑」
ルーミア「・・・・」
にとり 「とりあえず・・・今からちょっとみてそれからチューニングしたあとに早速首都高に行きましょ」
ルーミア「分かった」
にとり作業中~
そのときルーミアたちは・・・・
ルーミア「うp主ー「硫酸」クッキー作ったけど食べる?」
うp主 「食べます!!」
ルーミア「わーいうれしいなー」
うp主 「いただきます。パク(ピチューーーーーーん)バタッ・・・」
ルーミア「おいしい?」
うp主 「お・・い・・し・・い・・で・・す」
ルーミア「そーなのかーじゃあにとりに渡してくるからうp主はくそもやしにわたして。
うp主 「了解」
紫 「あらクロさん(うp主の名前)どうしたの?」
クロ 「いやー紫さん仕事とかがたくさんあって疲れてると思うのでちょっと甘いものをもって来たんですけど・・」
紫 「ありがとうじゃあそこにおいといて」
クロ 「はい。じゃあ僕はここで失礼します。」
紫 「わざわざありがとうね。・・・・さて休憩ついでに食べますか・・あら・意外とおいしそうね。いただきますパク(ピチューーーーーン)」
その時ルーミアは・・・
ルーミア「にとり どう終わった?」
にとり 「ああルーミア・・あと少しで終わるよ」
ルーミア「休憩がてらクッキー食べない?」
にとり 「うん。じゃあ食べるよ。パク(ぴチューーーん)
あ・・・
その日ルーミアの料理の被害者になった・・・
次回に続く