ペルソナ4 Another Story,Another Hero   作:芳野木

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思ったより長くなった……最初のは自己満足じみた雑談なんで、下へ下へと移動してくだせえ。
すぐに設定がでてきやすぜ。

主人公→オリキャラ→その他のキャラの順。
ペルソナ成長手帳は一番最後に。


おまけ+設定

『~第1回勝手にやってろ雑談会~』

 

 

 

芳野木(以下、芳)「それでは、今回のゲストを紹介します」

芳「フラグ一級建築士の橘日向くんです! いやぁ、若いのに凄いですねー」

日向(以下、日)「なに勝手にいい加減な紹介してんですか!?」

芳「うん? あながち間違ってないかなって思うんだけど」

日「ちゃんと紹介してください」

芳「目が怖い……わかった、わかりました。紹介しますから」

芳「はい。今回のゲストは色々と伏線やら何やら抱えている本作主人公の橘日向くんです! わー、パチパチー!」

日「どうも。橘日向です。何だか知らないけど、気がつけばここに来てました。できれば今すぐにでもベッドに戻してほしいです」

芳「ダメだよ。ゲストなんだから。はい、このカンペ見てね」

日「カンペって……これを読めばいいのか?」

芳「うん」

日「えーっと、あー、なるほどな」

芳「できる?」

日「ま、なんとか」

日「えー、この番組では主に登場キャラとの掛け合いや設定についてを話していきます。なお、ここは作者のテンションが高い時に書くので一部キャラ崩壊が起きるかも知れません。ご了承下さい」

芳「ではでは、はじまり、はじまり~!」

 

 

〔橘日向について〕

芳「いきなり範囲が広いお題だね。とりあえず何について話そっか」

日「無難な話題で」

芳「……無難ね。名前の由来とかかな?」

日「ま、それが無難だな」

 

①名前の由来について

芳「橘日向。作中では『日向に咲く橘』と中津先輩が言ってたね」

日「そうじゃないんだ?」

芳「うーん。あれは中津先輩風の言い方として書いただけ。本当はこのペルソナ4で二次創作書くときに資料として読んだ本に書いてた地名なんだよね」

芳「イザナギがイザナミを連れて帰るのに失敗して、黄泉国での穢れを落とすために禊をした場所からとったんだ。『筑紫の日向の橘の小戸の阿波岐原』。候補として小戸日向だとか筑紫日向だとか、考えたんだけど……最終的には一番しっくりきた橘日向に落ち着いたわけ」

日「下の名前は日向のままなんだな」

芳「まぁ、日向って書いて『ひむか』と呼ばせて上の名前にもできたんだけどさ。そうなったら、下の名前を考えるのが……」

日「面倒だったわけか」

芳「その通り! やー、何せ読んだのがテスト中でさ。日本史覚えながらはキツかったよ」

日「……テスト中は真面目に勉強しなさい」

 

 

②性格について

芳「一級フラグ建築士だよね!」

日「それしか言うことはないのか」

芳「鈍感、天然タラシ、フラグ乱立野郎、女泣かせ、女の敵…あとは…」

日「ひどいな。悪口ばっかだ」

芳「実際にいたら色々と問題のある男だとは思ってる。こんな主人公にした張本人が」

芳「けど、主人公ってこんな感じだよね?」

日「や、知らん」

芳「初期設定ではもっと無愛想な性格で素直じゃないツンデレ君を目指してたんだよ」

日「初期設定を変えた理由は?」

芳「マリーがいたから。ツンデレじゃないけど被ってるよね。あと、書こうとしても書けなかった。やっぱり主人公は完璧に見えて中途半端じゃないと」

芳「中途半端だから橘日向なんだよ。この小説は徐々に主人公が変わっていく成長物語でもあるのですからっ!」

日「成長か……成長するのか俺は」

芳「まだ詳細は言えないけどするよ。もうバリバリ」

 

③ペルソナ能力について

芳「とりあえず日向は特別としか言えない」

日「それ以外はノーコメントってことか」

芳「うん。本編入ったら色々語れるけど、今ここで話すとね」

 

 

〔その他〕

①ヒロインは?

芳「え?」

日「ヒロイン未定のままで進むのかって意味だろ」

芳「え?」

日「何で首傾げてんだよ。ほら、ちゃんと質問に答えないと」

芳「候補はいるよ。ちなみに誰かは言わないよ」

日「そればっかりだな」

 

②他のキャラ設定

芳「先に言っとくけど、中津先輩の関西弁は私の周りの友達が使ってたり、私自身が使ってる言葉をベースにしてる」

芳「せやから、普段使ってへんような言葉は書かれへんねん」

日「突然、関西弁で話す意味がわかんない」

芳「む、不評か。んじゃ、元に戻るね」

芳「中津先輩は書いてる途中に咄嗟に思いついたキャラだす」

日「口調が違うよな?」

芳「これも不評。じゃあ次は…」

日「普通に喋れよ」

芳「……わかったよ。普通に喋るよ」

芳「それで次は…えっと誰との絡みが一番書きやすいか、か」

芳「そりゃ、マーガレットさんでしょ」

日「即答かよ。ってか、同意求められてもわからないよ」

芳「マーガレットさんは凄くいい人だと思う。何だかんだと手助けしてくれるしね。あのメギドラオンも愛の鞭ってやつだよ!!」

日「最近の女性は愛が怖いな」

芳「あとは、千枝ちゃんとか足立さんかな。二人ともいい感じに動いてくれるよ」

芳「書きにくいのは……正直に言えばマリー。どこまで素直に書けばいいのかがわかんない。書くのは楽しいんだけどさ」

芳「個人的にマリーのキャラが一番丁度いいかも」

日「? どういう意味だ?」

芳「ゲーム内でのマリーのポジションがツボだったって意味」

日「?」

芳「似てるよね。二人ってさ」

日「記憶がないとこか?」

芳「まぁそれもある」

日「俺はあんな風に拗ねないけどな」

芳「や、そりゃ高校生男児がマリーと同じように拗ねたら気持ち悪いよ。そんな主人公書きたくないよ!」

 

 

芳「……大変なことに気付いてしまった」

日「一応聞くけど何に?」

芳「ウェストポーチって前に着けたら、今ではちょっと変に見える恐れがあるんだよね」

日「へぇ」

芳「私にもよくわかんないけど、流行とかの関係で。ホントに何のこっちゃって話なんだけど」

芳「別にデザインがかっこいいなら前に着けていいと思うんだけど……流行って怖いよねー」

日「そうだなー」

芳「で、日向君」

日「?」

芳「キミのウェストポーチの描写って割といい加減なんだよ」

芳「一応は後ろ。つまりヒップポーチみたく使ってると自分の中では想像してる」

日「……もうヒップポーチって書けばいいのに」

芳「でもさ、読者の皆さんの想像は私と違う可能性があって。下手したら日向君は変に見られてるかもしれないのだよ」

日「半笑いで言われても事の重大さが理解できないんだが」

芳「おっと、ごめんごめん。で、解決策を考えちゃいました!」

日「オー、スゴイ」

芳「棒読みはやめてほしいなぁ……ズバリ! ポーチからバッグへと変えちゃおう計画です」

日「つまり名前を変えると」

芳「イエス。ポーチからバッグへ。自分でも変える意味があるのか疑問……あっ、なんでもないよ」

日「おい」

芳「じゃ、ちょっと書き直してくるね」

   ・

   ・

   ・

芳「ふぅ、終わった。後は読者の皆さんの想像力頼みだよ」

日「そんな他人任せでいいんだ」

芳「うん。私は色々と考えて小説を書くだけだから、それを読んで思ってくれたり想像してくれたりするのは私の役目じゃないからね」

日「あれ? 真面目なことを言ってる」

芳「失敬な。私は常に100人中1人だけでもいいから、自分の書いた小説を面白いと思ってくれるよう努力してるんだぜ?」

日「ドヤ顔で言われてもなぁ。後、語尾が変だ」

芳「努力してるのに書くのは遅いんだけどねー」

 

 

 

〔今後のこと〕

芳「本編を早く書くよ!」

日「こんなアホなことしてる暇ないんじゃ…」

芳「フッ、大丈夫! これは深夜のテンション高い時にしか書いてないから!」

芳「だから、ここなら何を言っても大丈夫……たぶん」

芳「だいたいさ、この小説ってさ。携帯のメール機能を使って書いてんだよね」

日「おい。いきなり話が変わったぞ」

芳「だから通学中とか寝転びながらでも書けるはずなの。でも書けないんだよ。どうしよ?」

日「知らん」

芳「ここでメール機能を使うときの注意事項を教えちゃいます」

日「別に聞きたくないけど。ってか、そろそろ帰りたい」

芳「自分のパソコンにそのまま送る時は、ちゃんと宛先を確認してから! これ重要! テストに出す!」

芳「一度だけ寝呆けて友達に送ったことがあるよ」

日「うわ…」

芳「その可哀想な子を見る目はやめて!」

芳「大丈夫だったから」

日「何が?」

芳「小説書いてることを知ってた友達だったから傷は浅かったってこと」

芳「ただ、全部読まれて『ここああしたほうがいいんじゃない?』とかなんとか指摘されたのは恥ずかしかった」

日「スルーしてくれば良かったのにな」

芳「真面目な子だったんだよ。まさかこっちが間違えて送ったなんて思ってなかったんだ」

日「遠い目してないで帰ってこい」

芳「はっ! そろそろ寝る時間だよ」

日「とっくの昔からな」

芳「寝ないとね」

日「待て」

芳「え?」

日「勝手に布団に入るなよ。ってか、どこからでてきた布団」

芳「えー」

日「何で最後はこんな適当なんだよ!?」

芳「……わかんない。深夜のテンションで書ききろうとして、途中で我に返って恥ずかしくなった……とか」

日「そりゃ、自分勝手すぎるぞ」

芳「そうだよね。最後はちゃんと格好よくしめないとね!」

 

 

 次回予告──短いようで物凄く長かった春休みが終わり、橘日向は物語へと自ら進んでいく。

 

噂、霧、記憶、転校生、殺人事件、異変、真実。様々な出来事が起こる中、果たして彼は何かを得るのか、何かを失うのか……

次回『こうして彼らは出会う』

 

日「次回予告かよ」

芳「次回予告だよ」

芳「この雑談も二回目やるかもね」

日「今度はパートナー俺以外で頼む」

芳「考えとくよ」

 

芳「ではでは、皆さん。アデュー」

 

 

 

 

 

 

 

──【登場人物紹介】──

 

・橘日向

ペルソナ:イザナミ

本作の主人公。八十神高校一年(序章時点)。

黒髪の短髪。容姿は整っていて、父と伯父に似ている。

性格は良く言えば人に好かれる性格で、悪く言えば人に好かれようとする性格。お人好しなところがあり、頼まれたこと(バイトや愛家での手伝いなど)は可能なら引き受ける。

親しい人の頭を男女関係なく撫でる癖や、人をからかったりする癖がある。

趣味は天体観測と読書。

年上の人には基本敬語を使う。ただ、一部の年上の扱いは敵意はないのにやや雑。二年前のことで警察や堂島に苦手意識を持つ。

 

常に所持している革製のウェストバッグは、伯父の橘幸司から貰った物。見た目よりも沢山収納できる。

マーガレットとのことや一部過去の記憶を忘れており、全て思い出す為に非日常を受け入れている。

 

『戦闘力や特殊性』

・ペルソナに関してはある程度の知識を持っているが、記憶がないことで能力は以前よりも弱くなっている。また、ワイルドとしては不完全で特殊。各アルカナにつき一体しかペルソナを召喚できない。

・二年前の夏に召喚器を使ってペルソナを召喚。その時に貰ったピストル型の召喚器はウェストバッグに入っている。

尚、召喚器を使っての召喚はマーガレットに最後の切り札として使用を止められている。

・コミュニティで得たペルソナの詳細が書かれた‘ペルソナ成長手帳’を持っている。革張りされた群青色の手帳で手のひらサイズ。

・自分の内面世界を形成し、自分自身もその場に行くことができる。ベルベットルームとは根本的な造りが違う。マーガレットとの戦闘は今も昔もそこで行っている。

幾何学模様の描かれた石畳と雲一つない青空の殺風景な空間だったが、15話では芝生や小高い丘の上にある巨木、巨大な門(マーガレット作)等が増えている。

・戦闘はマーガレットに全敗中。ただメギドラオンを受けつづけているので頑丈さは備わりつつある。

 

『家族』

 ・橘幸司

  日向の伯父。二年前の冬に亡くなった。日向にとっては一番の理解者だった人物。

 

 ・橘慶介

  日向の父親。あまり会話や回想には出てこない。放任主義だと日向は理解している。

 

 ・橘凛子

  日向の伯母。通称「凛おばさん」

  46歳には見えない凛々しく若々しい女性。幸司の妹で、非常にサバサバとしマメでせっかちな性格。様々な分野の仕事に手を出し、現在の職業は雑誌のライターかと思いきやバイクの整備士。自身も大型のバイクを乗りこなしている。

 

 

 

・ウォルフ

愛称は『ウォル』。

くすんだ茶髪の髪と瞳、エキゾチックな顔立ちをした美青年。日向と同じウェストバッグを持っている。

常に物腰は柔らかく誰に対してでも敬語を使うが、やや強引な性格。少し抜けたところや世間知らずな一面も見せ、顔立ちに反して日本語しか話せない。

現在は大学で日本の神話や土地神についての研究をしている。生前の橘幸司とは知り合い。

14話の春休みから橘家の居候になった。

 

・霧野

綺麗よりも可愛らしい容姿と短い黒髪で、元気な印象を与える女性。

性格も見た目そのままで元気で明るく馴々しい。独自のテンションで話し相手を翻弄したり、急に妙な発言や問いかけをする。

出会いが出会いだったので日向からの扱いが割と雑。八十稲羽に来たのは目的は就職活動。

13話で就職先が決まったとは言っているが、就職先がどこかは不明。

 

・中津香奈

新聞部部長の高校二年であり、『自称、愛と希望と真実と笑いを人々に届けるハチ高新聞専属の記者』。

髪を一つにくくっていて、年齢の割には背が小さい。独特のノリとテンポで関西弁を話し、掴みどころのない性格をしている。部室の様子を見るに、苦手なことは整理整頓。

学校では一匹狼と認識されているが交友関係は広く、小西早紀とも友人。

なぜか日向に興味を持って新聞部に勧誘するが、理由はまだわからない。

 

・有里彼方、有里朱音(P3P)

初期ペルソナ:オルフェウス

双子の兄妹。ワイルドの力を二人とも使うことができる。2009年にペルソナ能力を覚醒させ、それから一年間仲間たちと共にシャドウ討伐を行う。

彼方は寡黙で冷静。朱音は騒がしく明るい性格をしている。

2009年の夏、合宿の宿泊所として訪れていた天城屋で日向と知り合う。

7話で朱音は‘とある反応’を捜しに八十稲羽に来訪していたが、妨害されて現在は行方不明。

 

・花村陽介

ジュネスの店長の息子。見た目は爽やかなイケメン。しかし、口を開けば残念な奴だと思われる。

アルバイトの先輩である小西早紀に片想い中で、その様子は見ただけで察するほど。

 

・里中千枝

緑のジャージと短い栗色の髪が特徴的な少女。

日向とは幼い頃からの遊び友達で幼なじみのような間柄。両者共に恋愛感情はないが、日向がしてくる行為にはちゃんと照れる。

 

・天城雪子

黒く長い髪と落ち着いた物腰や整った顔立ちから、学校内での人気は非常に高い。交際や遊びに誘われても断ることから、その行為に挑戦することを『天城越え』と呼ばれている。

千枝とは親友同士で、日向とも幼い頃から交友はあった。その為、日向曰く『男として意識されていない』。

 

・中村あいか

愛家の一人娘。短い髪に雷文型の髪留めをつけている。口数は少ないタイプだが独特のイントネーションで話す。

新聞部の協力者でこう見えてかなりの事情通。『八十稲羽ならどこへでも』をモットーに出前をしている。

 

・堂島遼太郎

稲羽署に勤める現役の刑事。二年前のことで日向からは苦手意識を持たれている。

 

・足立透

最近都会からやってきた新米の刑事。ネクタイが曲がっていたり、髪の毛に寝癖がついていたりとだらしない男性。

ジュネスでよくサボっていて、そこで話すうちに日向とは顔見知りになった。

 

・イゴール

ベルベットルームの主。長い鼻と大きくギョロッとした目が特徴的。

どこに行っているのか時折ベルベットルームにいない。日向にとってはマーガレットのストッパー役になってくれたり、ペルソナについて教えてくれたりと何かと頼りにしている。

 

・マーガレット

銀髪と金色の瞳。作り物のように整った容姿を持つ女性。

サディスティックな性格で敗者というよりも日向には一切容赦はなく、最後には必ずメギドラオン。

日向を以前から知っているが、日向は覚えていない。

 

・マリー

短い黒髪に整った顔立ちの小柄な少女。なぜかパンク風の格好をしている。

無愛想だが案外子供っぽく素直じゃない性格をしていて、日向からはよくからかわれる。

14話でベルベットルームに記憶のない状態で訪れた。15話では『見習い』という立場に青い帽子とポーチを与えられ、日向の内面世界にも行くことができている。あと、ポエムを書いていることが明らかになった。

 

 

 

 

【本作のオリジナル要素】

・主人公のペルソナがイザナミ

 

・オリキャラが何人も登場。

今のところ、霧野さん・ウォルフ・橘家・中津先輩。あと話の所々に少女と少年が出てくる。

 

・P3P要素の付け加え。

P3Pの男主である有里彼方と女主である有里朱音の双子が登場。

今から二年前、2009年の夏に日向と出会う。

 

・内面世界

用途はマーガレットとの戦闘の場として。なぜ自分の内面世界があるのかは未だ不明。

 

・ペルソナ成長手帳

ペルソナ全書のミニチュア版。ただし、手帳から召喚することはできない。

アルカナは自動的に増え、白紙の部分にペルソナの詳細が書き足される。

 

 

 

【ペルソナ成長手帳】

※オリジナルペルソナにだけ姿の説明があります。

 

アルカナ:愚者 橘日向

・イザナミ

物 火氷雷風光闇

- --耐-耐耐

 

『スキル』

ジオ 

マハジオ

スラッシュ

ラクカジャ

 

呪言

低確率で相手に即死攻撃

 

 

イザナギとは違い全部が真っ白。

格好はほぼ同じなのだが、目の部分を隠すかのように布がまかれている。

青白く光る矛を使い、シャドウを切り裂く。

 

 

アルカナ:女帝 マーガレット

・イシス

物 火氷雷風光闇

- -反弱---

 

『スキル』

ブフ

ディア

テトラカーン

 

 

アルカナ:戦車 里中千枝

・キンキ

物 火氷雷風光闇

耐 ------

 

『スキル』

カウンタ

チャージ

 

 

アルカナ:魔術師 花村陽介

・ジャックフロスト

物 火氷雷風光闇

- 弱無----

 

『スキル』

マハブフ

氷結ガードキル

 

 

アルカナ:女教皇 天城雪子

所得ペルソナ不明

 

 

 

アルカナ:死神 霧野

・モコイ

物 火氷雷風光闇

- 弱無----

 

『スキル』

ソウルブレイク

ソニックパンチ

 

 

アルカナ:塔 中津香奈 

所得ペルソナ不明

 

 

 

アルカナ:不明 対象者不明

物 火氷雷風光闇

- ------

 

 

 

 

 




9月中には絶対に次話を投稿します。
あとは悠くんの設定だけなんだな。
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