1:1
1900年をお知らせします
2:名無しの無名
2つの大戦生き残れる気がしねーよ
3:名無しの無名
日本スタート/(^o^)\
4:名無しの無名
>>3羨ま
5:名無しの無名
>>3ロシアの田舎スタート……寒いし父親の虐待が酷いんだけど
6:名無しの無名
>>5なんかごめん
7:名無しの無名
>>6許す
8:名無しの無名
……あんまり人いないな
転生者ってやっぱ少ないんかな?
9:名無しの無名
コテハン変えとく? 分かりやすく
10:1改め将来のモルヒネデブ
ほい
11:☆リン雌
>>10ファ!?
12:覚り姉
1っちマジですか
13:ペン魔
え! マジモルヒネデブ!?
14:ガリポリの肉屋
偉人ばっかで草
15:美大落ち
え? モルヒネ転生者なん?
16:罪袋
さっきの日本スタートの者です。
ちょっと待て? ここなんの世界だ? 東方projectの世界だよな?
>>15ヒトラーだし、ガリポリはチャーチルだろ?
偉人多すぎて東方って感じがしないんだが
17:覚り妹
>>16
えぇ、少なくとも>>12と私は東方projectだと思ってましたが
18:ガリポリの肉屋
え? とあるシリーズじゃないの? 戴冠剣カーテナを王道派が持ってるけど
19:レ級
艦これだろ? まぁ仲間の深海棲艦居ないけど……ん?
20:ペン魔
え? メガテンでしょ? 今ピクシー懐柔してるんだけど
21:魔法少女☆リン
え? キュゥべぇと契約して魔法少女になったんだけど……はぁ!?
~阿鼻叫喚になったのでしばしお待ちを~
162:名無しの無名
わけがわからないよ
163:魔法少女☆リン
キュゥべぇは目の前に居るからNG
164:美大落ち
纏めてみた
ドイツ
・美大落ち・モルヒネデブ・金髪の野獣・ポルシェ・砂漠の狐・電撃戦・最大の敵さん
日本
・覚り姉・覚り妹・ペン魔・罪袋・農家りん・つーじん・ミラー・憲兵
イギリス
・ガリポリの肉屋・平和おじさん・砂漠の鼠
ロシア
・魔法少女☆リン
アメリカ
・原爆おじさん・マー元帥
フランス
・アスパラガス
他
・レ級
165:名無しの無名
日本多すぎ糞ワロタ
166:名無しの無名
>>164有能
167:名無しの無名
>>166将来の総統だぞ有能じゃないわけ
168:美大落ち
第一次大戦怖いんやけどメガテンなら異界籠った方がええんか?
169:名無しの無名
確かにそれが正解だがまず武器調達かスレ上で仲間探した方がエエんでねえか?
170:名無しの無名
ならオーストラリアやろ? 虐殺対象の民族やがオーストラリア在住やでワイ
……靴磨きで生計立ててる孤児やから>>168助けて
171:美大落ち
>>170大変そうやな
武器調達なら何とかなりそうだから地元で異界見つけるわ
本当にメガテンなんか? そもそも
172:平和おじさん
……fateもあるかも
173:ペン魔
メガテンって言ったが艦これも有ると判断してる
……あとポケモン
174:名無しの無名
>>173ぽ、ポチャ?
175:名無しの無名
>>173ポケモンすか?
176:砂漠の狐
>>172 え?
177:名無しの無名
レ級が居るから艦これはわかるけどここの住民ちゃうの?
178:ペン魔
>>177違がかった
幼い頃から似てるなぁって思ってたけど、成長したらまんまあきつ丸だった
異界でレベリングしてるからもう俺もあきつ丸も小銃で無傷くらいには人間やめてる
179:名無しの無名
羨ましい反面、この世界がヤバすぎるって思い始めた
180:名無しの無名
技とか有るの?
181:ペン魔
>>180有る
魔法も技も全てスキルって扱いで今辞書作ってる
陸軍入隊したら特殊部隊作るから日本にいる転生者は後で入隊して辞書作成手伝って
なるべく早く他の転生者に渡せるようにしたい
メガテンなら世界崩壊起こるし
182:名無しの無名
>>181全力で応援する
183:名無しの無名
ロシア在住なんだけど生活基盤が死んどる
184:魔法少女☆リン
突っ込まれてないけど>>172のfateの話聞きたいんですけど……
185:平和おじさん
なんでもありそうだから英霊召喚したら出来ちゃった
モードレッドキチャー!
186:名無しの無名
マジで何でもありやな……とりま起業でもするかな
187:名無しの無名
マジで混乱してきた
『どうしたんだいジュガシヴィリさっきから石板なんかを眺めてどうしたんだい?』
「……あぁ、あなたには見えないのねキュゥべぇ。……ねぇキュゥべぇ、ジュガシヴィリじゃなくてクラーラって呼んでよ」
『わかったよクラーラ。で、何が見えたんだい?』
「そうね……同志かな」
『わけがわからないよ』
クスッ
「本当にキュゥべぇはぬいぐるみみたいで可愛いわね。ソウルジェムも魔女も魔法少女のシステムも理解しているけど、それよりも面白い物を見つけたわよ」
『それはなんだい?』
「ふふ、内緒。ねぇキュゥべぇ。私は不老不死になろうと思うの。成ったらご褒美ちょうだいよ」
『そんな物は無いはずだよ。ボクらは認知できないのだもの』
「そうね。そうなのね……まぁ良いわ」
魔法少女☆リン
クラーラ・ジュガシヴィリ20歳
本来ヨシフ・スターリンが産まれるはずだった家の長女である
各地を旅しながら様々な人脈や技能を得ているシスターという顔と魔法少女歴14年の超ベテラン魔法少女として日々活動している
スレを見てから魔法少女としての力を使って異界にも潜るようになる
「認知することにより異界は見える」
彼女は知らないが、現在のレベルは48である
「東條殿、東條殿」
「ん、あぁすまん」
「掛け軸なんかを眺めてどうしたのでありますか?」
「いや、なに……やはりあきつには見えないか」
「何がでありますか?」
「私達の同業者達のネットワークだよ。手紙を新聞のように多数の人に見せると言えばわかるか?」
「なんとなくわかるであります。で、同業者殿達はなんと?」
「異界をあまり知らなかった様だ。まぁ今回ので認知したことになるから数は増えるだろう」
「それなら嬉しいでありますな。八咫烏も寺社連合も人手不足でありますからな」
「見えるものには見えるからな」
「モンスターボールなる物を今日もつくるでありますか? それとも私と子作りでも……キャー言っちゃったであります」
「夜まで待て待て。軍の勉強もやらねばならぬから……な」
ペン魔
東條英機16歳
本人は知らないがレベルは55クラスに当たる
「どうするよこれ」
実家にある斧と拳銃で武装したヒトラーは初めての異界で食事をしていた
人口密集地でもない地方のどちらかと言えば田舎の異界
ヒトラー少年の家のすぐ近くにあった異界だ
そんな異界だからピクシーくらいだろうと考えていたが……
「あの……大地と豊穣の女神デメテル……です」
ゼウスの姉がいたんだが???
「デメテル様」
「は、はい!」
「えーっと、異界初心者なので色々と教えてもらえると助かるのですが」
「わ、わかりました」
女神デメテルとの奇妙な関係が始まった
チラ
その様子を見るものが居るとも知らずに……
(契約すればミントから人形に戻れないかな……あの分霊なら謝れば許してくれそうだけど……)