陸海空の三兄弟が、ばらばらになって新しい世界に行くそうです。 作:素人小説書き
突然空を飛んでる少女から攻撃され、
勇翔たちは反撃をし何とか勝利した。
勝利した勇翔たちは、少女が生きているか確認しに行った。
終わり。
??? ???
廃村
???「くっ...ぬかった...」
少女は、勇翔たちの戦闘で、負傷しており壊れた装備を脱ぎ捨て廃村の倉庫で隠れていた。
そして少女は、勇翔たちの戦闘を思い出していた。
???「...あれが、新たな災獣の攻撃か黒十字帝国学園のMGよりも早い弾幕だった...あの災獣が増えたら我ら航空隊の全滅も時間の問題だな...」
そう言い少女は、頭を抱えていた。
???「とりあえず何とか隠れ切って、チハ殿や代理人殿に報告しなければ。」
そして刀を持ち倉庫の奥に身を潜めた。
??? ???
廃村入り口前
勇翔達は、落ちていった少女の安否確認するため、廃村に来ていた。
勇翔「高虎、セーフティは外したほうがいい。」
高虎「...なぜ?」
高虎は、質問した。
勇翔「もし、相手が話し合いに応じなくそのまま何か攻撃しようものなら...」
撃て
高虎「...はい。」
勇翔「よし...じゃあ二手に分かれて少女を探すぞ」
高虎「了!」
そして二人は、別れて探した。
廃村の倉庫前
ここで二人は合流した。
勇翔「少女は、いたか?」
高虎「少女はいませんでしたが、彼女の装備らしきものはありました。」
そう聞いた勇翔は、ため息する。
勇翔「はぁ~...」
高虎「どうしたんですか?」
勇翔「いや...ここに来る前にすべての民家の中を探したのだが、どこにも人っ子一人いないんだ、しかも中身は全く荒らされた形跡もない。」
高虎「不気味ですね...」
勇翔「あぁ...とりあえず、少女を見つけ死んでたら埋葬、生きていたら拘束しヘリに連れて帰るぞ。」
高虎「了!」
そして二人は、扉の左右に分かれ高虎が左勇翔が右に二人は壁に付く。
まず勇翔かドアに違和感がないか、枠に手を入れるそして、手を枠に沿って扉の後ろにトラップがないか確認した。
そして二人は、7.62MMマガジンを入れ準備が整う。
勇翔は、ハンドサインを出す
勇翔「...」パッパッパッ。
高虎「...(先に行くから後についていけか...)」コク
高虎はうなずく。
そして...
バッ!!
突入した。
そして、素早く確実にクリアリングをした。
勇翔「...クリア!!」
高虎「...オールクリア!!」
倉庫をすべてクリアリングした。
勇翔「...おかしい。」
高虎「...確かに、誰もいないですね...」
勇翔たちは、ここに少女がいると思ったが誰もいなかった。
勇翔「...(...どこにいる...絶対にいるはずだ...)」
そう言った次の瞬間。
ガタ
「「!!」」
後ろにあるクローゼットから音がでた。
勇翔「...」チラ
高虎「...」コクン
また目配せをし高虎が、クローゼットに銃を向け、勇翔がクローゼットに近づく。
そして...
バッ!!
???「我が刀の錆になるがいい災獣ども!!」
勇翔「!」
横のダンボールから、刀を持った少女が勇翔に襲う。
奇襲された、勇翔だがしかし...
勇翔「遅い!」
???「!?」
少女の攻撃を避けそして...
高虎「ふっ!!」ドッ!!
???「ウッ...」
バタ...
高虎が、ストックで少女の首に当て少女は気絶する。
勇翔「ありがとう高虎助かった...」
高虎「どういたしまして。」
勇翔は高虎に感謝するしかし。
勇翔「何故、撃たなかった?」
高虎「...」
高虎は黙る。
勇翔「理由のない行動は、俺が一番嫌うぞ。」
高虎は答える。
高虎「...少女の目が必死でその...死にたくないとゆう目をしていたので...」
勇翔はため息する。
勇翔「はぁ~~...相変わらずだな...だが、理由があるならよし!」
そう言い勇翔は、懐から縄をだし少女の腕を縛る。
勇翔「よし...高虎、この子をヘリに連れてくぞ。」
高虎「了!」
そう言い高虎は、彼女を抱える。
勇翔「よし!撤収!!」
そう言い、高虎たちは廃村から離れた...
こうゆうのめちゃくちゃ伝わりずらいですね...
頑張って書いたのですがこれが限界ですかね...
こうゆう風に書いたほうがいいとゆう助言がありましたら、是非コメントください...
次回は、少女の名前と攻撃した理由を聞く尋問回ですかね...
それでは...
意見 感想 質問 パンツレスリングをおまちしております。