陸海空の三兄弟が、ばらばらになって新しい世界に行くそうです。 作:素人小説書き
勇翔は、二人をヘリを残し
警戒に行くだが勇翔は、
一睡もしてないせいで、草原が気持ちよく昼寝する
しかし、運が悪いことに近くで戦闘がおこる。
そして勇翔は、その戦闘に参加するのであった。
終わり
戦闘地域
勇翔はがれきの中で隠れて64式のスコーブで、災獣の弱点を探していた。
勇翔「...ふぅーー...(カモフラージュをして、反射光の対策もした...あとは、災獣をどうやって倒すか...おっ...戦闘が始まるか?)」
すると、向こうから武士の格好と砲と装甲を着た女性が出てくる。
???「おっ!ちょうど側面さらしとるな!ほな、いただくわ!」
ドン!
カーン!!
砲弾が災獣の中に入るそして...
ドーン!!
災獣は大爆発を起こし瓦礫となる。
???「いっちょ上がり!」
勇翔は、遠くで見ていた。
勇翔「...(どうやら災獣は、対戦車砲で倒すらしいなじゃあ、このライフルはヘイトもしくは、注意を別に向かせる用か...)」
ブウウウウウウウウウウウン
そして、上空で零式と同じように飛んでいる女性を見つける。
勇翔「あれは...零式とは別の飛行機か。」
勇翔は、上空にいる小柄な女性が鯨と戦っている。
勇翔「とりあえず、この彼女たちの援護しなければ...む?あの女性向こう側の災獣にきずいてないのか?ならきずかせるか。」
勇翔は、ゆっくりと災獣の隣にある赤ドラム(燃料入り)を狙う。
勇翔「すーーはーーー...」
そしてゆっくりとトリガーに指をかける。
そして発砲
カチッ..
パァン!!
ボォォォン!!
勇翔の弾は見事に命中し災獣の足を崩す
そして、女性が災獣に気づく。
???「あれ?あんなところに災獣が、何で足がなくなっているんだ?まぁいいや死ね!」
ポン!
軽い音だが至近距離なのかそのまま貫通し災獣が瓦礫となる。
勇翔は索敵を続ける。
勇翔「...いた。あのサソリか...む?まずいな彼女を狙っているな...ふむ...よしイチかバチかだ。」
勇翔は災獣の銃口みたいな所を照準に合わせる。
勇翔「...落ち着け...外したら彼女が死ぬし俺も死ぬ...ふーー...」
そして撃つ
パァン!!
キン!
隼人の弾は当たり銃口の中に入り込むそして...
ボオオオオオン!!
レーザーがうまく発射できず自爆する。
???「...なぜ、自爆した?さっきまで私を狙っていたのに...なぜ?」
勇翔は、安心して息をつく
勇翔「ふう...間に合ったよかった...おっと、どうやらあいつ一体だけだな、何とか倒して彼女たちと合流するか、よし」
勇翔は、最後の敵を見る
勇翔「...なんだあれキモッ!!」
勇翔に映っていたのは、巨大な触手にオレンジ色の鉱石がくっついた生物だった。
勇翔「まぁ...あいつラストだしな上手く狙うか...あれ?」
勇翔は災獣に照準を当てて覗くがなんか違和感がある。
勇翔「ちょ!?やべぇ!こっちねらっt
災獣の触手が勇翔のほうに向く
そして、勇翔の足元にレーザーが当たる。
ピチューン...
勇翔「...oh WATA FUドオオオオオン!!
勇翔は、爆風の中に飲み込まれた...
ふぅ...久々だから時間かかってしまいました...
今回は、短めであります!
どうですかね?中々戦闘シーンは難しいのですが...おかしくないですかね?
次回は、高虎と零式です!
それでは!
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