陸海空の三兄弟が、ばらばらになって新しい世界に行くそうです。 作:素人小説書き
勇翔と高虎はギャングのボスジュオの手に踊らされる。
ジュオは従ってくれた勇翔たちのお礼に、宿と飲み物をだす。
2人は、勢いよく飲み物を飲むと体がおかしくなる。
そこに、雷電と零式がバーに来る。
雷電達二人は、元エージェントの挨拶と宿に泊まりに来たらしい。
2人はマスターに挨拶し宿を確認すると、どうやら、2人部屋二つしかないようだ。
雷電は仕方なく勇翔を連れて部屋に行き、零式は高虎を連れて行く。
終わり
宿の部屋前
雷電と勇翔は部屋の前にいた。
雷電「お?ここじゃない?」
勇翔「あ、ああ...そうだな。」
勇翔は媚薬を飲んだせいか、呼吸が荒かった。
勇翔「...(あれ?雷電てこんなに、胸デカかったっけ?やべぇ...あの媚薬のせいか知らんけど、雷電がゆいに見える...)」
勇翔は身長が高いので雷電の上を見れる。
その為、上から見ると雷電の胸がデカいていうか、ロリの体しているのに巨乳とか...性癖ゆがみますありがとうございました。
雷電「ん?どうしたの?」
雷電が勇翔の顔を見る。
勇翔「...え”(...は?可愛すぎか?上目づかい?...あかん、理性ガッがガガガ)」
ガシィ!!
勇翔は雷電の肩を掴む
雷電「あら?」
勇翔「だ、大丈夫だ!うん!」
雷電「そう?じゃあ一緒に、入るか。」
勇翔「ああ。(...落ち着け...こんな状態でも航空機のマニュアルを思い出せばいいだけだ!)」
勇翔は頭にそう考えながら、部屋に入る。
ガチャ!
雷電「相変わらずね~」
勇翔「は?」
勇翔が見た部屋の内装は正しくラブホの内装だった。
勇翔「...嘘やん...(え?ここラブホなの?え?え?あかん、糸が切れるやばいやばいどうしよう...せや!雷電と話をして落ち着こう!うん!)」
勇翔は雷電にマスターの関係とこの宿の事を聞く
勇翔「雷電はマスターとはどんな関係なんだ?」
雷電はベットに座りながら答える。
雷電「私とマスターとの関係...まあ、なんというか...もう一人のお父さんみたいな感じかな?」
勇翔「もう一人?マスターじゃないなら誰だ?」
雷電が小さく言う
雷電「堀越先生」
勇翔「...堀越...」
雷電はしみじみになりながら言う。
雷電「うん、先生は少し厳しかったけど、仕事以外は私達を愛していたわ。」
勇翔「そうか...堀越先生...ん?私達?ほかにいるのか?」
雷電「ええ、私は姉妹の中で次女で長女が零式で次女は烈風ちゃんこの三姉妹なのよ。」
勇翔「そうなのか...たまには実家に帰らないのか?」
雷電は思い出しながら言う
雷電「う~~ん...まだ帰れないのよね~」
勇翔「何で?」
雷電「実家出るときに、彼氏連れてくるからて先生とお母さんに言っちゃったのよね~」
勇翔は、固まる
勇翔「ゑ”?」
雷電が固まった勇翔を見てにやける。
雷電「まぁ、ここまで言えばわかるよね?」
雷電が立ち勇翔に近づく
勇翔「ひっ...」
雷電「私、貴方が最初にあったときまだ少ししか興味なかったけど、今わかった、私あなたの事が好き。」
勇翔「...え?マジ?」
雷電「マジよ?」
勇翔「...ただ、プロポーズにはまだ早いですから...まずは、恋愛からですね...」
雷電は怒って聞く
雷電「私のこと好きのなの?嫌いなの?」
勇翔は答える。
勇翔「はい!好きです!僕の彼女になってください!」
雷電が笑顔になると同時に目が獣に変わる。
雷電「はい、彼女になります、じゃあ、勇翔君愛そう?」
そして勇翔は理性の糸が千切れる。
勇翔「あっ...雷電」
勇翔は雷電を押し倒し拘束する
雷電「アン♡我慢したら駄目だからね?」
勇翔は、媚薬のせいか知らないが完全にやることしか考えてなかった。
勇翔「ふう”ぅ”ぅ”ぅ”...ふう”ぅ”ぅ”ぅ”...」
雷電「あ、やば、挑発しすぎた...まぁいいか。」
その夜一つに部屋から、大きな喘ぎ声がしたのであった...
別の廊下
高虎「...(うう...熱い...ほんとにあの媚薬のせいで、零式さんがエロい...くそ!なんか唇というかなんか色気がありすぎだろ!!)」
零式「...(凄い私を見てる...うう...私どこか変かな?それになんか高虎さんから、何だろう...男の匂い?がしてくらくらする...)」
二人は、部屋に着く
高虎「...ついたね。」
零式「...うん...入ろう。」
2人は部屋に入る。
ガチャ!!
二人は、入ると高虎が言う。
高虎「零式さん」
零式「はい...」
高虎は零式に近づく
零式「あっ...」
高虎「零式さん...突然で申し訳ないですが、初めて会ったときはどんな人かと思ったけど、会話して私は初めて趣味が合う人があなたが初めてだった...それからも零式さんとの会話が楽しかった...だから、僕の彼女になってください!」
零式「...はい!よろしくお願いします高虎さん...」
高虎は告白をした零式はその答えにはいという。
そんな雰囲気の中に、隣の壁から何か聞こえる。
「おおぉ!っ♡は♡あああ♡!ひいぃ♡っぃ♡♡♡いぎぃゅ♡う」
「らめ♡ぇ♡うぅぅっひ♡♡いいぃ♡ぃいぃ」
高虎「...零式さん」
零式「...ええ」
高虎「あの...失礼ですけど...回数は?」
零式は赤くなりながら言う。
零式「...あなたが初めてです...だから...」パサァ...
零式が制服を着崩して高虎に見せ言う。
零式「私を犯して♡」
高虎「...」ガバァ!!
高虎は、0.001秒で飛びつく。
高虎「.......犯す。」
零式「♡」
2人は戦闘を開始するのであった...
はい。
なにこれカオス。
いや~難しいね!うん!
どんな感じで書いてるか分からなくなりそう!
まぁ、そんなことどうでもよくて...
これで、50話行きました!いえええええええええええい
まぁ、ここまで行くとは思はなんだですけどね...
ともあれ、この投稿で50話行きました!
ここまで見てきた方もそうですが、お気に入りの方も、ここまで見てくれてありがとうございます!
これからもまだまだ頑張ります!
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それでは!
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