1;キース
2;バナード
3;ルイス
24;シィル
となっています。上に男性が多いのは、ホモじゃなくて女性だとく評価眼が曇ってしまうからです。これでもシィルは、女性では、だんとつに評価が高いです。因みに次の女性は、肉やのおばさんです。
翌日…聞き込み再開するどー!
駄目だ情報が手に入らない…公園にいったらホモがハッテンしていたしそうめんたべて行き倒れになっている少年を発見した。あまりにも不憫なので薬をわけて医者に連れて行った。何度も感謝されたが、感謝されると正直ぞわぞわして気持ちが悪い…
その後、聞き込みに疲れて、腹ごしらえの為に居酒屋に入店した。お約束というかこういうファンタジーな世界って、昼から居酒屋空いてんな…まぁ酒飲まないからメシが食えればどう手も良いけど…注文したが30分以上おっさんが上の空で天井を見つめているだけで動いてくれない…流石にクレームをつけるわけじゃ無いが嫌みの一つを言うと…
「娘が盗賊にさらわれた?」
「そ、そうなんだ。うぅパルプテンクス…」
「警備隊に頼んだんですか?」
「そ、それがどこも忙しいから動いてくれないんだ」
「はぁー何処も忙しいんですねぇ~」
「今頃、盗賊達に…うぉおおお」
「ん?失礼ですがその盗賊って?女性を狙うやからですか?」
この世界の若い美女は、それこそ価値が天井しらずださらって売って、アジトを移転していけば足がつかずに、美味しく女体ともうけられるナイスビジネスだ。うん?憤らないって?馬鹿言うんじゃないよ奴隷を購入しているヒトモドキがそれで感情をあらわにしていたら、直ぐにつけ込まれるよ。
「ああ確かな話なんだが武器屋のミリーちゃんとかも危なかった事があるらしい」
「ミリー?(誰だ)それなら場所分りませんか?」
「も、もしかしてあんた…行ってくれるか?助けに?」
「いえ、別件でもしかしたら依頼対象が其処にいるかもしれないですから」
「!」
おっさんは、どけざして来た…何だこれ?
「た、頼む内のパルプテンクスも一緒に助けてくれ!!」
「わ、分りました。で、でももうどこかに売られていたり傷ものになっていてもそれは、知りませんよ」
「構わない!!うう、あんた女装しているから変態だと思ったが良い奴だなぁ!」
「一言多いわ!」
っと、言う訳で、通称「かぎりない明日戦闘団」とか言う犯罪者のアジトに足を運ぶのであった…
よりにもよって、洞窟かよテンプレが過ぎるぞ…何で盗賊って洞窟に住処を構えるだろう?適当に離れ家の住民を殺して其処を拠点にした方が、安全そうなのだが…そう言っている間に下っ端の盗賊が襲いかかってきた。安全を優先するなら遠くから石でも投げ投殺でもすれば良いが…今回は、なるべくイライラしているからなぁハデに皆殺しにしてやろう…犯罪者なら幾ら殺そうが無罪だからね…ショウガないね…
戦闘は、直ぐに収まった。まぁ一方的な虐殺に近い形だったかな?まぁ相手が武器使っている中でこっちだけ素手で相手の身体をもぎ取っていたから当たり前か…途中で切り札みたいな大男が出てきたが…無論ダルマにして首をはねて殺した。ふぅー少しはイライラ落ち着いたかな?他の正常な人間と違ってイライラ貯めすぎるとそれでボロを出しかねないからね気をつけないと
途中変なコンクリート付けのおっさんに出合った。ヤクザの構成員かな?どうやら魔法でそうなったらしい…泣いていたが私は、魔法が使えないのでどうしようもない…それを伝えるとまた泣き出した。こうならない様に気をつけて生きよう。
「いかにもって言った所か?」
足を進めるといかにも団長の部屋ですって所にたどりついた。「はぁ、嫌、止めてぇぇえ」ああ、もう遅かったか、残念ながらおっさんあんたの娘さん傷物確定ですわ…無理矢理せいけんづきで扉をぶち破る。どうやら最後の行為に及ぶ為、ズボンを下げている途中だったらしい相手は、こけていた。そのまま頭を掴みフェイスクラッシュ!!握り潰した。うぇ~脳みその感覚きもちわりぃ、女は、裸でいかにもな行為の途中であった為息づかいが荒い…これ、俺の冤罪になったりしないだろうな?しかたないので、後ろに下がり団長だった物の遺体をコンクリのおっさんの所に埋める事にした。コンクリのおっさんは泣いていた。でもここしか、埋めれる所無かったんだ許して、十年経てば骨だけになるだろうし
手を良く洗い、予備のラバースーツにガスマスクを身につけて救出に向かう。ヒカリもいてくれと良いんだが…女は、まだ悶えていた。しかた無いので鞘で軽く肩をたたいて盗賊を始末した事を伝える。終始女は頬を赤くしていた。この女マゾだったのか?ヒカリについても聞いてみたが、自分以外の女は知らないと言う。団員皆殺しにせずに一人くらい情報の為に、生かしておけば良かったな、しかしこいつら見事一人の女に発情したせいで全員見事に命を散らしたな…散らしたの俺だけど
このまま、リーザスへ戻れと言えず。仕方なく同行して居酒屋に帰る。終始こっちを見つめていた。俺が犯たとかおもっているんじゃないだろうな…この仕事終わった暫くリーザスに顔を出すのは、止めておこう。おっさんは、男泣きしていたしまいには、結婚して酒屋の後を継がないかと聞いてきた。全力で拒否したが、何故か女は、下を向いていた。
流石に遅くなったので宿屋に戻る。食い物も居酒屋でおごってもらったから腹も八分目で心地良い、良い気分だ。百万回万歳したい気分だ。万歳!!
やられた…帰る途中にいかにもシーフ見たいな女に襲われた。完全に油断していたせいで相手に先手を許してあまつさえ取り逃がした。ああ!アイツ予備の財布もすって行きやがった!!絶対殺す!!ナイフでメッタ刺しにして殺す!!
!、リーザス城に行きやがったな…今から行くから首を綺麗洗ってまっていやがれ!公園の遊具に差し込んでやる!
入城出来なかった。よくよく考えれば、いかにも殺意に溢れた。女装したキチガイが興奮しながら入ろうとしたら止められる…と思ったが許可書が必要らしい完全に積んだ…仕方ないので門番に財布がすられた事を伝える。困惑しながら明日に警備隊に届けて欲しいと言われた。今日は、厄日だ…
日にちがたったが、本当に怒りが収まらない!精々5千G程のサイフだが、私が汗水ながしながら働いた金が、何の苦労も無くあのシーフの物になったと考えるとはらわたが煮えくりかえりそうだ!しかたないので城下町の散策を続行する。無意味と感じたものが後に役に立つことがある。捜査は、足だ!
暫く歩くとやけにでかい学校を見つけた。どうやら女子校らしい見だけよくても男の私が、入ると警備隊を呼ばれかねない直ぐに出て行こうとするとセンスが大正から出てきたような女に呼び止められた。何をしているかと聞かれたが捜査の事を伝えると何故か身体をなめ回すように見られた。当校に入って探しますか?と言われたが、性別が男である事を伝えると変人みたな眼で見られた。まぁ変人だし
他に、何か調べているか聞かれたのでリーザス城から来た強盗にサイフを盗まれて襲われそうになったと伝えた。女は、何故か頭を抱えていた。暫くすると「少しでもお助けになれば」と入城許可書をくれた。ラッキーあのシーフ見つけ次第に八つ裂きにしてやる!
そのままの勢いで、入城門番に変な目で見られたが、関係ない!あの糞シーフを八つ裂きにしてやれるチャンスだ!途中でやけに豪華なカジノを見つけた。こんなのは、生まれが金持ちで権力がある奴の遊びだ無視、無視!…勢い任せて一般人が入れる範囲で探し回った物の当然の如く見つからなかった。仕方が無いので、宿屋に戻る。明日こそメッタ刺しにしてやる!
朝から、鼻息荒く入城!コロシアムにて忍者と名前をつく奴を発見する。兎に角少しでも手がかりが欲しいので参加しようとするも参加証が無いなら、参加が出来ないと伝えられた。リーザスって警備が強いな…仕方なくうなだれる。門番が気にして様子を見に来てくれた。コロシアムに参加したい事を伝えると自身が参加証をもっていると言われた。一時的に貸して欲しいと伝えるも渋られたが、墓地の魔物を一緒に退治するなら良いと言われた。太っ腹!
夜となったので、墓地に行くと門番もそこにいた。互いに話す事無くお菓子をつまんでいるとゾンビタイプの魔物が現れた。流石に、手で触るのが嫌なので剣を使用して殺す。コイツラは、あの糞シーフ、糞シーフ!途中で、門番が襲われそうになっていた。自分で誘っておいてピンチになるな!仕方ないので援護する。やけに顔を赤くしていた。そんなに戦闘が好きなのか?
その後、「有り難う本当に助かったよ」と言われ参加証を貸してくれた。そのまま勢いで参加する。9位は、ルイスだった普段から何かと世話話を良くする奴だが戦闘となると先に敗北宣言をしてこっちが勝った。後で、礼を言って飯くらいおごっておこう。8位は、くぐつ男爵?だっけよく分らんこいつ人間か?まぁ殺して良いって話だったから首をもいでかった。7位は、アレキサンダーとか言ういかにも修行していますといった男だった。なんとなく鳩尾に一発いれて勝った。修行が足りんぞ!
6位の奴は、こっちを買収しようとして来やがった。紫髪のシーフをしらんか聞くも知らないと言われる。よし用済みだ試合は、3秒で終わった。こいつまさか、全部の試合買収してたんじゃないだろうな?そのまま5位も半殺しにした。やったぜ!糞忍者野郎まで、後少しって時に本日は、営業終了と言われた。ついてない…
そのまま城をぶらついていると、学校であった女に出合った。急にあって欲しい人がいると伝えられたが、学生が何しているのか聞いたが、自分は、学生ではありませんと言われた。他人の空にかしら?早く糞シーフを殺したいので、拒否するもリーザスの情報網から、探せると言われた。此奴何者だ?仕方ないのでついて行くことにした。
なぜか、王族と引き合わされた。リア王女だっけ?いかにも権力者と言う感じの女であった。こういう完全な上位な女って怖いから、どんだけ美人でも苦手だわ…「あなたのファンになっちゃた」と言うも、あの一方的な蹂躙の何処に好かれる様相があっのだろうか?此奴結構やばい奴なのか?糞シーフについて訪ねるも、逆に自身の屋敷に住み着いた悪霊を退治して欲しいと訴えられた。俺は、聖職者じゃないぞ?しかし、権力者の頼みを断る勇気も無く仕方なく受ける…最初からこれが目当てじゃないんだろうか?
そういう訳で、いかにも出てきそうな屋敷にきたのであった。王家の情報網なら間違い無いくアイツは、見つかるだろう今度こそ報いを受けさせる!
駄目でした…(速墜ちニコマ)あの幽霊俺の攻撃全然通らないのしかも泣くだけでなんか私が悪いことしてるみたいで気持ち悪かった。…こんな人に近い感情残っていたんだなヒトモドキのくせに、しかたないので一端退却した。頭を使う仕事苦手だ。
王宮で、ぼやついていると女剣士に話しかけられた。ユランとか言うらしいコロシアムの1位の戦士らしい現状を話すと背中の剣「ゴスートバスターソード」について自慢げに話始めた。霊体をきれるだと!欲しい!何とか化して貰えるように頼み込んだが断られた。が、コロシアムで勝ったら譲ってくれるとの事、見かけ以上にいい人だな!
ハイ!忍者モドキからユランまでまとめて倒しました!結局忍者は、カッコだけだったな…しかも男で全然しらん奴だ。紛らわしい、最後のユランは、倒したときに凄い顔をしていた。まぁ自分の自慢の必殺技がまったく通じていないのだから当然か…それは、そうとゆずってもらいました!「ゴスートバスターソード」これで、全て解決するぜ!
胸くそ悪かった…何だあの王女?俺をだまして馬鹿にして笑いものにでもしたかったのか?気持ち悪い…幽霊の少女からあの王女についてあらたかたの話を聞いた。彼女は、王女のオモチャとして拷問されて、それを苦にして自殺したらしい…俺にどうすれば良いと言うんだ?哀れだこの霊は…権力者の犠牲者だ。糞なんだこの人間の様な感情イライラしてくる。「触れられ無かったけど、あなた優しく暖かい人ですね」だとだんじて違うこれは、気持ち悪い事をされた報復だ!あの王女に痛い眼を見せてくれる!!
翌日、私とリーザス王国との間で一大決戦が始まったのであった…
Qなんだかんだ惚れている奴いるんじゃない?
Aランスの残り香のせいです。主人公単独だと通報されます。
Q魔王クラスなのに、なんで幽霊ごときに手こずるの?
A本人のセンス×
Q才能LVや技能LVは?
A大体元々の才能+ランスの才能です。
普段使いは、剣戦闘LV2と冒険LV位です。魔王LVや古代生物LVは、使い方が分らないので、使用出来ていません。
Qヒカリは?
A頭に血が上って忘れています。
Qカオス復活したら正体ばれるんじゃ無いの?
A変な臭いはしますが、まったく別な生き物なのでばれません。仮にばれても精々すごく切れ味が良い剣程度です。