人生楽しく~ポケモンマスターへの道~   作:漆黒の闇猫

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ずっと読む専だったんですが一回だけどうして書いてみてく書きました。
下手くそですが読んでみてください。


カントー地方編
第1話 最初のポケモン


 小さい頃から自分も早くポケモントレーナーになりたいとずっと願っていた。

生まれてからずっと一緒にいる相棒と冒険がしたいと思っていた。

そして、10歳の誕生日を迎える今日!物語始まる・・・

 

 

 

 

 

 

「クロハ、そろそろ起きなさ~い」

 

「起きてるよ~・・ぐ~zzz」

 

「寝るなー!」

ビクッ!!「びっくりした~おどかさないでよお父さん」いきなり大声をだしたパパに文句を言う

「起きないのが悪い朝ごはんできてるから早く着替えて降りて来いよ」

「はいは~い」あくびしながら答えて着替える。

 

「おはよう」

「「おはよう」」

朝ごはんを食べ終わり少し休んでいるとママが話しかけてきた。

「クロハ、誕生日おめでとう」

「ありがとう」

 

「これからオーキド博士のところに行くんでしょ?サナと一緒に行くの?」

「うん、やっぱり俺の最初の相棒はサナだからね」

そう話してたらラルトスのサナが満面の笑みでこっちに来た今の話を聞いてたみたい

「クロハ~ひしっ!」

「えへへ、聞いてたの?サナ」

「うん」

きずいたと思うけどサナはなんと人としゃべれるのです。最初のころはテレパシーで会話してたんだけど[そもそもテレパシーができるのがびっくり]いつの間にか人間の言葉をしゃべれるようになったみたい

まぁ特に気にしてないけど

「さて、そろそろ行こうかな」

「いってらっしゃい、気をつけるのよ」

「は~い、いくよサナ」

「うん」

 

 

 

 

 

 

オーキド研究所

 

「オーキド博士~」

 

「おう来たかクロハ待っておったぞ」

「遅いぞクロハ待ちくたびれたぜ」

「寝坊か?」

 

「遅れてごめんねグリーン、レッド、わくわくし過ぎて眠れなくて。寝たと思ったらギリギリまでねてたし、いや~焦ったね」

うそである、普通にご飯食べてママと話してたし

「ま、いいけどな。さてじーさん人もそろったし早くポケモンくれよ」

「そう急かすな、ちゃんとあげるから」

 

「それじゃあ3人ともポケモンを選んでくれ・・っとその前にクロハおまえはどうするんじゃ?おまえさにはラルトスがおるが」

「うん、おれはいいよ、じーさんの言うとおりサナがいるしグリーンとレッドだけ選びなよ」

 

「なら、遠慮なく選ばせてもらうぜ。俺から選んでいいか?レッド」

「ああ、いいよ」

それからグリーンの相棒選びが始まった、候補は3匹フシギダネ・ヒトカゲ・ゼニガメである

フシギダネは大人しい印象だというか眠そうにしてる

「フシ~zzz」

ヒトカゲはクールっぽい感じがする腕組んで俺たちを見てる

「・・・」

ゼニガメはやる気満々って感じだな

「ゼニゼニッ!」

そして、ふたりが選んだのは・・・

「俺はゼニガメに決めたぜ!」

「俺はヒトカゲに決めた」

ふたりの相棒が決まり残ったフシギダネはどうしようかと思っていたら、オーキド研究所のドアが勢いよくあけられ一人の少女が立っていた。

 

 

 

 

 

「はぁっはぁっすいません・・遅れました」

 

「あれ?リーフなんでいるの?」

「今日も一人来る予定だったろ、それがリーフだよ」

 

「早く言えよ!じーさんもなんで言わねーんだよ!」

 

「・・・忘れてたわい、てへぺろっ」

 

「うわっ博士それはキモイ」

「ひどくないか!」

 

「そんなことより博士、私のポケモンは?」

「おお!いるぞそこにいるフシギダネじゃ」

「わー!かわいい!!!よろしくねフシギダネ」

「ダネフシッ」

 

なんか最後かなりぐだったがこれで全員ポケモンをもらったわけだがどうするか

 

「さて、四人ともポケモンを手に入れたわけじゃが、どうじゃ?一回勝負してみないかのう」

 

 

 

 

 

 

 

 




結構書いちゃった気がする自分のなかでは

感想よかったらください。
でもメンタル強くないんであまりきつく言わないでほしいな~

最低でも週1で投稿するつもりです。
あとは気分です。
よろしくお願いします。
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