ひぐらしのなく頃に(令和)   作:ハーレム人気者

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初めまして僕の名前はナナシと言います。
この世界は君が知らない物語です。
では物語が…スタートです。


第1章始まり

ここは…知らない場所

俺は死んだのか。

白い世界誰もいない。

おーい、誰がいないのか?

…返事がない。

3分いや5分わからない。

俺は…

そんな、時『ようこそ』

奴が笑って言った。

お前は誰、いやこの世界は?俺は死んだのか。

困ったな。

『君は死んだよ』と奴がまた、笑って言った。

『僕の名前はナナシよろしくね』と突然言われた。

この世界は僕が作った世界だよ。

そうか。

そうかって君わかってる?

いや…まだよくわかってない。

ん…なるほど。

なら簡単に教えるよ。

君は本来生きてるよ。

ただ…本来死ぬ人と間違って死んだよ。

本来ならここにいるのは君じゃない人だよ。

 

そうか…俺はなんとなく覚えてる。

子供助けるために車から守ったんだ。

そうことだからお礼かな?

いや俺に聞かれても。

ハハハそうだよな。

まぁ君にお願いがあるんだ。

お願い?

うん。君には違う世界に行って一人の女の子救って欲しいんだ。

その人は誰。

ゴメンそれは言えない。

そうか…わかった、いいよ。

軽いなぁ本当にいいの?

ああ。一回死んだ身だからな。

そう…ありがと。

白い世界が…。

もう1つここの会話いや君の全ての記憶が消えるよ。

新しい人生頑張ってね。

そう言って奴が消えた。いやナナシが消えた。

最後にありがと。俺頑張るから。

 

圭一『俺今思ったけど魅音って婚約者いるのかな?』

レナ『急にどうして?』

圭一『いやちょっとなんとなく』

レナ『ふーん魅ぃちゃんにはそんな、人はいないかな、かな。』

圭一『だよな。』 

レナ『へんな圭一くん。』

圭一『ハハハ。だな。』

魅音『おはよう二人とも。』

圭一『おはよう』

レナ『おはよう。聞いてよ、魅ぃちゃん。』

魅音『なに、なに、おじさん気になる』

圭一『おいおいレナ言うなよ。』

レナ『ハハハ。ごめんね圭一くん』

レナ『あのね圭一くんが魅ぃちゃんに婚約者いないのかって』

魅音『おじさんに婚約者いないよ』

魅音『でも梨花ちゃんにはいるけど』

圭一とレナ『えー』

魅音『うるさいよ。二人とも。』

レナ『ごめんね。はじめて聞いて』

圭一『そうだよ。てかレナも知らないのかよ。』

レナ『うん。』

魅音『ハハハ。知らないのは当たり前だよ。』

魅音『この話大人もあんまり知らないから。』

圭一『なるほど。』

レナ『でもいいのそんな、話私達に言って。』

魅音『大丈夫。二人の事信じてるから。』

圭一『おう、約束するよ。誰にも言わない。』

レナ『レナも言わないよ。』

魅音『ありがと。二人も。』

圭一『相手が気になる』

圭一『どんな人かな』

レナ『レナもちょっと気になるかな、かな。』

魅音『おーい、二人とも遅刻に、なるよ。』

レナ『魅ぃちゃんごめんね。』

魅音『ほら圭ちゃんも。』

圭一『おう。』

魅音『二人とも走るよ。

レナと圭一『おう、うん。』

 




初めまして。
はじめて作った文章でいろいろ間違ってると思います。
すみません、
今書いたのは練習で書いてます。
まだよろしくお願いいたします。

メインヒロインは梨花ちゃん。他にもヒロイン考えてます

  • 魅音
  • 詩音
  • 鷹野
  • 知恵
  • レナ
  • ヒロインは梨花ちゃんだけ
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