満足!!
無事に第1章が完結しました。
長かった。本当に。
作者の頭の中じゃ
第5章ですべての物語を
完結したいとおもってます
そしてこの小説のヒロインは
梨花ちゃんですが。
その梨花ちゃんと主人公が
なぜ許嫁か。そこ辺りも
書きます。
なぜ大石や熊谷や鷹野が
亡くなったのかも書きます
第1章は謎がおおくちょっと反省してます
で、!私の出番はまだなの!!
こ!この声は。まさか
(´~`)。メインヒロインの私の出番が
ないのは、おかしいわよ。
ねぇ。そうおもうでしょう?主人公様ww
うっ(;´Д`)。そ、そうだな。(作者頑張れ)どうなんだ作者
え~と。ですね(;´Д`)
(主人公君たすけてよ)
(すまん。作者。あれは無理だ)
(そ、そんな)
………き………い。聞いてるの?作者
は、はい。え~と。ですね(;´Д`)
作者はいじめたらかわいそうだよ。
そ、その声は。み、魅音。
作者さん。ここはおじさんに任せて。
あ、ありがと( ;∀;)
ふーん(-.-)。魅ぃがでてくるとは。
ごめんね。梨花ちゃん。
でも作者さんを、いじめるのはよくないよ。
(作者を助けたらおじさんの出番がもっと増える)
あっ。魅音。心の声が漏れてるよ。
ふんだ。主人公はいいじゃん。
出番があって。おじさんは。おじさんは( ;∀;)
それは仕方がないのですよ。
り、梨花ちゃん?
だってこの物語は僕と主人公の甘い恋愛
がメインなのですよ。にぱー☆
(それにおばさんのあなたはには誰も興味はないわよ)
お、おばさん。お、おじさんにが……
ま、まだおじさんは若いわ!!
みぃ?魅ぃがなに言ってるか僕にはわからないなのですよ。
こ、このタヌキが。
う~ん。このままでは俺にも火の粉が。
はろろ~ん。こっちですよ。主人公君
し、詩音?
はい。あなたの奥さんの詩音ですよ。(*/∀\*)
え、そうなのか?
はい。そうですよ。
おじさんはもっともっと出番が欲しいから
いいでしょう梨花ちゃん??
ダメなのですよ。このメインヒロインは僕と決まってます
なのです。そうでしょう。主人公??
??????。
ねぇ魅ぃ。主人公は?
あれ?おじさんも知らない。
はい。あーん。主人公君。
え~と。自分で食べるよ。
あれ?照れてますか?
かわいいですね。でも奥さんの言うことは
素直に。ね。
(わからん。なぜか詩音のまわりが黒いオーラがみえる)
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
あれ?どうしましたか?こんなに震えて。
な~る。やっぱりかわいいですね。主人公君。
(なぜそうなる?)
いた。あれ?詩ぃ、?
えっ。本当だ。詩音。
もうバレましたか。
なぜここに詩ぃ、が。答えて欲しいなのですよ。
そうだね。詩音!!
ふーん。これは。
(さすがにこの2人を相手にするとなると。困りましたね)
聞いてるの?詩音。
詩ぃ、?
だ、だって。だって。私。( ;∀;)
寂しかったの。みんな、出番があって。私一人で。
独りぼっちで。
詩ぃ、!
詩音。
そうだよね。おじさん。が間違ってたよ。
はい。僕もなのです。
出番がないひとがいるのに。ごめんなさいなのです。
ごめんね。詩音。
(簡単ですね。)
(wwwwww)
もう。いいです。わかってくれて。
みぃ。これも作者が悪いのなのです。
そうだね。おじさんもそうおもうよ。
そうですね。私もそうおもいます。(www)
(詩音。やっぱりこわい。)
あ。みんな。ひとついいか?
なによ?主人公
どうしましたか?主人公君
おじさん達、今忙しいから後にしてよ!!
う~ん。でもなぁ。作者。もういないよ!!
えっ
えっ
(逃げましたね。作者)
作者。~~~!!!!!!!!!!
次回から第二章になります。
よろしくね
メインヒロインは梨花ちゃん。他にもヒロイン考えてます
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魅音
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詩音
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鷹野
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知恵
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レナ
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ヒロインは梨花ちゃんだけ