すいません。
なるべく更新します。
ナナシ『また、内緒のお時間が来たよ。』
羽入『あうあう』
羽入『早いなのです。』
ナナシ『まぁ、作者が馬鹿だからね。』
ナナシ『まだ、迷子中みたい』
羽入『あうあう』
『早く内容を、言いなさい』
ナナシ『この声は』
ナナシ『まさか』
羽入『あうあう 』
梨花『遅いわよ。』
梨花『あなた達。』
ナナシ『なんで君がここに。』
羽入『あうあう』
梨花『作者に頼まれたのよ。』
梨花『今回は、大事な話があるって』
梨花『それより、羽入あなた』
梨花『あうあう、しか言ってないわよ。』
羽入『あうあう 』
羽入『ごめんなさいなのです。』
ナナシ『大事な話?』
ナナシ『何かな。』
梨花『最初に作者から手紙を預かってる』
梨花『から読むわよ。』
羽入『お願いしますなのです。』
『はじめまして。』
『作者です。』
『この小説を読んでくれてありがとう。』
『大好きなひぐらしの小説を書いて』
『よかったです。』
『しかし、皆さまからみたら字を間違ってるよ』
『と思うところはあると思います。』
『すいません 』
『今回大事な話があります。』
『それは、このひぐらしのなく頃に(令和)』
『に、ついて今書いてる物語は』
『第1の物語です。』
『簡単に言えば○○○○編です。』
『この、○○○○編の名前はまだ』
『考えていません。』
『また、内容をかえるかも知れないです。』
『すいません 』
『しかし、作者の頭には』
『次の○○○編の内容が決まってます。』
『お楽しみに。』
『以上が作者からでした。』
梨花『と言う事よ。』
梨花『迷子中って言うのはこの○○○○編の』
梨花『名前を考えていたからって。』
ナナシ『……。なるほど。』
羽入『作者さんもいろいろ頑張っていますなのですよ』
梨花『そうみたい。』
ナナシ『まぁ。頑張れ』
羽入『あうあう 』
羽入『一つだけ聞いてもいいですか。』
梨花『なによ。』
羽入『僕の出番が欲しいなのです⭐』
梨花『それは、知らないわよ。』
羽入『そ、そんな。』
羽入『ひどいなのです。』
ナナシ『あれ、こんな所に手紙が』
ナナシ『なになに』
『また登場の作者です。』
『羽入の出番については』
『今書いてる物語に登場』
『する回数は少ないかも』
『このお話のメンイは』
『あきらと梨花の』
『お話だからです。』
『しかし、羽入安心してね』
『君の話もあるよ。』
『……ナナシ君の話も(多分)』
『以上作者からでした。』
ナナシ『コロス』
ナナシ『作者、コロス』
羽入『よかったなのです。』
ナナシ『作者、 』
梨花『はぁ~』
梨花『ちょっと落ち着きなさい。』
梨花『ナナシ、あんたよ』
ナナシ『ぼ、僕?』
梨花『そうよ。』
梨花『全く』
梨花『あんたの、話もあるわよ。』
羽入『でも梨花、作者さんはなにも』
羽入『言ってないなのですよ。』
ナナシ『そうだよ。』
梨花『馬鹿ね。二人とも。』
羽入とナナシ『なにー』
梨花『普通に考えたらいいでしょう。』
梨花『いま書いてる物語には』
梨花『あんたの事はそんなに』
梨花『書いてないわ。』
梨花『むしろその逆だわ。』
梨花『あんたの存在が謎なのよ。』
梨花『普通はないわ。』
梨花『だから少なくとも』
梨花『あんたの存在の事は書くわよ。』
梨花『わかった?』
ナナシ『は、はい。すいません』
梨花『そして、羽入。』
羽入『は、はい。』
梨花『作者はメンイは私って言ったのよ。』
梨花『あんたは、事はちょっとだけよ。』
羽入『そ、そんな』
梨花『全く』
梨花『それに二人は出番があるわよ。』
ナナシと羽入『何かな』
梨花『この裏話があなた達がメンイよ』
梨花『ね作者。』
『は、はい。そうです』
『(本当は違うけど…)』
『まぁ。適当でいいかな。』
『頼むよ。二人とも。』
羽入『はい。なのですよ。』
ナナシ『了解です。』
次回予告。
一人の少年は過去にあった
事件/事故の事を知る。
何をおもうか。
もう一人の少年は、朝から
姿がみえない。
一体何処に
お楽しみに。
メインヒロインは梨花ちゃん。他にもヒロイン考えてます
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魅音
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詩音
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鷹野
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知恵
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レナ
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ヒロインは梨花ちゃんだけ