(とりあえずモンハンの世界に転生されてしまった智英と大助。
しかし、いきなり70頭ほどのランポスに襲われてしまう。
…しかし、そこに2人のハンターが来てなんとかランポスの群れから逃げれた・・・
のだが、なんと、ベースキャンプにランポスの群れが侵入してきたのである。
もう無理か…と、思われたが、智英が近くにあった巨大な肉をいつのまにか持ってきた。
ランポス達が肉を食べてるあいだに智英達はなんとかベースキャンプから脱出。
しかし、逃げたあとも何故かすでに回り込まれていたが、智英がたまたま持っていた
すごい下剤を巨大な肉に仕込んでいて、完全に動きを止めて、智英達はある村に帰還した。
そして、ある老人に「ハンターにならないか?」 と聞かれ、
即行でなりたいと智英と大助は言った。それでは、本編をどうぞ!)
……あらすじってどうしたら短くできるのかなぁ…(´・ω・`)
智英「…ところで…あなたは…?」
?「わしはこの村の村長じゃよ。」
智英「なっ?! …やっぱり、どこかで見たような人って思ってたら・・・」
幸和「そうさ、この方がこのココット村の村長だぁぁぁぁぁ!!!!!」
一眞「うるさいよ~」
彼こそがココット村の英雄である。
…そう、ここはあのココット村なのだ。
ココット村の村長「相変わらず、幸和は元気だのぅ…」
幸和「いや~、だって、仲間が2人も増えたんですよ?! 凄いうれしいんですよ!!」
一眞「まぁ~、仲間が増えたのは俺も嬉しいけどね~」
智英「…でも、どうしてこんな簡単にハンターになれるんですか?」
ココット村の村長「…あのように、ほかのモンスターもとても増えてきておる。
数を減らそうにも、とにかく多すぎてのぅ…」
智英「あ~、だからハンターが必要なんですね…」
ココット村の村長「そうじゃ…だがその問題を解決するためにはハンターに相応しいものも
用意しないとな… …ほれ、そこに14種の武器があるじゃろう その中から好きな武器種を選ぶがいいぞ」
智英「いろいろあるなぁ~… でも、僕は片手剣かなぁ…」
大助「俺はハンマーでいいかなぁ~…」
幸和「ガードできる武器のがいいんじゃないか?」
大助「え~……まぁ、確かにそうだけどね~…」
智英「…いや~、でも、片手剣じゃない方がいいかなぁ…う~~~ん…」
幸和「最初は悩むよなぁ~ 俺も最初は悩んだよ~」
その後、30分ほど使う武器を迷い・・・
智英「………よし、決めた…!!!」
幸和「おぉ!!(やっと)決まったか! それで、なんの武器にするんd」
智英「片手剣で!!!」
幸和「結局変えないのかいっっ!!!」
一眞「片手剣2人か~ まぁいいんじゃない? ついでに俺はライトボウガンね」
幸和「…それで、大助はどうなのかn」
大助「やっぱりハンマーでいいや~」
幸和「」
一眞「なんで幸和は残念そうにしてるの?」
幸和「いや…なんでもない…(30分考えたのはなんだったのか…)」
ここで智英君達が使用する武器を説明しよう。
片手剣は手数武器で、ガードができ、唯一武器を出したまま一部のアイテムを使うことができる武器。
普通は左手に剣、右手に盾というふうに持つのだが、智英君は・・・?
ハンマーは打撃武器で、基本的にモンスターの頭を攻撃して、スタンさせ、
スタミナも奪うことができる武器である。 ただし、味方を飛ばしてしまう武器でもある。
ライトボウガンは遠距離武器で、遠くから麻痺弾などでモンスターを麻痺らせたりなど
サポートに向いてる武器である。 また、速射ができる武器でもある。
ココット村の村長「きまったかのぅ、決まったなら次は防具じゃ
安心せぃ、防具は用意してあるからのぅ ほれ、レザーライト一式じゃ」
智英「…これがレザーライト一式かぁ… 本物は初めて見るなぁ…」
大助「きつそうだな~…」
幸和「おい、そんなことは言うな~?」
智英「ひぃぃぃぃぃ食べられるぅぅぅぅぅ」
幸和「はぁ?! なんで俺が智英君を食わなきゃいけないの?!」
智英「いやぁ…そういう気がして…」
幸和「…君はどんなこと考えてるのか分からないな……」
智英「うわ、これ本当にキツいな~ 着づらい~」
ココット村「我慢するのじゃ… あとはゼニーじゃな」
1500z×2人分受け取った!
大助「うぉぉぉっっ!! ゼニーもらっちゃったぁぁぁ!!!!!」
智英「ゼニーに反応しすぎでしょ…」
ココット村の村長「…あとは準備ができたら、クエストを受注するんじゃな」
智英「分かりました~!! …でも、最初は小型モンスターとか、採取のクエストですよね?」
ココット村の村長「…まぁ、最初はそうじゃな」
大助「まぁ、仕方ないよ~」
幸和「なーに言ってんだ! まさか最初っから大型モンスターと相手したかったのか?!」
智英「い…いや、た、ただ、聞いてみただけですよ…ははっ…」
一眞「とりあえず、村を案内してあげるよ~ ついてきて~」
智英&大助「はいっ!」
幸和「…はぁ、智英君… やる気があるのはいいが…」
~武具屋&加工屋~
一眞「ここが武具屋と加工屋だよ~」
武具屋「よう!いらっしゃい! 新しい武具を買うならこの武具屋にまかせな!!」
智英「おぉ~、ここが武具屋か~!(多分あとから来なくなると思うのは気のせい…)」
大助「でも、いろいろ高いね~(あれ? 武具屋に並ぶ武具の性能ってどれぐらいだっけ?)」
一眞「まぁ、確かにとなりの加工屋で作ってもらうよりちょっと高くつくけどね~」
幸和「まぁ、ちょっと試したい武器とかあって、ゼニーに余裕があれば、
武具屋で買って試した方がいいかもな~」
武具屋「(あれ…? 2人からの視線が……)」
智英「加工屋さぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!!!!」
加工屋「よ、よう! いらっしゃい!新しい装備を作る時、武器を強化するときは
この加工屋にまかせな!!」
大助「はい!!! 頑張って素材集めてきて持ってきます!!」
一眞「俺はそんなに素材集まってないからあれだな~」
智英「やばい、なんかやる気出てきた!!!」
大助「俺もやる気出てきたああああああああ」
幸和「加工屋の人見た途端にやる気出るとかすごいな…」
武具屋「(な…なんかわからないけど俺の扱い…)」
一眞「次はアイテム屋~ こっちだよ~」
智英「あ… まってー!」
大助「おいていくな~!!」
幸和「なんか…いろいろすみませんでした…って、俺もおいていくなしぃぃぃ!!!」
武具屋「……」
加工屋「とても元気な新人ハンターじゃないか。 なんか、俺たちまでやる気が出てきた気がするな!」
武具屋「あぁ(棒)」
~アイテム屋~
アイテム屋「あら、いらっしゃい今日はどんなy」
智英「これからお世話になると思うのでよろしくお願いします」
大助「よろしくお願いします」
アイテム屋「え…あ…はい……」
幸和「……お前ら……」
一眞「いつも弾薬売ってくれてありがとうございます これからもよろしくです!(`・ω・´)ゞ」
アイテム屋「いえいえ~ こちらこそありがとうね~。あと、一眞君もみんなも頑張ってね~」
大助&智英&一眞「はい!!!」
幸和「もしかしたら俺、智英君達についていけないかも」
ココット村の村長「お~い、お主ら~ ちょっときてくれんかのぅ~」
智英「あ、はい! 今行きます!! うぉぉぉぉぉぉ!!!!!!」
ドドドドドドドドドドドドドド……
幸和「ちょ、智英君めっちゃ早いな!!」
大助「ふっふっふ… 智英はね、100m走11秒台なんだよ~」
幸和「………えっと………高校生?…中学生…?」
大助「俺も智英も中3ですよ」
幸和「……と、とりあえず智英君ははやすぎるってことで……」
一眞「俺も中3だよ~ 幸和は確か高2だっけ?」
幸和「あ…あぁ…そうだが……」
智英「お~い!! 大助達も早くきてよ~!」
幸和「あ、あぁ、今行くよ~」
大助「さて、村長のとこまで競争する?」
一眞「いいよ~」
幸和「え…ちょ…まっt」
大助「よ~い、どん!!! うぉりゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
幸和「あー!!! もうこうなったら全力で走ったらぁぁぁぁぁ!!! うぉぉぉぉぉ!!!!」
一眞「みんな張り切ってるねー おらぁ~」
ドドドドドドドトドドドドド……
続く…
・・・ちょっと、内容変になっちゃったかな? もしも ん?ちょっと変だな?
全体的に状況がわかりにくいですにゃ・・・ って思ったらごめんなさい。
本当に少しずつ書いててやっとできました(´・ω・`)
すごい疲れた・・・ え? 短かった? ( ^ω^)・・・
えっと・・・次は5000文字は目指します・・・ それではっ(`・ω・´)ゞ