モンスターハンター ~運命の戦い~   作:和&迅竜

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はい・・・。
ついにかけましたよん!! 久しぶりで疲れた・・・。
ということで、いつもどおりの長いながーいあらすじ!!
そしてあらすじはとてつもなく明るく書いてみます~!

(老人はどこかで見たような人だと思ったら、やっぱりココット村の村長だった!!
そして、智英と大助は意外と簡単にハンターになれてしまった・・・
どうしてこんなに簡単にハンターになれるのかというと、最近、モンスターが
とても増えてきてるから・・・らしい。
使用武器は、智英は片手剣、大助はハンマーを選んだらしいよ!
武器を選んだあと、智英と大助の分の防具とゼニーをもらって、智英は大喜び!
そして、一眞に村を案内されて、アイテム屋まで案内した時、村長に呼ばれた。
そして、何故か全く訳わかんないけど競争が始まったのである!! それでは、どうぞ!!)


モンスターハンター ~運命の戦い~ 第三話

智英「うぉぉぉぉぉ!!!!!」

 

大助「うぉぉぉぉぉりゃぁぁぁぁぁ!!!」

 

一眞「おらぁ~」

 

幸和「負けねぇぞぉぉぉぉぉ!!!!」

 

ココット村の村長「(…全力で走ってこなくてもいいのにのぉ…)」

 

 

何をしてるのかというと、みんながアイテム屋から村長のいるところまで競争してるのだ。

・・・まぁ、ゴールするまでかなり早口で言ってると思ってください。

 

 

智英「へへ、…これなら勝てそu…!?」

 

幸和「智英君には負けるかぁぁぁぁぁ!!! うぉぉぉぉぉ!!!!!」

 

智英「ちょっ…!! 僕より本当に地味に速い…!!!」

 

一眞「(本当に地味だけどね)」

 

大助「俺が一番遅いのは嫌だァァァ!!!」

 

智英&幸和「ゴォォォォォル!!!」

 

一眞「3着~」

 

大助「嘘だろ~…4着…」

 

ココット村の村長「皆、足速いのぉ」

 

智英&幸和「どっちが先にゴールした?!」

 

ココット村の村長「そ、そう言われてものぉ… ほぼ同時じゃったからのぉ…」

 

 

スローモーションで見ないと分からないほどだったそうです。

 

 

一眞「いや~、どっちも速かったな~」

 

大助「まさかみんなここまで速かったなんて…」

 

智英「ははっ… 僕も幸和さんが僕よりほんっとうに地味に速かったなんて思わなかったよ…」

 

幸和「「地味」を強調して言うなし…」

 

一眞「わ~ 地味な幸和だ~」

 

幸和「はぁ!? それどういうことだよっっ!!」

 

ココット村の村長「…そろそろ要件いいかのぅ?」

 

智英「…え? あ、そうか、村長に呼ばれたから来たんだよね… それで、要件とは…?」

 

ココット村の村長「先ほどのランポスの群れについてじゃが…」

 

幸和「あっ、もしかして狩猟してきてほしい…とか?」

 

ココット村の村長「そうじゃ、できる限り多く狩ってきて欲しいのじゃよ …ただ、

一匹残らず狩猟するのだけは避けて欲しいのぉ」

 

智英「人間の生活の脅威となるモンスターを最低限の数だけ狩猟する ですよね」

 

 

智英君のいうとおり、ギルドはモンスターの個体数を管理して絶滅を防いでいるのだが、

やはり密猟者もいるらしく、ギルドは厳しく取り締まっているらしい。

 

 

ココット村の村長「そうじゃ やれるかの?」

 

大助「俺は…まぁ、いいけど、みんなは?」

 

幸和「俺と一眞はさっき狩ってたけど、あまり狩れなかったからなぁ、まぁ準備できたらいいけど」

 

智英「うーん、さっきみたいな数に襲われなければ…まぁ、練習相手ということでいいけどね」

 

一眞「でも、さっきあんなにいたんだから、今日はやめたほうがいいと思うぜ」

 

智英「確かにね… すみません、明日出発でもいいですか?」

 

ココット村の村長「ふむ、確かに、今行くのはかなり危険じゃの」

 

幸和「明日というか、もっと日にち明けたほうがいいんじゃないか?」

 

大助「まぁ、本当はそうしたいけどねー・・・ でも、あそこまで繁殖してるんだったr」

 

 

うわぁぁぁぁ!!!

 

 

 

5人「!?」

 

村人1「た、助けてぇぇぇ!!! ら、ランポス達がぁぁぁ!!!」

 

村人2「どうして村まで入ってくるの?! いやぁぁぁぁ!!!」

 

ランポス達「ギャァッ!! ギャァッ!!」

 

 

なんと、村にランポス達が侵入してきたのだ。

そして、ランポス1は村人1に狙いを定めてる

 

 

智英「嘘だろ!? なんで村にまで!!」

 

ココット村の村長「ついに村まで来たか…」

 

大助「ちょっと?! ま、まだ準備なにもできてないってぇぇ!!!」

 

幸和「武器と防具はあるんだがな? 疲れてるのだよ」

 

一眞「あ~どうしよう~」

 

大助「一眞さんは慌ててるの?! 慌ててないの?!」

 

一眞「ん~ 地味に慌ててるかもね~…って、智英さんは~?」

 

幸和「とんでもないものを見てしまった」

 

大助&一眞「?」

 

智英「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!! 村の人を襲うなぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

 

大助「あの馬鹿!!! なんで突っ込んでいくんだし!!!」

 

ランポス達「ギャッ!?」

 

智英「どりゃぁぁぁぁ!!!!」

 

ドガッッッ!!

 

 

ランポス1「ギャァァァッッ!!!」

 

 

ドサッッ

 

 

智英「勢いが止まらなぁぁぁぁぁa」

 

 

ドシャッッッ

 

 

智英のタックルでぶっ飛ばされたランポスは頭を強打し、智英も勢い余って地面に左腕を強くぶつけてしまった

 

 

智英以外全員「えぇぇぇぇぇぇぇ!?」

 

大助「な…なんで片手剣装備してるのに全力タックルで攻撃してるんだよっっっ!!!」

 

ランポス1「ギャ…ァァ…」

 

智英「倒した…? …やったぁ!!! 武器なんていらなかったんだ!!!」

 

一眞「……(あ然)」

 

ココット村の村長「な…なんと…!」

 

ランポス2「ギ…ギャァ…(ちょっ…!! あいつ、さっき下剤入りの肉食わせやがった奴じゃねぇか!!)」

 

ランポス3「グルル…(なんだよあのタックルの威力…!!! ヤバすぎる…!!)」

 

智英「うわぁぁぁぁ左腕痛めたぁぁぁ そして意識がぁぁぁぁ」

 

幸和&大助&一眞「(あぁ…馬鹿だ…)」

 

 

現実で言うと…まぁ、ラグビーのタックルより強いと思っていいです。

 

 

ランポス4「(い…今だ…!! 今しかチャンスはないぞ!!)」

 

ランポス5「(んなのわかってる!!)ギャァァァ!!!」

 

村人1「あ…!ハンターさん危ない!!!」

 

村人2「逃げて~!!」

 

智英「やばいっ!! おらっっ!!」

 

 

ズバッッッ!!

 

 

ランポス5「グエッッ!!!」

 

 

ドサッッ

 

 

智英「って、何してるんですか!? 早く逃げて!!」

 

村人1&村人2「あ…は、はいっっ!!!(ササッ)」

 

大助「こうなったらもう俺たちも戦うぞ!!!」

 

幸和「いうと思ったよ というか俺たちも行かないとまずいって…」

 

一眞「弾はもうLv1通常弾しかないけど… できるだけ援護射撃するよ」

 

ランポス4「(やばいって!!! 逃げるぞ!!!)」

 

ランポス2「(こんなの想定外だァァァァァ!!!!!)」

 

ランポス5「(こ…このままだと俺…死んじゃうぅぅぅ…!!)」

 

ランポス達「ギェッ! ギェッ!」

 

大助「…あらら? ランポス達が逃げていく…?」

 

一眞「多分、智英の殺竜タックルが効いたんじゃないかな というか絶対そうだろ」

 

幸和「ってか、俺どちらにせよ戦えなかったかも… だって武器の斬れ味が…」

 

智英「あいたたた… 左腕と意識がぁぁぁ」

 

大助「智英~!!」

 

智英「あ、大助! 僕戦えたy」

 

大助「アホかぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

 

 

ドガッッッ!!

 

 

智英「あいたっ!!! 何するんだよ!!」

 

大助「マジで心配したんだからな?! …って言っても、一瞬の出来事だったけど…」

 

智英「テヘッ」

 

大助「テヘッ じゃねぇよっっ!!」

 

幸和「ま、まぁまぁまぁ。 智英は左腕痛めちゃったけど、それ以外はみんな無事だし、

ランポス達は撃退できたんだしいいだろ? というか、まず、褒めないとダメだな」

 

智英「いやぁ、褒めなくても…」

 

村人1「あ、あの…助けていただきありがとうございます!!」

 

智英「あ…ど、どういたしまして・・・(´∀`*)」

 

ココット村の村長「智英君、よくやったぞい…」

 

智英「いやー、今にも襲われそうだったので武器装備してるの忘れてタックルしちゃいました~」

 

ココット村の村長「勇気あるのぉ、智英君」

 

智英「ああいう時は勇気出るので^^」

 

 

※勇気ありすぎです。

 

 

ココット村の村長「…それと、智英君、君は左利きかの?」

 

智英「え? 右利きですけど…」

 

ココット村の村長「右利きの場合は左手に剣、右手に盾なのじゃが…」

 

智英「僕は右手に剣持ったほうが扱いやすいですけどね~」

 

ココット村の村長「まぁ、お主なら右手に剣でも行けるじゃろう」

 

ランポス「ギェェ…」

 

智英「あら? 生きてたのかぁ… まぁ、僕のタックルだけじゃあ倒せないか」

 

一眞「それでもここまで弱らせるほどの威力だったんですけど」

 

大助「ちょっとこいつ縛り上げようぜ」

 

幸和「ちょっと拷問的なのをするか~」

 

智英「全力でお仕置きするよ! 準備はいいかな?!」

 

ランポス「…(こいつら…鬼だ…)」

 

 

 

~剣が刺さってる所の近くで~

 

 

智英「ねーねー この村襲撃しようとした理由言ってくれないと今日の晩御飯にするよ?」

 

大助「まだ生きてるんだから言えよ~^^」

 

一眞「巨大肉焼きセットで焼くのがいいかもね」

 

幸和「お前ら性格変わりすぎだっつーの」

 

ランポス「うぐぅ… 貴様らぁぁ… ここまで拷問してただで済むと思うn」

 

智英「ねっ♪ 理由吐けよゴラ」

 

ランポス「ひぃっ!!!」

 

幸和「うーん、なかなか理由言ってくれそうにないな~ あ、そうだ村長~ 村長が言えば理由吐いてくれるかも!」

 

ココット村の村長「あぁん? こやつ喋っとらんが…」

 

一眞「え~、この青トカゲさっきから適当なことほざいてるじゃないですか~」

 

幸和&ランポス「(言い方…)」

 

ココット村の村長「ただ、「ギャァァ…」とかしか言っていないがのぅ」

 

智英「(ん? もしかして…?)

 

ちょっとさ~青トカゲ~ 今思ってること言ってみてよ~」

 

ランポス「き…貴様らを襲いたi」

 

 

バシッッ

 

 

ランポス「ギェェ!!」

 

智英「今なんて言ったかわかります?」

 

ココット村の村長「いや…? というか、まさかお主ら、竜と話せるのかのぅ?」

 

大助「……どうやら、トカゲが言ってる言葉は俺たちにしかわからないようだね」

 

幸和「…というか、村長は竜人じゃないんですか?」

 

ココット村の村長「まぁ、わしは竜人じゃが、モンスターとは話すことは無理じゃ…」

 

智英「これが噂のなんとか補正かぁぁぁぁぁぁa」

 

 

コラ、それ言わないn(ry

 

 

一眞「うるさいっ!」

 

大助「これは凄いぞ! 竜と会話できるとかもう悪口言いたい放題だ!!」

 

ランポス「もう、やめて…」

 

ココット村の村長「むぅ… これは凄いのぉ…」

 

智英「とりあえず、このランポスからいろいろ隠してること吐かせときますね!(もっと脅さないとダメか)」

 

ランポス「お、俺は喋らないぞぉぉ… 絶対お前達にh」

 

智英「だ~~~か~~~ら~~~さっさと吐けって言ってんだろゴラァ ええ加減にせえよ

お前の為に晩飯我慢しとるんじゃゴラァ はよう隠してる事吐けゴラァ」

 

大助「あれ、智英ってこんな口悪かったっけ…」

 

ランポス「ここまでしつこくしても、俺は何も言わないぜ…へへっ…」

 

智英「だめだこりゃ、構ってるだけ時間の無駄だ…はぁ(もう何言っても無駄だからこうするか…)」

 

ランポス「よぅし、もう大暴れしてやるぅぅぅぅ!!!! ガァァァォォォ…」

 

 

ズバッッッ

 

 

ランポス「!!!!!……」

 

ココット村の村長「…殺したか」

 

智英「まぁ、理由なんて多分ただ襲撃したかっただけか、僕達を追うついでに村も襲おうと思ってたんでしょうね」

 

大助「絶対と言っていいほどどっちかだろうな」

 

幸和「殺す時は言ってくれよ… まだ血を見るのは慣れてないんだからさ…」

 

一眞「まぁ、なれないといけないよね」

 

智英「んじゃ、こいつ調理しようか」

 

幸和&大助&一眞「マジでこいつ晩飯にするんかいっっっ!!!」

 

 

一体どんな料理になるんでしょうね

 

 

ココット村の村長「(…智英、只者ではないな…)」

 

 

 

~夕食後~

 

 

智英「いや~、美味かった~!! ごちそうさま~!」

 

幸和「智英君、料理上手いなぁ~! すげぇ美味かったぞ!!! ごちそうさま!!」

 

大助「智英は昔から料理好きで、プロの料理人からも良い評価もらってる程ですよ! ごちそうさま!」

 

 

智英どんだけだよ

 

 

一眞「智英さんすげ~ ごちそうさま~」

 

幸和「いや~、智英君はなんでもできるんだね!! もう、すごすぎるよ!」

 

智英「いや~、それほどでも…」

 

大助「野球でも智英はいろんなポジション守れるんですよね~」

 

一眞「何と何と何?」

 

智英「えっと… 捕手に~、外野手に~、内野手…って、あれ?全部かも?」

 

幸和「ふぁぁぁ?! 全部!?」

 

大助「…智英、全部なんて聞いてないぞ」

 

 

万能智英君ですね

 

 

智英「いや~、いろいろ試したくてね」

 

 

~その後も雑談は続いたので中略~

 

 

幸和「いや~、ここまで雑談したの久しぶりだ・・・あ、そうだ明日、どうするよ」

 

智英「…ランポス達を倒しに行くかどうか?」

 

大助「ま、早く倒しといたほうがいいんだけどもね~」

 

一眞「ちょっと、俺は弾があんまりないから、明日行くとしても、基本、援護射撃はLv1通常弾だけど…」

 

幸和「まぁ、仕方ないさ 金もあまりないしな~…」

 

一眞「流石に、集団で襲われたら散弾撃つけどね」

 

智英「僕達巻き込まないでくださいよ?!」

 

一眞「そこまで下手じゃないからね? まぁ、合図はするけど」

 

大助「合図より、散弾撃つ時は「蹴散らすぞ~」って言えばいいんじゃない?」

 

智英「それいいね。 よし、明日行くことに決定!」

 

幸和「確定してないのに… まぁいいか、それじゃ、おやすみ~」

 

大助「む、もうそんな時間か~、んじゃ、寝るか~」

 

一眞「おやすみ~」

 

智英「おやすみっ!…

(ランポス達は集団で行動するし、あの数だと…少なくとも6匹以上の群れはあちこちに居るかな

とりあえず、あまりガードはしたくないかなぁ、左腕痛めちゃったし(´・ω・`)

でも、本当にやばい時はガードしなきゃいけないけども…。

まぁ、とりあえず、一番少ない群れから潰していくかな~…ファァ…眠くなってきた…

明日の為に寝ないとな…zzz)」

 

 

 

 

 

おまけ

 

 

ランポス5「うぅ・・・あいつに切られたところが滅茶苦茶痛い…」

 

ランポス3「かなり深い傷だな…」

 

ランポス2「たった一撃でこんな深い傷負わせるとか…」

 

ランポス4「大丈夫か? 今手当てしてy…」

 

 

ドスンッ

 

 

ランポス4匹「ひぃっっ」

 

?「てめぇら… 村襲撃したのにすげぇ怯えて帰ってきて、しかも1頭いねぇじゃねぇか」

 

ランポス4「そ、それは…えっと…」

 

ランポス3「い…いろいろ…ありまして…」

 

?「ったく… ちょっと横になれ、お前の頭踏み潰してやらァ」

 

ランポス2「ひぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!! そ、それだけはぁぁぁぁぁ!!!!!」

 

ランポス3「あ、あの…実は…」

 

?「あ?」

 

ランポス3「…智英という奴が…」

 

 

 

~省略~

 

?「ほう…そいつは強そうだなァ」

 

ランポス4「強いどころじゃないと思いますぜ…」

 

ランポス5「たった一撃で…ここまで深い傷を負わせられる位ですz」

 

 

ズシンッ!

 

 

ランポス5「ギャァァァァァァァァァァ!!!!! ド、ドスランポス様ァァァァァァァ!!!!!!

斬られた所踏まないでぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!! あぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

 

ドスランポス「ケッ、まぁ、智英とやらは俺が殺す

 

そして、お前はもう役立たずだ…」

 

ランポス5「ド…ドスランポス様…!! 殺すのだけh…」

 

ドスランポス「ケッ、死ねぇぇぇ!!!」

 

 

ドスンッッ!!(ベチャッ)

 

 

ランポス5「……」

 

 

ドスランポスはランポス5の切り傷を思いっきり踏みつけた

 

 

ランポス4「ひぃぃ…」

 

ランポス2「あ…ぁぁぁ…」

 

ランポス3「うぅ…」

 

ドスランポス「…お前ら、ほかの奴らに智英が来たら俺に知らせるように伝えておけ…」

 

ランポス2&3&4「は、はい…!!」

 

ドスランポス「ケッケッケ、智英… ぜってぇ俺が殺してやるからな…」

 

 

 

続く・・・




どうでしたでしょうか? 投稿がものすごい遅れて申し訳ないです・・・。
今回はー・・・そうですね 「…」が多めだったかな?
まぁ、そこらへんは温かい目で(ry
それでは、次回をお楽しみにね! ではっ
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