わーお。
いつの間にかお気に入りが200を超えていましたね。
ありがとうございます。
あと評価10もらえましたー。やったね。作者はとてもうれしいです。
評価3もいただきましたー。うん、ありがと。
ついでに評価1ももらいましたー。...おう。
ついに付いてしまいましたね。いつかは来ると思ってましたけどね、心にダメージが...。
はい、どんな方にも受け入れてもらえるわけではない拙作ですが書き溜めがホントに無くなりそうになりながらも投稿しちょります。
今はアーティさんをどうしてやろうか悩んどります...。
ま、いいや。とりあえず本編どうぞ...。
ゲームみたいに24時間以内に全ジム渡れる訳ないのでどんな生活してるのか簡単にですけどね。
ま、ほぼ毎回こんな感じだよって感じで覚えておいてね?
「いらっしゃいませー。今日はどうされましたか?」
いい笑顔でそう言ってくれるのはポケモンセンターの受け付け(?)にいるジョーイさん。
本当にアニポケみたいに全員同じ顔なんすよ。全然見分けつかん。
「あ、えっと。宿を探してるんですけど、まだ部屋は空いてますかね」
当然な様にポケモンセンターは宿泊施設でもあった。まあ、中身は前世のビジネスホテルみたいな感じだけどさ。
「はい、少々お待ちくださいね。.........。はい! まだお部屋は空いていますよ。何部屋ご利用ですか?」
良かった。野宿はやだからね。
部屋を別にしてもどうせシキミちゃんが1人では寝れなーいって言ってくるから...
「1部屋です」
シキミちゃん、四天王になったら大丈夫かな?
1人で寝れる?
「はい。うふふっ。お2人はカップルさんですか?」
ジョーイさんが茶化してくる。
...なんかこれ結構な頻度で言われてる気がするんだけど。
そんな兄妹に見えないかね?
「あ、いえ、兄妹で...」
「は、はい! カップルです!」
シキミちゃん?
「あらあら、うふふっ。お若いカップルですね。美男美女で羨ましいです」
「は、はい! にいさ...さ、サフラは! カッコイイですから!」
え、やめて? 何このいじめ。
シキミちゃんが美(少)女なのは認めるけど僕は美男て訳でもないからね?
ほぼ前世の顔同じなんだよ?
鏡を見る度にこの顔が見えるのが嫌だから髪伸ばしてるんだけど?
「それでは鍵をどうぞ。うふふっ。あまり大きな声は出さないでくださいね?」
「?」
10歳相手になんてこと言ってんだよ。
「...それじゃ、行こっか」
「はい」
「うふふっ。ごゆくっり〜」
...怒るよ?
あとさ、
「ラプー...!」
ペシペシペシペシ...
「......」
ペシペシペシペシ...
ずっと2人で叩いてくんのやめて?
まあ、あんなこと言われたけど特に特別なことは無く、食堂で夜ご飯を食べたらいつも通り一緒にお風呂に入って、
え? うん。いつも通りだよ?
ベッドは2つあるのにいつも通り僕と同じベッドで寝て、
うん。だからいつも通りだって。
で、起きたらいつも通りシキミちゃんとテラーちゃんに挟まれながらいつの間にか起きてたシャンデラさんがお腹の上にいた。
そうだよ。いつも通りなんだよ。
いつも起きたら腕は痺れてるし、お腹に乗っかってるし地味に大変なんだよ。
朝の支度をしてから食堂で朝ごはんを食べて荷物をまとめてから再び受け付け(?)へと向かった。
「すみません、チェックアウトお願いします」
ジョーイさんに鍵を出す
あ、やっべ。この人昨日と同じ人だ。
...多分。
「はい! ご確認しますね。...あら? あらあら昨日のカップルさん。うふふっ。昨日はお楽しみでしたね?」
いや、してねーよ?
お前さんの望むことなんてしてないから特別なベットの掃除も要らないし至って綺麗だ。
「...? はい! 楽しかったです!」
シキミちゃん、適当なこと言わんで?
「まあ!」
顔真っ赤にしてびっくりしとるやん。
処〇か(最低)
「またどうぞー」
いや来ねぇから!
そう思いながらポケモンセンターを出る。
...。
「あ、やっぱりポケモンの回復だけ...」
「はい、お預かりします」
そんな旅の一コマ。物語の幕間。
どうも。作者です。
改めましてお気に入り200人の突破(単位は人でいいのかな? どうなんだろ。まあいいや)ありがとうございます。
100人の時もそうでしたけどこういう節目に来ると何だか嬉しいですね。
深く感謝致してるよ。
あと何度も言うけど書き溜めがもうないんだよね。
何度でも言うよ書き溜めが無い。
ある日投稿が途絶えたら察してよ。
でも嫌いにならないで(面倒臭い我儘作者)
はい、明日は金曜日です。みんなあーがんばろーねー。