茜Pのひといたらごめんなさい、イメージキャラがかけ離れると思いますが、よろしくお願いします。
茜、俺はお前が好きだからな。俺はいつまでもお前の言葉を待ってる。
そう言ったのはあなたですよ?oo?
なんであたしだけを見てくれないのですか?あたしがただの走ることしか考えてない馬鹿だから、そうやって口だけ言ってあたしの前にいなくなるんですか?、幼馴染でもあって結局はあたしを見捨てて、自分は関係ないからって逃げるんですか?
…ふ、ふざけないでください!あたしは…あたしは!あなたのことが好きでした!けど…けど…これだけをいうのにこんなにも胸が痛いのはなんででしょうか…目の前にooがいるのに自分の気持ちを素直に言えなくて認められなくて、結局は私も自分から逃げてるだけなんですね…あはは。
でも、…でも!あたしは…あなたと一緒に生きたい、あなたと一緒に付き合って一緒にご飯食べたら一緒に運動したりして、それからあたしはooに歌を届けたいから、そう思ったあの日から頑張って歌って踊ったて、あたしをずっと見たてくれると思ってた!けどやっぱりそんな気持ちだったんですね、あたしは好きだったのにあなたの好きはなんなんですか?ネェ!!答えろ!答えろよ!!…あっ!ご、ごめんなさい.あたしは…なんで首を絞めたの…目の前が真っ暗だったから?
いや違う、離れたくなかったから?寂しかったから?違うあたしはこれを望んでなんかいない!!あたしはただ、ooと共に暮らしたかっただけ。けど他の女に話をしたりあたし以外に秘密ごとするなんて…そうですよね、結局…結局は…あっ…そうです。こんな悲しい気持ちになるぐらいなら、いっその事…
…ずっとあなたといられる方法がありました。
「…あ、起きたんですね、おはようございますoo」
目が覚めたooは浴びてるような顔であたしをみていた逃げようにも動けない状態でいた
「無駄ですよ、鎖でしっかりと逃げられないように固定していますから
ネ。いや、大変でしたよ、ここまで運ぶのはいくらあたしでも苦労はしましたし」
「どうかしたのですか?えっ?離してくれ?イヤですよ
せっかく、二人きりになれたのにまた自分から逃げ出すんですか?
ダメです、あたしとここにいるって決めてるはずですよ?
…えっ?勝手に決めるなって?それは貴方が言える立場ですか?」
あたしは首に繋がれている首輪をあたしに持ってこれるように引っ張って行った、ooは驚いた表情でこちらを見つめていた。
「あの日のこと、覚えていますか?貴方が言ってくれたあの言葉を覚えたますか?。」
ooはしばらく考えて首を頷くが
「…嘘ですね、覚えたないじゃないですか
.いつまでも経ってもお前の言葉を待ってる。そう言ったんですよ?
それすら覚えたないのですか?フザケンナよ、あたしは…ずっと待ってくれてると思ったあの日、けど貴方は逃げだした!あたしの告白をする前に逃げた!この臆病者!」
「…許してくれ?あの時は仕方なかった?まだ言い訳をするんですか?
フッ…アハハハハハハハハ…結局は何も見てくれてなかったのですね
幼馴染でいた気にいたのはあたしの方でしたか…もういいです」
あたしは近くに置いてあった、カッターナイフを自分の首に当てた
「一応言っておきますが、その鎖は外れるようになってます、けど外して貴方はすぐにここを抜け出すんですよね?そうですよね?アハハ.だって目があたしのことを見たないですから…ちっぽけな存在だったんですねアタシは。でもそれは決めるのは貴方ですからoo」
「さて、アタシはここで死にます、死ぬ事態は怖くないなんて嘘になりますが、それを止めるか止めないかはOO自体ですからね
.もし、未央ちゃんや藍子ちゃんに伝えてください」
アタシの分まで二人でトップアイドルを目指してくださいって
応援してますよって!
「茜!」
「さようなら」
茜はそう言い残して、カッターナイフを自分の首を切った。
うーん?うん?なんだこれ。
ええ.あーうーん?次回に続きます