ホロライブラバーズ のんびり実況プレイ   作:としたん

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正直駄文な気がする()
これ書くくらいだったら本編書いてたほうが良かったかもしれないと思う_(:3」∠)_
やっぱ戦闘描写難しいなぁ・・・。

あ、注意ですが大分チート要素?がありますので苦手な方はブラバをおすすめします。

夢で光君が皆と温泉旅行行ってる光景見たけどなかなか不運だったよ光君・・・。
露天風呂でころさんが保湿クリームで目が見えないせいで敷居板にぶつかってそれの下敷きになって気絶したり、夜何故か一緒の部屋で皆と寝てたら(皆と離れて部屋の片隅で就寝)コロコロと転がってきたお嬢に蹴り飛ばされてふすまに突き刺さってたり・・・それを見ながら大爆笑してる自分でした( ˘ω˘ )


エイプリルフール 難易度「ナイトメア」 フブキその3&おしまい

SIDE:黒川 光

 

俺は驚いた顔でこちらを見るフブキに先手を取る。

先ほどとは違い少し息を溜め、その声に特殊な力を込めて吠える。

『アオオオオォォォォォンン!!』

 

「っ!!?」

 

俺がこの姿に変わったときに放った遠吠えと違い今度の遠吠えは文字通り威圧感を放つ。

周りにある石などが吹き飛ばされフブキも飛ばされそうになるが何とか耐えている、しかしその顔は先程とは違い恐怖の色が見られる。

生物なら必ず持っている感情、恐怖。それを湧き上がらせる叫びだ。

この叫びで少しスキを作るつもりだったんだが予想もしてない戦果がまだ合った。

それはフブキに取り憑いているカミにも効いたようであることだ。

先程より姿が濃く目に見えてうろたえ、辺りを仕切りに見ている様だった。

 

俺の経験上こういったカミには効かないハズなんだが・・・取り憑いたばかりだから効いたんだろうか?

まぁ、カミ関連のことは考えるだけ無駄だろう、アレは殆ど世界の常識が通じない。

それに観察してる時間は無い、この好機を逃しはしない。

『ガアアァ!!』

 

「あぶな・・!」

 

俺は叫びを上げながらフブキに駆け寄り右手、いや右足か今は狼の姿だし・・・。

右足に生えた爪を振るいフブキを切り裂く。

恐怖に動きが遅れ刀で防ごうとしたフブキだったがその動きは間に合わず俺の爪に弾かれ、手から刀を飛ばす事はなかったが体制が崩れた。

ガラ空きの胴に左足でさらに追撃を入れ、空中に吹き飛ばす。

そこそこの高さにまで飛ばされたフブキの姿を見るが爪の跡は全く無い、火傷もしてないようだ。

『(やっぱり弱体化させないとまともに通らねーか・・・。)』

 

心のなかで愚痴り、フブキの元へ飛ぶ。

フブキに攻撃する寸前飛んできた俺に気付いたらしいフブキはまた妖術で攻撃しようとしたのか氷がフブキの周りに作られる。

だが、無駄だその程度。とっさに放てる妖術でこの炎が消せる訳無い。

作った氷ごとフブキをその大きな口で飲み込みそのまま地面に堕ちる。

そして地面にぶつかる寸前でこの狼の姿を保つ炎を全てフブキにぶつけ俺はその場から離れる。

その炎はフブキと共に地面に落ちていき地面に堕ちると巨大な火柱となり、その炎は雲に届くか届かないかの高さまで上がる。

 

『・・・これでやれたら楽なんだが・・・無理だろうな。』

 

姿は見えないがその気配は全く衰えない、火が収まってくると同時にフブキはこちらに襲いかかってくる。

【因子活性化・戌神ころね】

次の血・・・ころねの血を活性化する。

それと同時に俺の髪はころねと同じ茶色になり犬耳が生えてくる。

そして、力がみなぎり少しの破壊衝動が襲いかかる。

ころねの力は引き出せば引き出すほど身体能力が恐ろしく強化されるがその分思考が暴走しやすい(バーサーカー状態)

この状況で暴走してしまえば簡単に負けるので押さえ気味にしたが・・・普段と比べると見劣りするな・・・抑えてるから当たり前なんだが。

そして俺は両手に供犠術で籠手を作り構える。

 

フブキが斬りかかり、それを片手で掴み取る。

止められた刀を何とか動かそうとしたフブキだがどれだけ力を込めても全く動かない刀を見て左手で殴りかかってくる。

良い判断だったがその拳を俺は刀を抑える手とは逆の手で殴り拳同士をぶつける。

血でできた籠手は砕けその破片がお互いの服に刺さり、そしてフブキの()()()()()()()()()()()()

『(やっと防御を抜けた!!このまま畳み掛ける・・・!)』

 

この状態ならダメージが通る。

それ分かると俺は刀を押さえつつ殴り合いを続けるがお互いに致命傷になる傷は付けられず、掠り傷程度の傷しか相手に当てることが出来ない。

地面を砕いて無理矢理相手の動きを止めるか悩んでいるとフブキはこのままだと膠着したままだと悟り仕切り直しを考えたのか刀を手放し妖術で氷の弾と小刀を作りそれらを投げてくる。

比較的大きな氷の弾で目隠しをしつつ小刀で致命傷を狙っているみたいだがその弾道は曲がったりすることはない読みやすい物で迎撃は簡単だった。

1個2個3個・・・と飛んでくる氷を砕きフブキの元へ突き進もうとするが最期に真正面に飛んできた氷を砕くとその影に隠れていた()()()()()()が飛んでくる。

『(こっちが本命か!)』

 

前に出そうとした足を無理矢理上に上げてとっさにその柱を上に打ち上げる。

その動きで俺は転けそうになり追撃に対応するためにフブキが居た場所を見るが其処には誰も居ない。

『一体何処に・・・』

 

「後ろですよ」

 

ザク

質問への答えと共にふくらはぎに冷たさと痛みを感じる。

痛みを感じた部分を見るとさっき殆ど避けた氷の小刀が足を貫通して地面に突き刺さっている。

それと同時に嫌な予想がして凍った足の()()()その小刀を殴り飛ばしその場から転がって逃げる。

ドドドドドド!!

するとさっきまで居た場所に氷の小刀が突き刺さる、あのまま動けなかったらまた凍っていた事だろう。

『(こっちの方が本命か・・・?クソ、俺みたいな戦い方して来るせいで戦いにくい!)』

 

足に妖力を集中させて無理矢理傷を回復させ、そのまま地面を蹴り上げ強化された脚力で一気にフブキの元に近づく。

回収した刀を此方に向け氷で作った槍、柱、塊。

その他沢山の武器で俺を攻撃しようとしていたみたいだがその作戦は失敗だ!

基本的に俺が急速な移動に使う縮地はさっきみたいに地面を蹴って前方に飛び込む様な形で移動するので急に向きを変えるのは不得意なので着地地点で待ち伏せするのは正解だが。

足の指をおること覚悟で地面に足を付けば止まることは出来る(ただし慣性の問題で斜め上に吹っ飛ぶ。)

『(せめて小指は折れませんように!!)』

 

そう祈りながら足を地面に付けて斜め上に吹き飛びころねの血の力を右手に全て集中させその拳を地面に殴りつけ、文字通り地面を砕く。

ドォン!!!!

その反動で右腕がちょっと見たく無い状態になるがその分威力は凄まじく多くの粉塵と破片が飛び散り殴りつけた場所から文字通り地面が崩壊して足場が不安定になり、そして俺の血で出来た結晶が生えている。

それはフブキの足元も同じで急に陥没した地面と折れ後の結晶のせいで少しスキが出来る。

ころねの力を全部使ったせいで髪は元に戻り脱力感が体に残るが急いで腕から飛び出た骨を左手で無理矢理体内に戻してとりあえず刀を持てるぐらいまで治療して【刃桜】と【緋桜】を構える。

2本の刀を片手に一本ずつ、二刀流で持ちあやめと同じ構えをする。

【模倣・百鬼流二刀流】*1

『(まだ磨きが足りてないからあやめの放つ技には大きく劣る模倣の技、だがそれでも今の状況には十分な力だ!)』

 

【模倣・鬼神乱舞】*2

 

それを記憶の中のあやめの動きに合わせ無理矢理使う。

周りに浮かぶ氷で出来た物全てを砕きそしてフブキの持つ刀に打ち込む。

5~6回程は殴れたが途中で体制を取り戻したフブキがその刀身をうまく傾け、刀へのダメージをうまく逃し始める。

できればこのまま砕きたかったが・・・【緋桜】に限界を超えた量の炎を纏わせ、刀に当たらない場所に当たるはずだった軌道を無理矢理ずらしフブキの刀に当てる。

【緋桜】は元々素材的にも耐久性に優れているとは言えない、無理矢理ぶつけるような事をすればどうなるか、ましてやうまく切らないと直ぐに刃こぼれする日本刀でそうすればどうなるか。

その答えはすぐに分かる、刀が砕けると同時にその刀身に纏っていた炎が一気に周囲に放たれ俺とフブキを飲み込む。

何の対策もしてないので熱で全身が焼けるがそれを無視して刀を動かす。

金属は急激な温度の変化に弱い、それは刀にも言える事。

俺は残った【刃桜】でフブキの刀を切り、壊す。

何度も何度も意図的に折ろうと殴っていた刀は温度の変化も相まって耐えることが出来ず砕け散り、柄だけが残る。

『(これで武器はもう使えない!後は出来るだけフブキを弱くしてこのまま止めに持っていくしか無い!!そうしなきゃコッチも装備とか色々と持たない!!)』

 

【因子活性化・猫又おかゆ】

まだ役目の残っている【刃桜】を鞘に収め最後まで取っておいたおかゆの力を発動させる。

ころねのときと同じく髪色が変わりおかゆと同じ紫色に変わり猫の耳と尻尾が生え、そして両手に妖術で出来た風の爪を作る。

その爪は目に見えないだけでなく色々と呪いをかけてあるのでこれで切るだけで相手は徐々に呪いで力、速さ、防御力それらを失っていく。

『このまま、止めまで行かせてもらう!』

 

「うぅ!刀も壊されちゃいましたけどこのままやらせる訳には・・・!?」

 

フブキは妖術で氷を作り出そうとするがそれは出来たそばから俺たちを囲む炎の熱で解け水蒸気になって行く。

『ただの自爆攻撃って訳じゃない!そしてこれで完全に妖術も防がせてもらう!』

 

まず最初に俺は爪に術封じの呪いを込め切りかかる。

避けようとしたフブキだがおかゆの血のおかげで俺の速度が上がって居たのと妖術で防ごうとしていたのもあって防ぐことが出来ず直撃する。

呪いが無事に発動するが抵抗の妖術かなにかをしていたのか呪いのかかりが悪く感じる。

『(呪いへの対策も万全かよ・・・!だったら呪いをかけまくってその防御もぶち抜く!)』

 

術封じの呪いを爪からなくし脱力、鈍足、脆弱の呪いを爪に付与し俺はフブキの周りを素早く動き回り切り裂き呪いを付けていく。

胴を切り、足首を切り、四肢を切る、その度にフブキの速さも力も弱くなっていきようやく強化なしでも攻撃が当たれるまで弱体化する。

このまま攻撃を続けていきたいが残念ながらそろそろおかゆの力を使っておける限界が、そして何より回復無しで体を高速で動かし続けたせいで両手足の限界が来ている。

最後に俺はもう一度術封じの呪いをかけた爪で切り【因子活性化】を解除する。

 

そのせいで擬似的にかかっていた獣人の力が抜け膝を付きそうになるがそれを何とか耐え今にも折れそうな【刃桜】の柄に手を伸ばす。

『・・・行くぞ。』

 

そう言うと同時に俺はフブキにくっついていた俺の血の結晶を自分に纏い素早くそのまま4連撃を与える。

そして纏っていた血の結晶をフブキを囲むように人形の形に実体化させその人影と全く同じ動きで同時に突きを放つ【五影刃】*3

抜いていた刀を鞘に戻し少し集中し・・・音も置き去りにしてしまうような素早い一閃を浴びせる【極・一閃】*4

桜色の刀身に風を纏わせその風と共にフブキに攻撃を加える。 

【殺風刃】*5

『そしてコレが・・・ただひたすら切ることだけを磨き上げたバカの(俺の)・・・技だ!!』

 

『さっさとフブキから離れろ。寄生虫が(出来損ないのカミが)

 

【次元断閃】*6

その技をフブキの後ろに・・・フブキに取り付くカミとの繋がりに放ちその繋がりを()()()()

それと同時に限界を迎えた【刃桜】は砕け散り、柄だけとなったそれを現実に姿を表したカミの目に投げつける。

柄にわずかに残っていた折れた刀身がカミを切り裂き・・・その体を貫通する。

 

そしてカミは人には出すことの出来ない叫び声を上げながらこの世界から姿を消した。

・・・あの時と同じだ。

カミを殺した。

カミとの繋がりが切れると同時に気を失ったフブキの横で俺は空を見つめる。

全身痛いし、両手に関しては神経でも切れてしまったのか一部感触が無い。

『・・・これはもうマジで治らんかも』

 

直感的にそう悟りこの後どうしようか考える。

・・・よく考えたらあのカミぶっ殺したら帰れないんじゃ・・・?

その時は・・・フブキをうまく説得して帰る手段探すか・・・多少時間かかっても何時かは見つかるだろうし。

・・・って。あれ?なんか忘れてるような・・・?

 

忘れていたそれに気付くと同時に急に影が出来て太陽が見えなくなる。

その影は人形で赤い和服を着ていて。あやめに気絶させられる寸前俺に近づく3人の足音が聞こえた。

『・・・曾祖父ちゃんの事*7、何も言えねえな俺・・・。』

 

そう言って俺は殆ど動くことが出来なくなった体で寝返りをうつ。

俺が今いるのは地下室の牢屋。誰の家なのかは知らない。

聞いたけども「逃げる気??」って言われて手足の骨を折られそうになってからは知ろうとは思わなくなった。

首にはおかゆが付けると言っていた例の首輪が付いているし、看守代わりにハトタウロスが見張っている。

・・・気の所為かもしれないけどメッチャ睨んでるんだよなアレ・・・。

その上体にはフブキの呪いがかけられていて常に居場所がばれるしフブキの意思一つで俺に激痛を与える事ができる。

『・・・うん、逃げれないなこれ・・・よーしそうなったら子供の名前でも考えようかなぁ・・・何人分の名前考えればいいだろうなぁ・・。』

 

そう言いながら現実逃避をしていると地上への階段から5人の足音が聞こえる。

『どーしてこうなったのかねぇ・・・ほんと。』

 

その小さな呟きは皆の足音でかき消された。

 

俺の世界はこの地下室だけで終わる、太陽見られないのは不満だけど・・・嫁さんが5人も居るから悪くは無い・・・

「惚れた女にうちの男は弱い」それは代々の黒川家の男の特徴らしい。

この状況で完全に諦めて適応しようとしてる俺にもそれは当てはまるのだろうか。

 

 

 

 

*1
技の威力は最大値出てようやく本来の技の威力と同じぐらい。その技で付与されるバフ、デバフは殆ど付かない程の劣化具合・・・もともと居合使いなのに構えすら完全に違う他流派の技をギリギリ実戦レベルで使える位に習得してる時点で十分可笑しいが。

*2
一本の刀では絶対に出せない数の剣撃を2本の刀に炎を纏い繰り出す。無数の敵を素早く切り裂き、自身への攻撃を全て叩き切ったその姿はまさに鬼神と言えよう。その攻撃にスキはなく実質攻撃と防御を兼ねた技。奥義に分類されるため一度の戦闘で1度しか放つことが出来ない。

*3
供犠術と居合いの合同スキル 発動する相手に一定数の血の結晶が必要。 相手に付着している血の結晶を全て身に纏い5回連続攻撃する。攻撃が成功すると身にまとった血の結晶が影を作り出し共に攻撃する。攻撃が成功する度にこのスキルの最終威力が10%ずつ上昇する。失敗した場合身にまとった血の結晶が自身の枷となり身体能力が低下する。攻撃が失敗する毎に自身のステータスに-10%のペナルティを受ける。

*4
攻撃スキル【一閃】の真の形。極限の集中力をもって相手の弱点を見抜き、素早く切り裂く一撃。スキル発動後しばらくの間クリティカル率+50%、クリティカル威力+25%

*5
風を刀に纏い相手の体制を崩すように攻撃する。纏った風は攻撃とともに相手に襲い掛かり相手の体制を崩す助けになる。この攻撃を食らった相手はしばらくの間被ダメージ+25%

*6
居合いの境地、居合いスキルの最終習得スキルにして奥義。認識した物を何であろうと切り裂く究極の一撃。見極める目と物を切る技術力、それを高めていた結果とうとう切断という概念其の物を持つに至った。奥義であるためこのスキルは1度しか放つことが出来ない。

*7
6人の妻、計24人の子供作った人。家系図見て光はこの人のようにはならないようにしようと思ってた。「ワシだって好きで6人も妻貰っとらんわ。」




予想できる質問とその答え

Qなんで早々に諦めてるの?光君絶対に諦めないって言ってたよね?

A詰みの状況だと流石に諦めます。最後の時点で体が完全にイカれてましたので病院でリハリビ受けないと歩くことすら困難な状態です。そんな状態で逃げるのは無理。

Q才能ないって割には居合いメッチャ極めてるやん・・・メッチャチートやん。

A実況者も開始時点で言ってるけど頑張れば光くんでも何個かは技能極めれる。
このゲーム基本的に戦闘系技能であれば極めればこういうチートスキル取れる。だからどのスキルも極めれば化けると言われてる。

Qなんで皆で監禁してるの?

A最終的な目的が全員「光を守ること」で一致してたから。
一人でも目的が違ってれば普通に奪い合いしてた。

Qフブキちゃん戻ってなくね・・・?

Aカミが感情をブーストさせてただけで取り憑かれる前から病んでる。

尚、本来の難易度「ナイトメア」では病んだ時のタイプはランダムで決定されるのだが今回の場合奇跡的確率で全員同じタイプになった模様。


ようやくエイプリルフール終わったよ!次からは本編すすめるよ!!
なんで番外編の方が本編より多いんですかねぇ!?HAHAHA
週1目指して更新頑張ります。

エイプリルフールのネタは何が良い? 因みに3番目は簡単に言うと守れなかった事を後悔して2度とそうならないように努力して自らに怒ってる子になるかな?

  • 難易度ナイトメア「ALLヤンデレ」
  • ホロライブスタッフとして働く光君
  • 選ばれなかった誰かのムービー(別主人公)
  • 全部だぁ!!さっさと書きやがれ!!()
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