・・・書きたい要求があるのにやる気が出ずゲームを延々としちまうZE
書く癖つけたらマシになるかなぁ?
>SIDE:黒川 光
屋上から校庭につながる出入り口まで疲れない程度に走りつつ、他の生徒を見つければ辻斬りをして突き進む。
その途中で他の生徒たちを見事な連携で撃退する二人組を見かけた。
「よ、っほ・・・ん~、遅いかな~。」
恐ろしく素早い動きで距離を詰め、攻撃を素早く避け、そして手に妖力で作った爪だろうか?
紫色の髪をした、猫耳の獣人がその爪を振るい、相手を撹乱し。
「おらよ!」
茶色い髪の犬耳の獣人が体勢を崩した生徒に止めの一撃を入れる。
「ふ~、ここら辺はコレで終わりかなぁ?おつかれころさん」
「おがゆもおつかれ~!お茶でも飲む?水筒持ってきたからいっぱいあるでな」
最後の生徒にトドメを刺した二人は休憩を取り始める。
見事な連携だ、正直自分が真正面から当たれば負ける気がする。
分の悪い勝負はしない方が良いに決まってる、そう思った俺は気付かれないように逃げようとしたが
「貰ったあああああ!!」
二人の観察に気を取られてた俺は後ろからの忍び寄っていた生徒に気付かず奇襲されかかった。
『ちょ、くっそ!』
素早くその攻撃を刀で受け流し素早く反撃の一撃を入れる。
奇襲自体は問題じゃない、問題なのは
「おや?残念ころさん。まだ一人残ってたみたいだね~。」
「も~またぁ??もう何人も相手してきたから少しぐらい休ませてほしいよね~。」
バレるよなぁ・・・そりゃあ
こいつ堂々と叫びやがったし・・・と言うか奇襲で叫ぶって何なんだ・・・。
『・・・だったらこのまま逃げさせて欲しいんだけどな。無駄な戦いは避けるに限るし。』
バレちまった以上隠れてる意味はないと思い、姿を表す。
出来ればこのまま戦いを避けれれば良いんだが・・・。
「ん~・・・お兄さんは他の人達と違って強そうだねぇ??僕はそういう人は見逃すつもりは無いんだなぁ・・・。後から疲れた所を襲われたら辛いし。」
「お~?卑怯だなぁ~おめぇー??」
『まだその手段取ってないから卑怯とは言わないで欲しいんだが・・・。』
まぁ、2対1と有利な状況で見逃すってのは無いよなぁ・・・。
仕方なく構え、何時でも居合いを叩き込めるようにする。
「ん~??動かないの?それに武器も抜かないし・・・もしかして降参??」
『さぁ?どうだろうな?』
「おがゆ、早くこの人倒してさ、お茶飲もーよ。二人ならすぐに終わるよ~」
「そうだねぇ~、ころさん。じゃあ、何時も通り僕が先陣をきるからフォローよろしくね~」
「まかせて!おかゆ!!」
そう言って二人組・・・おかゆところね。何かお腹空いてきそうな名前だな・・・。
紫の猫耳を生やした方、おかゆがゆる~い感じがしていたが一瞬で鋭い目つきになり。
ッダ!
『っっっ!!?』
ガキン!
床を凹ませる瞬発力で一気に距離を詰めて来て攻撃を仕掛けてくる、俺はそれをなんとか防ぎ反撃の一撃を入れようとするが。
「僕だけじゃないってのを忘れてないかなぁ?」
その言葉でころね・・・茶色の犬耳の獣人がおかゆの背後からジャンプして殴り掛かって来ようとしてきている。
「スキありぃ!!」
『くっそ!だから相手したくなかったんだ!!』
反撃をしようとした手を止め片腕で盾代わりにころねの拳を受ける。
中途半端な体勢で攻撃を受け止めたせいで俺はそのまま少し後ろに滑る。
ジンジンと痛む腕を痛みに我慢しながら刀に戻し反撃をしようとするが再びおかゆが襲いかかってくる。
くっそ、やっぱ早い!!
ぶっつけ本番だがしょうが無い・・・脱落するよりはマシだ!
『供犠』
そうつぶやき、輸血液を爪で切り裂き手首を刀で傷付け血を流す。
そしてその血を前方に振りまき
『結晶化』
「・・!?え、なにこれ!?」
供犠術を発動させ、振りまいた血を氷柱のように結晶化させ二人に投げる。
少し驚いただけで直ぐに迎撃されるが僅かなスキが生まれる。
『2体1は分が悪すぎるし狭いからな!逃げさせてもらうよ!!』
そして輸血袋をほぼ一袋床にばら撒き、今度は壁になるように結晶化させる。
結晶化させたものは非情にもろいが何層にもなるように隙間を作って壁にすれば多少は時間は稼げる。
そして俺は偶然空いていた窓に飛び込み校庭へと逃げ出した。
「お、おがゆ~!!なんか壁みたいなのが!!」
「これは・・・逃げられちゃったかな。ちょっと面白そうな術も使うようだねぇ~・・・お茶飲んだら追いかけようかころさん。」
そんな声が聞こえてくるが次はない、次あったら絶対に逃げるからな!!
心の中で返事をしつつ俺は手首を押さえながら校庭方面に逃げ出した。
ちょっと深く切りすぎた様でドクドクと血が流れ出ている、早く治さないと貧血で脱落しそうだ。
・
・
・
校庭の物陰で手首の出血を控えめにして少し休憩を取る。
『ふ~・・・。』
息を整え水場の蛇口から少し水を飲む、初っ端からあんな強そうなのとやり合うとか今日は運が悪いのか・・・?
さっきの二人に気づかれたりしないように物陰に隠れて行こうと思ったが急に影が現れて太陽が見えなくなる。
『・・・?』
不審に思い上を見ると人が立っている、どうやらそのせいで影が出来たようだ
「漸く見つけたぞ、光!」
つい最近聞いた声、そして銀髪と2本の刀。
見間違えだと思いたいが頭から生える角がその願いを否定する。
「さぁ!」約束通り勝負しよう!」
百鬼あやめだ・・・
『・・・その前に一ついいか?』
「ん?なんだ??まさか降参でもするのか?」
『いや、戦うのは良いんだが・・・其処にあやめが居ると角度的にパンツ丸見えなんだが・・。』
白か・・・いや、分かった所で何も思わないんだがな。
・
・
・
朝、今日はいい一日だと言ったがあれは撤回しようと思う。
「わ、わすれろおおおおおお!!!!」
なぜなら、たった今あやめから全力で二刀流で襲われながら逃げてるからだ
最悪な一日だよくそったれ!!
ヒュン、ビュン、カキン!!
連続で振るわれる頭狙いの攻撃を捌きつつ全力で逃げようとするが全力で逃げても追いつかれるし、まず諦めてくれなさそうだ。
「逃げるなああ!!そして頭打ってさっきのこと忘れろおおお!!!!////」
『カッコつけて高い場所から見下ろすからああなったんだろう!?俺悪くねーからな!?』
「だとしても忘れろ!余のパンツ見たことは事実だからな!!せぇい!!」
理不尽!!そう思いながら足元、胴、頭の順で振るわれた二本の刀を後ろ側に飛び、胴への突きをそらし、二本で振りかぶった頭への攻撃を刀で鍔迫り合いする形で受け止める。
ギリリリッ
火花が出る力で押し込まれ、押し負けそうになった所で俺は左手にある物を結晶化させあやめに突きつける。
『取った!』
「っ!?」
それに気付いたあやめは後ろに飛び退き距離を取る、それに合わせる形で俺も距離を取り刀を納め。
ビシャビシャ
左手に作り出したハリボテの銃を血に戻す。
「な、偽物!?」
『さぁ?どうだろうな??』
土壇場で考えた嘘にしてはよく効いてくれた。
そしてこの時間を生かし戻していたリミッターをまた外す。
さっきの二人の時と違い広い
『ふー・・・さぁ。全力でっ!?』
視界の端に映った紫色の人影に咄嗟で気づき足から千切れるような音がするのを無視して、地面を蹴り、縮地モドキを行う。
避けた先で俺がいた場所を見れば、やはりおかゆが襲いかかってきてたようで地面はその爪の威力を示すかのようにえぐれている。
「ん~、やっぱ君速いねぇ?今のは僕確実に取れたと思ったのになぁ」
『はっや・・・休憩はもう少し長く取るもんじゃねえかなぁ!!?』
「ウォウウ!?」
後ろから不意打ちを叩き込もうとしていたころねの拳を腕で掴みそのまま後ろに放り投げ、おかゆにぶつけようとするうがそう上手くは行かない。
空中で体勢を取り戻されおかゆの近くに何事も無かったかのように着地する
「おがゆ~、ごめんまた失敗しちゃったよ~・・・。」
「うんうん、ころさんが頑張ってくれたのは知ってるから謝らなくても大丈夫だよ~。」
「お、おがゆ~!!」
そう言っておかゆに抱きつくころね、そして
「なんかよくわからんが・・・二人も光が狙いか?」
「ん?彼のことかな?それだったらあの人が狙いかなぁ。2回も不意打ちを防がれてるからマグレじゃなくて普通に強いみたいだし。」
あやめも合流する・・・。まずい、この流れだと・・・
「・・・なら余と一緒に戦わないか?」
「ふ~ん・・・?漁夫を狙おうって気じゃないみたいだし・・・いいよ~。今だけ協力しようか」
「ほら、ころさん甘えるのはもうお終い。早くあの人倒しちゃおっか」
「わがった!!」
最悪の形が出来上がった・・・思わず天を見上げる。
『・・・人間一人に3人は卑怯じゃね?』
「いや、パンツ見られる前ならちょっと迷ったけど見られたからには手段選んでる場合じゃないかなって。」
『誤解だ!お前の立ち位置の問題だろうが!?』
ほら!そんな事言うから二人からの視線が冷たくなったよ!?
「いや、けど、余のパンツ見たのは事実じゃん。」
『俺のほぼ真上に立ったあやめも問題だろ!?不可抗力だ!!』
『スカート穿いててああいう所に立つほうが問題だろ!?』
【バトルロワイヤル残り100名~、皆さん頑張って下さい】
決着のつかない口喧嘩が始まりそうになったがそのタイミングでアナウンスが流れ、口を閉じ、全員が集中する。
『んで、・・・3体1でやるの?』
「うん、申し訳ないけどここで負けてほしいなぁ~。」
はぁ、その返事に思わずため息を吐く。
自分より強い人3人相手に同時に戦うとか・・・不運がすぎるだろ・・・。
最後の輸血袋を引き裂き辺りに血を撒き散らす。
『はぁ~…あんまりこれやりたくなかったんだけど・・・。』
その血は俺が周りに広がるように操作したため普通に血を流すより早く、広範囲に広がり。
「・・・また、あの変な術でも使うのかな?でもこんな所で使った所で壁にしても意味はないんじゃないかな??」
「そーそ、おがゆところねの前にはもう通じないよ!」
あやめ含めた3人の足元まで、
『・・・いつから壁とかにしか出来ないって俺は言った?』
そう言うと同時に3人の足元の血だけ結晶化させ、3人の足を止める。
「「「!?」」」
『まず一人、その速さを封じさせてもらう』
そして、そのまま素早く駆け出しおかゆに斬りかかる。
おかゆはなんとか防御しようとするが
俺は血からハンマーを作り出し、それを使って彼女を空中に打ち上げる。
一撃で壊れてしまうが質量などは武器として申し分ないそれは彼女の防御を崩し、役目を果たし砕け散る。
「おがゆ!!」
そして空中で受け身も取れず、体勢も戻せていない彼女に追い打ちをするため足場となる柱を血から再び作り出し、それを壁蹴りして彼女を追いかけ
シャラン
腕が裂け血しぶきが舞うがそれを無視して、素早く彼女を数回斬り、地面に着地する。
空中で攻撃したせいで力が入って無いが暫く動けないはずだ。
そしておかゆが斬られたことで興奮しているころねに素早く突進しつつ、刀をころねに投げつける
「邪魔!!」
彼女はそれを迎撃するために拳で弾くが、その間に俺は距離を詰め、
「あぐっ・・・」
背中からの一撃に対応できずもろに受け、そのまま俺が作った足場の一つに突っ込み彼女も無力化させる。
『・・っかは!!』
無論俺も無傷じゃない、短時間の間にあんなに素早く動き、攻撃し、供犠術を使ったせいだろう。
全身が斬り裂かれたかのように痛みが走り所々から血が出ている。
『・・・さて、これで1対1だけど・・・』
正直さっさと倒れて寝たいのが本音だがそれを我慢してあやめに刀を向ける。
『降参してくれねーかなぁ?パンツ見たの謝るし・・・正直意識飛びそうだから降参してくれると嬉しい。』
視界の端の方が見えなくなって来た。
「・・・断る。俄然興味が湧いた。その強さの果てを見てみたい。」
『・・・凡人に何を求めてるのかな~・・・ほんとさぁ。』
「光が凡人だったら他の人間様は何だという話になるぞ?」
『・・・(事実なんだけどなぁ)』
あやめは二人を無力化する過程で既に足の拘束から逃げ出していたらしく此方に歩きながら刀を抜く
「百鬼家、次期当主 百鬼あやめ。その腕を見込んで一武人として黒川光に勝負を挑みたい。」
・・・随分と昔に聞いた事のある真剣勝負の申込みの言葉。
この言葉の意味は大体はお互いの流派を代表して戦おうという意味だ。
『・・・黒川光、破門された・・・未熟者であるがそれでもよければその勝負を受けよう。』
「では・・・」
流派も代表できない人間だと返しても、それでも構わないようだ。
ならそれを無下にするのは相手に対して一番の失礼だ。
『・・・いざ尋常に』
ならば、文字通り全力を出して相手をする。それが最大の敬意だ。
「『勝負!!』」
ガシィン!!
その言葉と同時にお互い突進しお互いに一合刀をぶつけ合い、素早くお互いに距離を取り見つめあう。
お互いに攻めるタイミングを図り合い同じタイミングで攻撃を仕掛ける、そして今度は一合だけでは終わらず。
カァン、キン、ガン
文字通りお互いの全力を込めて刀をぶつけ合う。一撃振るう毎に俺の腕は悲鳴を上げ、血を吹き出す。
けれども俺はそれを無視してより速く、より強い一撃を振るため一撃毎に刀に込める力を上げていく。
今は納刀する暇すら惜しい、型等気にせず次ぎから次へと攻撃を続ける。
お互いの刀から何度も火花が散り、俺の刀があやめの二刀流を掻い潜り彼女の髪を少し斬れば、彼女の大太刀と太刀が俺の身体を掠るように振るわれる。
「あはははははは!!!楽しいな!!!」
『そうかぁ!?』
本当に楽しそうな顔をしながら振るわれた大太刀の一撃で俺の刀は吹き飛ばされる。
続いて振るわれる太刀を俺は素手で殴り狙いを逸し、弾き飛ばされた刀の場所まで走り出す。
「ああ!!光も今まで笑ってなかったが今は楽しそうに笑っている!!・・
そう叫ぶと同時に彼女の周りに火の玉の様な何かが現れ、此方に飛んでくる。
『狐火!!』
どのルートで進んでくるかだけを素早く計算し、狐火を発生させ迎撃する。
狙いはあたったようで後ろから狐火が当たる音と爆発する音が聞こえる。
そして漸く刀の場所まで辿り着き飛びつくように刀を掴み、空中で方向転換をしてあやめの方に視界を移し、刀を地面に突き刺し勢いのついた身体を静止させる。
『この間幼馴染から笑う練習をしろって言われたぐらいなんが・・な!!!』
ほぼ力が入らなくなってきた左手を地面に突き、左手に流れる血を使い、周りに柱を数本作り出す。
そして狐火を複数発生させ、何時でも放てるように準備する。
複数の術を行使し維持し続けてるせいか頭が痛い上に鼻血まで出てきた、それに文字通り身体もボロボロでもうこれ以上戦えない。
文字通り次の一撃が決まるかどうかが勝負の分かれ目になる。
「練習の必要のないぐらいのきれいな笑顔だぞ?」
そういうあやめも疲労の色は隠せず、再び
それを生み出し向こうも迎撃の用意をする。
『なら、この勝負に勝ってその笑顔を見せに行くとしようかな。』
「うむ、それが良いだろうな!余がその笑顔の綺麗さを保証する!」
『どーもありがとさん・・・、もうお互いボロボロだなぁ・・・。』
「そうだなぁ、余の腕もそろそろ痺れてきそうだし、刃の切れ味もそろそろ危なそうだ。」
『これだけボロボロになってそれだけって泣きそうだねぇ』
こちとら片手はもうほぼ動かないと言うのにな。
「お?慰めようか?余の腕の中で泣くか??」
『冗談だっての・・・それに泣いて悔しがるほど子供でもない。』
「うん、言っておいてなんだが身長差考えたらちょっとキツイかなって思ったから助かる余」
いや、流石に負けたぐらいで泣かないぞ?多分・・・泣くとしてもフブキに泣きつくだろうな。
多分
『何だそれ・・・さて、お話はこれでおしまいにしよう。』
「そうだな、お互い準備は出来た様だ。」
刀を支えにしながら立ち上がり、あやめに刀を向ける。
あやめも両手の刀を構え、此方に向ける。
『俺の現状の最高の技を見せる。着いてこられるか?この速さに』
「余も、今最高の一撃でそれを迎え撃とう。届けられるかな?その技を余まで。」
『それは・・・やってからのお楽しみだ!!』
この勝負にすべてをかける。その思いで体のリミッターを完全に外し、骨が身体から突き破るのを無視して柱から柱へと柱を蹴りながら移動し、加速しながら距離を詰める。
無論このままでは俺の姿は丸見えだろう、そのため狐火を一斉に放ちあやめの視界を一時的に封じる。
あやめの式神でそれを迎撃したようだが目論見通り煙と粉塵で視界が不良になり、お互いに姿は見えなくなる。
しかし、その一瞬で俺はあやめに突き進みその刀を振るう。
両手の刀で俺の刀を防いだが、俺の刀は
俺は腰に戻していた本当の自分の刀に手を伸ばす。
そしてその刀はあやめの胴を斬り裂く・・・。
その寸前に、煙がなにかに吹き飛ばされるように消え、そしてその向こうからは
「『え?』」
偶然にも俺たちは同じ言葉を最後に言い、二人一緒にその光に飲まれていった・・・。
1位 管理局の白い悪魔さん
同率2位 黒川光、百鬼あやめ、戌神ころね、猫又おかゆ、白上フブキ、大神ミオ以下58名
・
・
・
-----------------------------
ちょっと待て、最期の攻撃はなんだ!?後同率2位ってどういう事!!?
てか1位の名前メッチャ見覚えあるぞ!?マジで待て!!
予想外すぎる事が起きたので今回はここまで!!バグか何かか??
最期のオチのヒント:バトロワ開始前のアプデ
遅くなってごめんなさい_(:3」∠)_
ほんとネタはあるのに文字にするのが面倒という訳のわからん病気にかかってます。
やる気が欲しい。(›´ω`‹ )
因みにころさんたちが同率2位になってるのは光君があくまで脳震盪などで一時的に戦闘不能にしただけで脱落させてなかったからです。
流石に火力が足りなかったので気絶狙いで攻撃してました。
・・・ちなみに最期の方の光君、体中から血を流し、足からは骨が飛び出て、目は充血して鼻血出しながら戦うという下手なホラー映画より怖い状態で戦ってます。