周りから頼られたりすることが多そうですがそんな彼女も偶には誰かに甘えたくなるのではないのでしょうか?
そう思いながらこの話を書きました。
解釈不一致だったら申し訳ないです・・・。
そして書こうと思えばずっと書いていられるのについつい気が散ってしまう自分が嫌になる_(:3」∠)_
時間が溶けるゲームは買うんじゃない・・・まじで(
SIDE:黒川 光
俺はあの場所から逃げて少しした所にある公園で变化を保ったまま、考え事をしていた。
これからどうしようか。あのあやめをどうすれば落ち着かせることが出来るだろうか・・・。
だが・・・もし、他の皆もあんな風になっていたらどうすればいいだろうか。
・・・いや、今は取り敢えず会ってみることが必要だ。
そう思った俺は鳩の姿の式神の視界を覗いて、
そして变化が解け、そのまま止まっていた木から落ちていく。
徐々に遠くなっていく意識の中この感覚をなにか冷静に考え続け、一つの結論に思い至る。
『(・・・妖力切れと血の使いすぎか…クソ、元の世界より…身体が…)』
そう思いながら俺は地面に打ち付けられて意識を失う。
・・・完全に意識を失う直前、黒い髪の見慣れた少女が大慌てで此方に走ってくる姿を見た気がした。
>SIDE:大神 ミオ
誰かに頼る事、誰かに背中を預ける事の心地よさ。他者への優しさ
ウチは・・・昔から何時の間にか皆から頼られる存在になってたんだ。
いや、別にウチはそれは嫌いじゃなかったよ?けどね、そのうちウチはこう思ってたんだ
「誰かに頼るわけには行かない、弱さを見せることはウチを頼ってくれる人を不安にさせるから。」
・・・だからウチは・・・ウチのことを支えてくれる人にあんなに甘えちゃったんだろうね。初めてウチの弱さを認めて慰めてくれた光に。
その甘えが彼を狂わせてしまった事に気づけずに、甘え続けたんだろうね。
・
・
・
ウチが彼に甘えるようになったのはあの時かなぁ・・・ちょっとイジメを受けてた時期。
イジメてた人達は確か…何処出身かは忘れたけど獣人とかへの差別が酷い場所の人。
其の頃のウチは今みたいにゲーマーズの皆と仲良く無かったし、周りの人と仲良くしようとしてたけど皆グループみたいなのもう作ってて、ウチだけ孤立してたんだよね。
だからターゲットとしてとても狙いやすかったんだと思う。
初めは軽い物でちょっとした事で文句を付けられる位だったけどそのうち物を捨てられるようになったり、廊下をすれ違う度に足を引っ掛けられたりして・・・
誰かに相談しようかと思ったけど頼れる相手が居なくて誰にも助けを言い出せなかったんだ。
最後の方には複数人で囲まれて罵声浴びせられたね・・・その時だったね。光が声をかけてきてくれたのは。
ウチは無くなった財布を探して誰も居ない放課後の教室に来て、無事見つけたんだけど。
帰ろうとした時にイジメてきてる人間の女子生徒達が急に近づいてきてあっという間にウチを壁際まで追い詰めてこういってきたんだよね。
「獣人が学校来てんじゃねーよ獣モドキが!!」
「直接言わねーと分からねーのか??お前の居場所はココにないんだよバーカ!!」
イジメかな?って思ってたけどココまで直接悪意をぶつけられてたのは初めてだったかな~?
正直今まで通ってた学校ってそこまで差別意識が高い人が来た事が無かったから、ここまで獣人とかへの差別が酷い人って初めてだったんだよね。
「え?・・・いや、でもウチ・・・」
「しゃべんじゃねーよ!オメエラの声聞くだけで不快だわ!!」
「ほんとそれ!ここ卒業したら色々と就職面で有利だからここ受けたけど、ここ獣人とかの亜人多すぎ!ほんとウザいわ~」
「何でこんなに多いんだろね~?人間だけで良いのにね~」
ウチがなにか言おうとしても強い口調で反論して、一方的に話をまくし立てて来て何も言い返せなかったんだよね。
そのうち何も言えなくなってただただ早く終わって欲しいって思いながら耐えてたら急にその子達が
「あ、そうだ!こいつの耳切り落としたら少しはマシになるんじゃない?ストレス発散も兼ねてさ」
「あ、良いね~それ!やろやろ!丁度新しく買ったナイフの切れ味とか試したかったんだよね~。ちょっと高めの工房*1のヤツだから楽しみ~!」
「え・・?え!?」
何言ってるのか理解したくなったけど、机に押さえ付けられてゆっくりとそのナイフを近づけられて嫌でも理解しちゃったよ。
「や、やだ!離してよ!!」
無論抵抗はしたよ?これでも獣人だし普通の人間より力は有るから。
けど多勢に無勢って言葉がある通り沢山の人で押さえ付けられてたから、ろくな抵抗出来なくて。
「力つっよ・・・さっさと切ってよ!」
「まだなれてないんだからチョット待ってよ!変に使って怪我したくないから説明書位ちゃんと読ませてよ・・・ヨシ、行くよ~!」
「おっけいー!声出したら面倒になりそうだし口を押さえとくね!!」
「んん!?ん~~~~っっ!!」
そう言って口を押さえられて声が出せなくなって、ナイフが徐々に近づいてきて後少しで耳を切るってタイミングで光が来てくれたんだよね。
あの時は夕日が刺してたのもあって文字通り光に見えたな~・・・。
ガラッっていう音と共にドアが開いて、光が入って来たんだ。
『・・・何これ?忘れ物取りに来たらヤベー現場に来ちゃったよ・・・。』
そう呟いて、面倒くさそうに頭を掻いて自分の机から本を取って私に聞いてきたんだよね。
『大神さんだったよね?助けて欲しい??』
「っっ!!」
返事をしたかったけど口を押さえられて身体も押さえ付けられて、返事が出来なくて。
その上、押さえ付けた生徒の一人が。
「はぁ!?あんたに関係ねーだろ!?さっさと見なかったふりしてどっか行けよ!!」
「そうだよ出てけよ!!獣人なんか助ける意味ねーだろが!!人もどきだぞ!?」
なんて言ってて・・・正直助けてくれるとは思わなかったんだよね。
ウチとそこまで接点ないしバトロワでも特に活躍してた所見た記憶もないし・・・。
何より普段からぼーっとしてるかフブキと話してるかのどっちかの印象しかなかったから正直こういう場面で活躍する所とか想像出来なかったんだよね。
『いや、有るわ。大有だ。触ってみたいなーって思ってたケモミミ切り落とすとか見逃せんよ。』
後、正直ケモミミ好きのちょっと危ない人って思ってたしね・・・。アマリマチガッテナカッタケド
『それに何より・・・』
急に彼の雰囲気が変わって冷たい金属を急に当てられたみたいな寒気を覚えた。・・・殺気だったんだろうね。
『そういう獣人差別は地元の人間と
そう言って戦い初めた光の姿は忘れられないなぁ…たった一人なのに、素手なのに、色々とハンデ背負ってる状態なのに助けようとしてくれた姿は。
それに圧倒的だったんだよね、複数人で同時に攻撃してるのに上手く同士討ち狙ったり椅子を盾にして、そのまま武器にしたりとか。
あっという間にナイフを持ってた子以外皆気絶させて、うちに近づいてきてくれた。
「な、何なんだよおめーはよ!?何でこの人モドキを助けるんだよ!?何??コイツの彼氏??」
『…今のお前の方が人以下と言う意味では人モドキって言葉がお似合いだと思うけど?後、隣の席のクラスメイトってだけで彼氏じゃねーよ。決めつけんなよ、大神さんに迷惑だろ』
「っっ!!黙れ!!それにそれ以上近づくな!!ち、近づいたら・・・あたしのパパに言いつけるわよ!?この学校への寄付金額№2なのよ!?あんたのことなんかパパに言えばこの学校に居られなくしてやれるんだからね!?」
腰が抜けて動くことも出来ないウチを挟んで二人は言い争ってた。その途中でナイフの子が凄いこと言い出した。
・・・確かによく考えてみればあの子の名字は何処かで聞いたことが有るような大企業の社長さんと一緒で、その社長さんがこの学園に多額の寄付をしてたとかどっかで見た気がする。
そんな人が訴えれば本当に彼はこの学校に居られなくなっちゃうかも知れない。
そう思ったウチは彼を止めようと思ったんだよね、このままだったら凄く危険だけど、ウチのために誰かを犠牲にするような事したくなかったから・・・。
「い、いいよ!そこまでして助けてくれなくて!!・・・う、ウチが我慢すれば丸く収まるし・・・。」
正直に言えば助けてほしかった、耳を切られるなんて嫌だった。
でも、誰かに頼るって事はしたくなくて・・・つい、そう言っちゃって。
「ほ、ほら!そいつだってそう言ってる!!これ以上ヒーローぶる必要無いんだよ!!」
『…大神さん』
そう言ってウチのこと見てこういってきたんだ。
『嘘がバレバレだよ?耳とかしっぽとか・・・強がってるように見えるけどプルプル震えてるし。それに・・・』
『もう失って困る物なんて無いからその脅しは無意味だぞ?後これは助けるためというのも有るけど普通に自分にあった理不尽の憂さ晴らしもあるし。』
「は?・・おい・・・くるな・・・来るなよお前!?」
ナイフの子が脅迫が通じなかった事が予想外だったらしく目に見えて震えだした。
そして光も一歩ずつ近づいて、指をボキボキ鳴らしながら近づいてた。
『ああ、そういうのってあれだよな・・・え~と・・・』
『ふ・・ふ・・・そうだ振りってやつだ!そういうときってやれば良いんだっけか。』
「んなわけねーだろ!?馬鹿かおめー!?」
「(同意したくないけどウチも同意見かな・・・。)」
煽りとかでもなく普通に悩んでその結論に至るのは正直無いかなって思ったんだよね~・・・今思えば割とこの頃から天然だったのかな?
『まぁ、どうでもいいよ。取り敢えず殴ることは確定だし・・・刃物持ち出したんだから無事で済むとは思ってないだろ?*2』
「は!?ま、まっ!!」
ナイフの子が止めようと静止の声を言い切る前に素早く近づいて光は鳩尾に重い一発を叩き込んで一撃で気絶させたんだ。
「はえぇ~・・・。」
ウチは正直何が起きたのか分からなかったからそんなふうに変な声出すしか無かったかな。
そしてナイフの子が気絶して倒れるとうちに近づいてきて話しかけてきたんだ。
『え~と、大神さん大丈夫?怪我はない?』
「ふぇ!?だ、大丈夫!」
『そっか、良かった。・・・立てる?』
「あ、ありがと・・・あ・・・あれ?」
手を差し出してきてくれて、その手を取って立とうとしたんだけど腰が抜けてて立てなかったんだ。
「足に力が入らない・・・。」
『そっか・・・じゃあ、ちょっとごめん。』
「へ?」
急に謝って来たと思ったら次の瞬間にはウチをお姫様抱っこしてきたから本当にウチはビックリしたなぁ・・・
だっていきなりお姫様抱っこだよ!?女の子の夢だよ!?それをおとぎ話みたいに危ない時に助けてくれた人がやってきたら驚くしか無いじゃん!!
「ふぇ!?えぇ!?ええぇ~~~!!?」
『うん、急に触ったら驚くだろうけど此処から急いで逃げないと色々と不味いからちょっと我慢してくれる?』
「え、いや、何で逃げないと行けないの!?後驚いてるのは其処じゃないよ!?」
『いや、先生たちにこの現場見られたら色々と言いわk・・・説明が面倒だからさ・・。』
そう言われて周りを見渡したけどウチと光だけが立ってて他の生徒達は皆殴られるなりして気絶してる(しかも見た限り手加減してない!)
その上一部の生徒は武器を取り出してるし・・・その上この学校に大金を寄付してる人の娘さんも武器を持ってる。うん、確かに説明が面倒くさそう。
『じゃ、そういう事で。』
そう考えてると光はウチを抱えて走り出したんだよね。正直アニメとかラノベだとお姫様抱っこされながら逃げるシーンとか有るけど実際にやった感想はね・・・
2度とやりたくないって思ったよ
いや、だって相手の首筋にぐらいしか自分を支える場所ないし結構な速さで走ったんだもん!
しかもその状態でショートカットのつもりなのか階段を降りるんじゃなくて飛び降りるんだよ!?生きた心地しなかったよ!!
「す、すす、ストップー!!怖い怖い!!早すぎるよ!!」
『??結構遅くしてるし衝撃とか行かないようにしてるから怖くないと思うけど?』
「普通に速いし怖いよ!」
・
・
・
そして下手したらジェットコースターより怖い経験をしながら校舎裏の人気の少ない場所に連れてきて貰ったんだよね。
『よいしょっと、大丈夫か?』
「う、うん。。。ととと!?」
『まだ腰抜けてるみたいだな・・・治るまで側にいるよ。』
「あ、ありがと・・・。」
降ろしてもらって立とうとして力が入らなくてふらついたウチを支えて一緒に校舎にもたれ掛かって座ったんだ。
少しの間お互いに無言で過ごしてたんだけど、そのうち光が
『・・・何があったの?耳切り落とすとか物騒な事言ってたしどう考えてもちょっとした喧嘩とかじゃないよね?・・・彼奴等の言動からだいたい察せれるけどさ。』
「え・・・あ~・・・別に何も・・・」
『何かあったからそうなったんでしょ?・・・彼奴等殴っちゃったからもう俺も部外者じゃないし話してもいいんじゃない?』
「そう・・・だね・・・うん、話すよ。」
そしてウチは洗い浚い全部話したんだ、軽いイジメから始まって今のような事になったこと。
誰かに相談しようと思ったけどしなかったこと、誰にも助けを求めれなかったこと。
『そっか・・・大変だったね。』
「うん、・・・でも大丈夫今度から気をつけるし、ウチ一人でどうにかするし。」
ここまで来てウチはまだ光に迷惑かけたくなくて誤魔化そうとしたんだけど
『・・・一人で頑張らなくて良いんじゃない?誰にも助けを求めれなかったって言ってるけど今なら俺に助けを求めること出来るんじゃないの?』
「え、いや・・でも・・・」
『これ以上頑張らなくてもいいと思うよ?出来ないこと無理にやり続けても身体ぶっ壊すだけ・・・・ジッタイケンダシ』
『それに、泣いてるよ?大神さん。それを見て助けるなって言う方が無理だけど?』
「え?」
言われて気付いたけどウチは何時の間にか涙を流してた。
「あ、あれ?可笑しいな??悲しくないのに何で・・・??」
『さっき暴露の途中から流してたよ。・・・辛かったんじゃないの?』
「いや!ウチは全然」
ポフ
言い訳しようとしたら急に頭に何かが当たる感触がしたんだ、それは光の手でねウチを撫でてくれたんだよね~。
優しく、安心させるように撫でながらウチに
『大丈夫、俺はヤバそうな話だから逃げるなんてことしない。…強がらなくて良いんだよ。』
『泣いて、吐き出しちゃいなよ。俺みたいなやつが受け止めきれるか分からないけど確り受け止めるよ、その気持ち。』
そう言われてウチはもう限界で。涙をボロボロ流して光の胸の中に飛び込んで文字通り泣きついたんだよね。
「怖かった!!怖かったよおおぉ!!誰も頼れないで!!助けてって言いたくても言えなくて!!お母さんに言おうかと思ったけど心配させた"く"な"く"て"ぇ"!!」
『うん、怖かったな。辛かったな』
そう言ってウチが落ち着くまでずっと慰めてくれたんだ。
泣きついたウチを文字通り受け止めてくれて、暖かくて、安心させてくれて。
ウチの弱さを受け入れてくれて、まるで大きな木みたいだったなぁ・・・。
・
・
・
それから暫くして泣き止んだウチはやっと立てるようになったんだ
「えっと・・ありがとね?助けてくれて。え~と・・・黒川・・・君だよね?名前」
『うん、あってるよ。下の方の名前の光でも呼び捨てでもいいよ。大神さん』
「光かぁ・・うん、呼び捨てにさせてもらうね・・・あとウチのことはミオで良いよ。ウチも呼び捨てで呼ぶし。それと・・・」
「ウチを助けてくれてありがとう!!」
助けてくれた事をまだお礼言って無いことに気付いて
そしたら少し驚くような顔をして、少しポカンっとしてから
『う、うん。あれくらいの事なら幾らでも助けになるから。・・・また何かあったら俺を呼んで。直ぐに駆けつけるから。』
「うん!・・・今度からはウチは光に頼らせてもらうよ!!」
・・・今思えばこの時、光にもウチに頼って良いんだよって言えば良かったって何時も思うんだ。
光の家があんなに歪んでて、心が未だに不安定で・・・
「じゃあね!」
『また、明日ー』
そう言ってウチは家に帰ろうと走り出した
『・・・誰かを助ければ・・・あんないい笑顔を見れるんだなぁ』
最期に彼が呟いたその言葉をこの時聞き逃さずにちゃんと聞いてれば光をあんな人の為だけに動く人間に成らなかったんだと思う。
自分をボロボロにしても誰にもそれを見せずに助けるために全力を尽くす人間に成らなかったと思う。
ずっとこの失敗を忘れないんだ、ウチは・・・。あんな壊れた姿を見たら忘れられる訳ないよ・・・。
けどウチは聞き逃しちゃって気付かなかった、そのまま帰っちゃった。
・・・だからウチはもう失敗しないよ?君がもう傷つかないように
だからウチの血を飲んでウチと同じ獣人になって一緒に隠れようか♪大丈夫!
だから早く起きてよ~?・・・ウチ狼だからこのまま襲っちゃうかも知れないよ??
頼られ続け、ずっと背中を預けられた巨木は何時の日か折れた。誰かのためだけに与える優しさは何時の日か自らを滅ぼす慈悲となる
因みにこの世界も割とLOR要素混じってたりする全然表に出てこないけどな!(話進んでないから!!)
この世界の光君が狂ってしまった原因は最期にある通りミオしゃのありがとうの言葉と笑顔にちょっと一目惚れしてそしてフブキが教えてくれた「人間笑顔が一番!」という言葉を思い出して誰かの笑顔の為にに何かをする優しさを覚えましたが、其の笑顔のために文字通り自分を大切にせずにそれをやり遂げる歪んだ優しさ、自己犠牲を覚えてしまったせいです。
・・・自己愛が無いからこの子簡単に歪むんですよね・・・(
はてさて、正直詰め込みすぎたかなってぐらいになっちゃったけど途中で切るより良いよね?纏めて読めた方が良いだろうし・・・それにその御蔭で今回は何時もの2倍の文字数!!
・・・これで1週間はずる休み出来るな・・・(オイ!)
そして獣人の血を飲まされてしまった光君はどうなるのか?それは次の投稿をお待ち下さい、いつもどおり遅くても1週間以内に書き上げます( ◜◡^)
感想などお気軽にどうぞ~質問も気軽にお答えします。
エイプリルフールのネタは何が良い? 因みに3番目は簡単に言うと守れなかった事を後悔して2度とそうならないように努力して自らに怒ってる子になるかな?
-
難易度ナイトメア「ALLヤンデレ」
-
ホロライブスタッフとして働く光君
-
選ばれなかった誰かのムービー(別主人公)
-
全部だぁ!!さっさと書きやがれ!!()