あれからなんやかんややってイベント最終日まで来たのだ。……特に面白いことなかったぞ?ほとんど探索系で戦闘無かったし。まぁメダルは残り4枚で30枚だけどさぁ。…書くのが怠かったとかじゃないからな!?(メタ)
「モミジ。イベントが始まる前に言ってたこと覚えてるか?」
「はい!集まりが悪かったらPKも頭に入れとけ、ですよね!」
「そうだ。まぁ最終日までもう来ちゃった訳だが30枚まであと4枚足りない。そろそろ探索しても集まらなくなってきてるとこだからちょいPKするんだが…。」
「メダルを失う可能性もある、ですよね?」
理解が早くて助かるよ。ほんと。賢い可愛いモミージカだな。あと強いも。
「あぁ。だから1人安全地帯に篭ってメダルを持って待機。もう1人はPKしにいく。ってとこだな。」
「なるほど…。」
「そういえばモミジ。お前モンスターの卵持ってたろ?」
「あ!すっかり忘れてました!」
…やっぱり。想像通りで逆に怖いな。
「確か温めないと孵化しないんだろ?俺がPKしてくるから卵孵化させといていいぞ?」
「いいんですか…?」
「お前は今回のイベントかなり頑張ったからな。あとは任せろ。」
「ありがとうございます!」
「それじゃメダル渡しとくから頼むぞ。」
「了解です!」
それじゃ行きますかねっ!
「PKしにいくとは言ったものの…。プレイヤー見当たらなすぎだろ。…ん?あれは…前回イベント8位の《崩剣》のシンだな。あいつやれば終わるんじゃね?」
前回のイベント上位10位以内には金のメダルが1枚配られている。前回8位のシンなら金のメダルを持っていてもおかしくはない。
「さて…【縮地】ッ!」
【縮地】でシンの側に移動するとシンに気付かれる。…が、間合いに入った時点でもう手遅れなのである。
「ッ!?お前どこから!?」
「悪いな。俺にコインをくれ。【殲滅剣】纏え楼火ッ!シッッ!」
ザシュッ!
「うわぁぁぁ!」
シューン
「ふぅ…。よし、金のメダルしっかりもってるな。銀のメダルは2枚か…。金のメダルが手に入ったし銀のメダルは誰かにあげるか?まぁ保管しとくかな。」
目標は達成した為帰ろうとすると後ろから気配を感じた。
「ッ!」
ガキンッ!
「へぇ?よく気付いたねってクウ!?」
「サリーか!?」
斬りかかってきたのサリーだったとは…。まぁ俺と同じ目的なんだろうな。
そう思いながらお互い距離を取る。
「お前もメダル集めか?」
「うん。クウも?」
「俺は今さっき集め終わったとこ。ところでサリー。お前あと何枚必要なんだ?」
「え?あと2枚だけど…。」
2枚か。それならあげてもいいかな。どうせ後は集まらないだろ。
「2枚やるよ銀のメダル。余ったしな。」
「え!?本当!?」
「あぁ。ほれ。」
そう言ってメダル2枚を手渡す。そうするとサリーはやっと終わったと小さい声で呟いていた。…相当だったんだな。
「そういえばまだフレンド登録してなかったよな?サリー今しちゃおうぜ。」
「いいよ。…これでいい?」
サリーからフレンド申請がきたので受諾する。これで晴れて俺とサリーはフレンドになったのである。…今更感半端ねぇぇ。
「メイプルともフレンド登録しなくていいの?」
「いやイベント終わりでいいさ。終わったらメッセ飛ばしてくれ。」
「了解。それじゃイベント終わりにね。」
「あぁ。またなサリー。」
そう言って俺らはそれぞれ別れたのである。
「ただいまぁ〜。」
「あ、おかえりなさいクウさん!」
満面の笑顔で近寄ってくるモミジをみて思わず頭を撫でてしまう。…この子どこで買えますかね?
「…ん?頭の上に乗ってるやつ…鳥?」
「はい!モンスターの卵から孵化して出てきたんです!名前はフィアです!」
ふむ…。産まれたのか…。…可愛いなこいつ。ご主人に似たか?
「そういえばメダル集めることできたんですか?」
「おうよ。金のメダル1枚回収してきた。なんとかな。」
「凄いです!目標達成出来ましたね!30枚!」
「俺は金のメダル元々1枚持ってたし銀のメダル20枚はお前の分な。さて、イベントが終わるまでクウさん講座を始めようかね。」
「教えてくれるんですか!?」
「まだまだ教えることあるぞ。モミジは今は影に潜りこんでスキを見て攻撃してるけどMP切れで潜れなくなったりしたときに他人の攻撃を避ける技術が足りない。というかこの技術を身につければいちいち影に潜らなくても大丈夫になるだろ?」
「確かにそうですね…。それの練習はどうやって…。」
これは俺流のやり方だから正しいのかわからんけど効率はいいと思うんだよなぁ。
「それなんだが、お前が死なない程度に剣や魔法をお前に撃ち込む。それを回避するだけ。慣れてきたら反撃だな。」
「了解です!」
モミジのその顔、これから地獄を見ること知らないな…?どれだけ耐えられるかな。まぁ決闘システム使うから何回死んでも大丈夫なんだけどな。
「それじゃいくぞ!【楼火】【龍水】【雷光】【風旋】ッ!」
「はぁっ!」
スライディング、ジャンプ。時には魔法を斬ったりして対処していた。…が。
「さて、ギア上げるぞ!【縮地】【楼火】【アイスランス】ッ!【縮地】【雷光】ッ!」
「へ?きゃぁぁぁ!」
0距離で吹き飛ばされた後遠距離からの雷光をモミジは回避が出来なかった。HPが見たところ全て吹き飛んだらしい。
「あれは避けれませんよ!クウさん!」
「いや、避けれるさ。あの場合近付かられたらジャンプしそのまま相手の体の一部を掴んで反撃。出来なくてもジャンプくらいはできるぞ。そこからまた反撃してくるだろうから魔法や剣の軌道をみてギリギリで交わす。もしくは剣でいなす。俺ならこうしてるぞ。」
「確かにそれならいける気がします!もう一度お願い出来ますか?」
「いいぞ!…【縮地】【雷光】ッ!」
「はぁッ!」
俺が遠距離で放った雷光をモミジは剣で切り裂き、斬れない分は避けていく。
「【縮地】【殲滅剣】ッ!」
「【アサシンダイナ】ッ!」
ガキンッ!!
お?成長してるじゃんモミジ。このままいくとペインも倒せるようになるんじゃねぇか?
「お?よく反応したな。だが【疾風迅雷】ッ!」
「ッ!?」
反応してみろモミジ。まだ【ブースト】はかけていないがこれでも俺の中で速い方の分類に入る。
「はぁッ!【龍斬刹】ッ!」
「ッ!!!【アサシンライズ】ッ!【アサシンヤーガ】ッ!」
反応してきたっ!だが、その連撃数じゃぁ。
「連撃数足らなかったなっ!」
最後の2撃がモミジにヒット。しっかりとHPを全て削り切った。
「いけたと思ったんですけどね…。」
「まだまだってことだよ。でもリアルじゃ出会ってまだ2時間しか一緒に過ごしていないのにかなり上達してると思うよ。元々の運動神経とか良かったんだな。」
「確かに運動は好きです!」
だろうな。いかにも運動系活発美少女だもん。髪の色変えてなければ、だけどな。ていうかこういう娘って可愛いよな。
「あ、そういえばイベント終わったらお前落ちるのか?」
「はい!一応高校生ですので勉強しないと…。」
まじか。てっきり中学生くらいかと…。…………高校生である意味よかったかもしれん。
「まじ?俺も高校生だぞ。…はぁ偉いなぁ。」
「ちなみに何年生なんですか?」
「俺は二年だぞ。モミジは?」
「一年です!」
よかった。年上じゃなくて。きっちりと後輩だったね。…どこの高校かは知らんけどな。
「クウさんって見た目をリアルと同じにしてるんですか?」
「あぁ。そういうモミジは?」
「同じです!…何故か同じ高校に通ってる…そんな気がします!」
もし同じ高校だったらびっくりだが…。てか本当に俺でよかったな。もしそこらへんの中年のおっさんとかだったら誘拐されてたかもだぞ。
「そうだったらびっくりだな。まぁもし見かけたら声かけてくれ。」
「はい!」
『ガオ~!終りょ~う!今から五分後に元のフィールドに転移するドラ!戻って30分後にスキルとメダルの交換が始まるよ。またメダル交換はいつでもできるのでゆっくり考えてね。ガオ〜!』
やっと終わったか。現実では2時間でもここの世界で楽しんだ1週間はとても濃いものになったと思う。
「…モミジ、楽しかったか?」
「はい!クウさんと出会えて、何よりクウさんと周れたことがとても嬉しいです!」
「//そんな言葉をほいほい誰にも言っちゃ駄目だからな?」
「へ?」
そんなことをどうして平然とした顔で言えるんだよ。しかも満面の笑顔で。恥ずかしがっている俺が馬鹿みたいじゃないか。
「それじゃまた今度なモミジ。」
「はい!お疲れ様でした!」
そう言ってイベントが終了したのであった。
そしてイベント終了後、サリーからメッセを貰いメイプルのところへときていた。
「よ!あれ?カスミもいたのか。」
「クウか。すごく久しぶりに感じるな。」
確かに。ゲーム内ではほぼ6日ぶりになるからな。
「2人は知り合い?」
「イベント中にあったんだ。」
なるほどって小声で言いながらメイプルは相槌を打っていた。……一々反応するのね。
「そういえばクウ。私に譲ってくれた魔法陣あっただろ?あそこ私は瞬殺されたんだが…挑んだか?」
ヴリドラのやつかぁ。正直【
「あぁ。しっかり勝ったぞ。まぁ苦戦はしたが。」
「流石だな。」
「ありがと。んで、そのあと龍ノ住処ってとこに行ったんだが龍王バハムートと戦ってきた。」
「「「バハムートぉぉぉ!?」」」
「う、うん。」
そこまで驚かれるとは思わなんの。…バハムートは反則的な強さだったなぁ…。あれをHP全て削り切れとか言われたら確実に負けてたぞ。
「バハムートってあの有名な!?」
「しっかりバハムートって言ってたぞ。まぁHP二割しか削れ無かったけどな。」
「クウでもかぁ…。」
めちゃくちゃ強かった。あれは確実に勝たせる気がないよな運営さんよぉ。
「あ、メダル交換が来たみたい!」
あ、ほんとだ。何々…。色々なスキルあるなぁ。聖剣術…忍術…治癒術…全部いらねぇ…。聖剣術は地味にVIT値必要なんだよなぁ。…ん?
条件達成限定スキル【七色剣】?条件はボスモンスターを3体以上倒してかつSTR値が素で200以上AGI値も素で200以上あり【○剣】シリーズを持っている者、ね。【○剣】シリーズって俺の【龍剣】のことか?てか完全に俺用だろ。きっちり俺に当てはまってますね。
===============
【七色剣】
以下のスキルが使えるようになる。以下のスキルで相手にダメージを与えた時、与えたダメージの一割をHP回復する。ダメージはAGI値に依存する。
【唐紅剣】【次縹剣】【金糸雀剣】【翠色剣】【翡翠剣】【橙色剣】【藤紫剣】
===============
「わぁお。攻撃のパターン増えましたね。もう一つは何かいいの…ん?」
===============
【
敵味方構わず30秒間幻惑のバッドステータスを与える。リキャスト時間は30分。
===============
なんとも使い方が限られてくるスキルですけども。これ気に入ったわ。これにしよ。
「クウはいいの取れたの?」
「まぁな。まぁ少し試し打ちするとしますかね。…メイプルは何やってんだ?」
「シロップの巨大にメダルで取った【サイコキネシス】で浮かしてるの!」
…考え方が独創的すぎる…。これは酷いな。
「…まぁ気にしないでおこう。まぁ全ては見せることは出来ないけど…。ふぅ…。【
モンスターを斬ると唐紅色のエフェクトが出ていく。…状態異常でも与えてるのかね?
===============
【
【
【
【
【
【
【
===============
うへぇ。酷いなこれ。状態異常やっぱ与えるんか。
「わぁ!綺麗だね!」
「本当だね!」
「あぁ。そんなスキルが取れたのか。」
「条件つきスキルだったけどな。条件はボスモンスターを3体以上倒してかつSTR値が素で200以上AGI値も素で200以上あり【○剣】シリーズを持っている者だそうだ。」
この人たちはただ綺麗なエフェクトがあるだけだと思ってるんだろうなぁ。実際はもっと酷いものなんだけど…。だって状態異常与えるしねぇ…。
「まぁいいか!」
楽しければいいんだよ、楽しければ!
side運営
「「「「「「………………。」」」」」」
「メイプル…あんな使い方普通するか?」
「しないんだよなぁ。何故そのような発想になるのか検討もつかん。」
「だよなぁ。他のメダルスキルに変なのないか確認しても結果これだよ…。」
「お!クウが俺たちの予想通り【七色剣】を取得したぞ!」
「あの条件つきスキルか!」
「もう一つは【
「状態異常を与えるスキル増やしていきますなぁ。」
「メイプルと組まなきゃいいんだよ、組まなきゃ。」
「組んだ時は組んだ時だろ。その時はどれだけ圧倒的なのか見守るしかねぇ…。」
「「「「「確かに…。」」」」」
掲示板にて
【NWO】やばい大盾使い見つけた
852名前:名無しの大盾使い
お前らお疲れ
報告盛りだくさんだぞ
853名前:名無しの両手剣使い
早く聞かせてくれ
854名前:名無しの短剣使い
どうなんだ
855名前:名無しの大盾使い
よし
ちょっと長くなるが説明するぞ
山の頂上の祠の前には魔法陣があってな?
それに乗って転移した先ででかい鳥型モンスターにボコボコにされた
完膚なきまでに叩き潰されたんだ
視界を埋め尽くす氷の礫のうち一つに当たるだけでパーティーメンバーが溶けた
マジで火力が洒落にならん
倒された後もう一度山登ってみたが魔法陣がなかったんだ
俺たちに魔法陣を譲ってくれたのはメイプルちゃんとサリーちゃんだから恐らくメイプルちゃんとサリーちゃんが倒したんだろうな
856名前:名無しのバックラー使い
化け物か?
一瞬で溶ける火力のやつを倒すとかあたおか?
てかサリーちゃんなんて聞いたことないな
857名前:名無しの大盾使い
サリーちゃんは全身青色の装備でかっこかわいかったぞ
858名前:名無しの杖使い
メイプルちゃんの周りもおかしかったか…
859名前:名無しの双剣使い
だってメイプルちゃんだしな
860名前:名無しの両手剣使い
そうだな
まぁ大体は察してたけど
861名前:名無しの短剣使い
俺も
862名前:名無しのハンマー使い
俺も
863名前:名無しの弓使い
しかも目撃情報ですまないんだがイベント後にメイプルちゃんがでかい亀にのって毒の雨降らせてた
864名前:名無しの両手剣使い
???
865名前:名無しの短剣使い
一体何があった?
866名前:名無しの大盾使い
本当にメイプルちゃんは俺たちの予想の斜め上に行くよな
867名前:名無しの両手剣使い
あそういえば
868名前:名無しの弓使い
なんだ?
869名前:名無しの両手剣使い
どうした?
870名前:名無しの双剣使い
イベント6日目の悲劇しってるか?
871名前:名無しの槍使い
なんだそれ
872名前:名無しのハンマー使い
情報はよ
873名前:名無しの弓使い
イベント六日目に惨劇が起こった場所があったらしい
なんでも青い衣に身を包んだ人型の徘徊モンスター?
もしくはプレイヤー?
ともかくそれがスキルを使っている様子もなく全ての攻撃を避けて近づいてきてキルされるらしい
突然消えるだの剣が避けていくだの言われてる
これは結構被害者が出てる
そいつはその後近くの洞窟で中ボスになっていたらしい
ちなみにその洞窟から毒竜が飛び出したとかいう書き込みもあった
874名前:名無しの両手剣使い
なにか聞き覚えあるぞ?
875名前:名無しの大盾使い
毒竜は100%メイプルちゃんだろ
青い衣はサリーちゃんだろうなぁ
876名前:名無しの弓使い
だろうな
877名前:名無しの槍使い
ていうかこの話が本当なら相当なpsお化けじゃね?
878名前:名無しの短剣使い
ん?psお化けって単語前にも聞いたことあるような…
879名前:名無しの両手剣使い
それクウのことな。第1回イベントでペインと引き分けた幻の1位
880名前:名無しの双剣使い
あ、クウで思い出したわ
イベント後にメイプルちゃんと一緒にいたのを目撃したぞ
メイプルちゃんが毒の雨を降らした後にメダルで交換したスキルの試し打ちみたいなことしてたな
なんかカラフルだった
881名前:名無しの大盾使い
カラフル?
882名前:名無しの弓使い
は?
883名前:名無しの両手剣使い
kwsk
884名前:名無しの双剣使い
わかったから落ち着け
クウがフィールドにいる猪モンスターに試し打ちしていたんだが猪を斬ると綺麗な赤色エフェクトがでたんだよな
ただのエフェクトなのか新しい状態異常なのかわからんが
885名前:名無しの大盾使い
ただのエフェクトだと俺は信じたい
ただメイプルちゃんと一緒にいたんだろ?
接触して聞いてみるわ
886名前:名無しの短剣使い
いい報告まっとるぞ
887名前:名無しの両手剣使い
頼んだ
主人公のステータス
クウ
Lv56
HP 30/30
MP 42/42《+200》
STR 258(1548)《+165》
VIT 0
AGI 258(1032)《+140》
DEX 0
INT 0
頭装備 (空欄)
体装備 氷龍ノ外装《STR+30 AGI+30》
右手装備 氷龍ノ両手剣《STR+60 AGI+50》
左手装備 (装備不可)
足装備 氷龍ノ下服《STR+30 AGI+30》
靴装備 氷龍ノ靴《STR+30 AGI+30》
装飾品 真価ノ指輪《MP+200 STR+15》
(空欄)
(空欄)
スキル
【両手剣の心得Ⅴ】【体術の心得Ⅴ】【気配察知Ⅴ】【殲滅剣】【ブースト】【氷竜】【剣ノ舞】【空蝉】【絶対瞬剣】【
【龍剣】【MP自動回復】【魔力タンク】【七色剣】【
モミジ
Lv43
HP 30/30
MP 60/60
STR 20《+150》
VIT 0
AGI 206(1030)《+330》
DEX 5
INT 0
頭装備 (空欄)
体装備 覇龍ノ外装《STR+30 AGI+30》
右手装備 覇龍ノ短剣《STR+30 AGI+70》
左手装備 覇龍ノ短剣《STR+30 AGI+70》
足装備 覇龍ノ下服《STR+30 AGI+30》
靴装備 覇龍ノ靴《STR+30 AGI+30》
装飾品 覇龍ノ指輪《AGI+100 》
絆の架け橋(フィア)
(空欄)
スキル
【短剣の心得Ⅴ】【超加速】【気配察知Ⅴ】【気配遮断Ⅴ】【暗殺術】【投刃】【影潜】【魔法遮断】【
ちなみにモミジは書いてある通り【忍術】と【機動術】をとりました
===============
【忍術】
以下のスキル使えるようになる。また以下のスキルの使用中足音が立たなくなり言葉に発さずスキルを使うことができる。
【桜吹雪】【霧隠】【出会頭】【壁走】
===============
===============
【機動術】
前方にワイヤーを放出し変幻自在に移動できるようになる
===============
こんな感じです