個性 「テラフォーマーズ」のヒーローアカデミア 作:ポップス
※後、友人から虫の説明などした方が良いと、聞き今回から解説をしたいと、思います。
じゃやるか俺は心の中でこう叫ぶ
「バグズサバクトビバッタ」
トノサマバッタ同様異様に発達した後ろ脚で跳び跳ねることが知られているがもし、人間大のスケールであれば1回のジャンプで9階建てのビルを優に飛び越すと言われており、これは昆虫の中でもトップクラスの脚力である。
「シュッ!!」
そうや言って俺はロボをキックで一撃で壊す。さらに俺がムエタイを習っていた訳はこの虫同様に、蹴りに特化したバグズを使いこなせる様になるためでもある。
「シュッ!シュッ!」
そうやって俺はロボを倒し続けていた。
ふーんロボットってこんなに脆かったのかもうちょい硬いと思っていたけど別に良いけど、よっしゃ、このままポイントを稼ぎまくる
ドガーン
轟音が鳴り響き、ビルから顔を出したのは巨大なロボット、あぁプレゼントマイクが言っていたなぁ
「四種類目の
あれがお邪魔虫、なら邪魔ならブッ壊しても文句はないよなぁ!
俺はそう言い、バッタの力で、巨大ロボまで飛び越えるギリギリの所で個性を解除し、別のバグズを使う。その名を
「来い!モンハナシャコ」
モンハナシャコ それはまるで、子供がデザインした
ような 「全身・兵器」 有名な拳打での狩り方法に加え驚異の視力そして「円偏光」を利用した高度なコミュニケーションを行っているという説もある。 更に甲殻類故の硬い殻は勿論、全身の棘は迂闊に敵を近寄せない尾で斬りつける一撃も必殺の威力
先ほども言ったがシャコは目が良い。故に人が見れないものを視ることが出来る。1説によればシャコは電波まで視ることが出来ると言う。
「見つけた!このロボの弱点ここだな!」
解説が最後になったが、シャコのもう最も有名な「特性」それは
"パンチ" について 前二本の
考えるのも嫌になるが・・・・
これが人間大で、水の抵抗も無かった場合どうなるかを!
この言葉言いたかったんだよな!
何だっけ?そうだ思い出した!
「SMAASH《スマッシュ》」
ぶっ飛べ!!
ドガーン
気持ち~何も言えね~ 某北島風
「終~~了~!!」
プレゼントマイクがそう喋り、実技試験は終わった。
後日、雄英から合格通知が来た。さぁここからが原作スタートなのか、何か長く感じたな。
一方モニタールームでは、、
「今年は豊作だね」
相変わらずガバガバな文章ですが、許して下さい。