異世界転生!?良いじゃねえかやってやる!   作:マスターP

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異世界転生!?

どうもこんちわ?こんばんは?

マスターPでございます!

今回からこの小説やってくんですけど!

主ハーメルンどころか作文初心者なので暖かい目で見ていいただけば幸いです!

それではどうぞ!

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1月

「誰かーーー!」

 

「その!ミサイルエンジン車を止めてくれぇー!」

 

「あっわ!お兄さん危ない!」

 

俺「うぇ?」

 

ドッチヤーン!

 

こうして俺は死んだ♨️

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おい

 

 

 

 

 

 

 

おい!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お兄さん!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

致し方ないメガホン持ってくるか…

 

 

俺「起きてるよ」

 

起きてるなら返事せんか!

 

気づいたら俺は爺佇む白い空間にいた。

 

俺(はいーテンプレ展開これ絶対転生ですねーw)

 

爺「えー おほん! 残念ながらお兄さんは死んでしまった、」

 

俺「えーまじかー」(棒)

 

爺「しかしお前さんの死因がミサイルエンジン車だからw」

 

爺「可哀想だからw転生させてあげるw」

 

俺(うん転生できるのは、良いがなんやその言い方ム・カ・つ・く)

 

爺「それじゃ行ってら」ヽ( ・∀・)ノ┌┛Σ(ノθ`Д´)ノ

 

俺「痛ってぇーーーー!」

 

なんやかんやあって俺は転生した…

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目が覚めるとそこは、森の中であった。

 

俺「はぁ…ハードスタートか…」(。・´_`・。)

 

とりあえずここは何処だ…

 

とりあえず歩くか…

 

少し歩くとなにやら、赤い物体を発見した。

 

俺「何これぇ?」( ᐛ )

 

表面を触るとなにやらざらざらしていて暖かい。

 

その時その物体が動き始めた…

 

俺「は?」(。・´_`・。)

 

その物体…いやその生き物の顔が見えた。

 

その生き物は…ドラゴンだった!

 

俺(…………………)( ᐛ )

 

ドラゴン「Gaaaaaaaaaaa!」

 

俺「ぎゃゃゃぁぁぁーーーーー♨️」

 

俺「にぃげるんだよぉーーー!!!!!!」

 

しばらく逃げまどっていると行くと入り口が小さい大きな洞窟を見つけた。

 

俺「あぁ!救世主!あそこに逃げる!」

 

ドラゴン「Gaaaaa!」

 

俺「残念だったなぁ!」

 

俺「俺の勝ちだ!」

 

その洞窟にスライディングして入る。

 

そして追いかけていたドラゴンがつっかえた。

 

ドラゴン「Ga?!」

 

俺「フハハハハw鬼ごっこは終わりだ!w」

 

俺「何で負けたか明日まで考えといて下さいw」

 

ドラゴン「Gaaa… 」

 

この煽りにさすがにドラゴンもぶちギレしました(・c_・。)

 

ドラゴン「すぅぅぅぅ」

 

ドラゴン「ゴォーーーーーーーーー!」

 

なんと炎を吐いてきました!

 

俺「あっちぃ!くそあっちぃ!」

 

俺「もっと奥に行かねば!」

 

かなり奥に行って数時間後、ドラゴンは諦めたか去っていきました。

 

俺「暑い!暑いよ!ママァ!(?)」( ;∀;)

 

必死で外にでる。

 

俺「あのドラゴンめ~あんなとこで炎吐きやがって~ 」

 

俺「おかげ様でサウナ状態や!」

 

俺「あー水!水飲まなきゃ!死ぬ!」

 

周りを見ますと大きな湖がありました。

 

俺「あぁ!ありがとう!ありがとう!神様ぁ!」

 

そして勢いよく水を飲む。

 

その後直ぐ寝てしまった…

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どうでしたか?

初心者にしては頑張ったでしょw

もし良かったら感想お願いします!

それではご閲覧ありがとございました!

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