異世界転生!?良いじゃねえかやってやる!   作:マスターP

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波乱の果実

あらすじもどきʅ(◔౪◔ ) ʃ

前回、死亡!

そして、転生した!

ドラゴンに追いかけられ、燻製になりかけた!

水を飲み今日からフェードアウトした。

それでは今回のお話に移りましょう!

どうぞ!

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ゴボッ!

 

ここは、壮大な自然生い茂る異世界の森の湖。

 

ゴボボ!

 

そんな湖の中で一人の寝ている(՞ਊ՞)?

 

俺「うぇほ!うぇ!おえ!」

 

水面から顔を上げ大きく咳き込む。

 

俺「おぇー!何で俺水の中で寝てんだぁ?!」

 

俺「転生してエラ呼吸になった?」( ̄へ ̄|||)

 

俺「そんなわけないか!ワッハッハ!」

 

俺「ハッハ…はぁ(焦)」

 

起きていきなし不思議なことに会っています_:(´ཀ`」 ∠):

 

俺「とりあえずこの事はおいて置こう!うん!それが良い!」

 

俺「とっとりあえず!(焦)腹が減った!」

 

俺「果物でも探しに森に行くかぁー…」

 

俺「でもなぁー…あれが(ドラゴン)いるもんなー…」

 

俺「えーい!飢え死にするよりは良い!」

 

俺「行くぞ!」

 

そういい森の奥に姿を消した。

 

俺「お!早速、果物発見!」

 

俺「俺ってついてるぅー♪」

 

俺「しかもりんごぽいし♪」

 

俺「いっただっきまーす!」

 

そういい思い切りかじりつくしかし…

 

俺「うっ!?なにこれ!苦っ?!」

 

そうここは異世界!見た目が似て非なるものがあるかも知れないのです!

 

俺「まじかー外れ引いたわー」 (´ノω・`*)

 

俺「まあ、良い!周りにはまだいっぱいある!」

 

俺「当たりはあるはず!」

 

そして色んな果物を食べるまくった。

 

俺「シャリッ…酸っぱ!?」

 

俺「カリッ…えぐみがヤバい…」

 

俺「モチッ…うげろヴぇろヴぇろごっ…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

色んな果実を食べ最後の一種類…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺「はぁ、はぁ、残るは…一個ぉぉ!」

 

しかしその果物は…緑と紫渦巻くなんとも言えない色の物だった…

 

俺「これにぃ!懸ける!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「シャキ…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺「ん!うんー!旨い!!!」

 

俺「いやー!凄い大当たり!」

 

俺「元の世界で食った事ない味だか、凄く甘い!」

 

そして、その果物を腹はち切れるまで食べた。

 

俺「ふー(´ཀ`)食った食った!」

俺「一歩も動きたくないが、このままでは、やつ(ドラゴン)の格好のエサだ。」

 

俺「とりあえずあの洞窟に帰るかぁー!」

 

そういいのろりのろりと洞窟に戻った。

 

俺「ふーここまで来れば安心だな!」

 

そして洞窟の「ピカピカ」の床に寝転がる。

 

そしてしばらく寝転がって過ごし昼間を終えた…

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どうもこんちわ?こんばんは?

マスターPです!

さぁ今回は、最初に比べて少しのんびりした回でしたね~

しかし主人公が水中で呼吸出来た理由は…おっと失礼。ここから先はまだみなさんにとっては未来の出来事・・・でしたね…

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